「iTMS」がなくなる日。

Itms_japan 今日の携帯型音楽プレイヤー普及の立役者といえば間違いなく「iPod」。

その「iPod」を支えてきたのが「iTMS」。

その「iTMS」が昨日9月12日をもってなくなった。

さらばiTMS――「iTunes Store」で映画、iPodゲームの購入が可能に

米Apple Computerは9月12日、iTunesのメジャーアップグレードを実施、最新バージョンをiTunes 7とした。長編映画、ゲームのダウンロード販売がサポートされている。

大きな変更点は、iTunes Music Store(iTMS)の名称が「iTunes Store」となったこと。これは、ゲーム、映画のダウンロードを開始したこととも関連する。

 ゲームのダウンロード購入は日本のストアでも可能。ダウンロードしたゲームは、第5世代iPodでのみ利用可能。iTunesおよびPC、Macではプレイできない。初期ラインアップは「テトリス」「パックマン」「ミニゴルフ」「マージャン」ほか9作品。各600円で販売されている。米国ストアでの価格は4.99ドル。

 同じく新設の「Movies」コーナーでダウンロード購入可能になった長編映画は、スティーブ・ジョブズCEOが取締役を務めるDisney傘下の最新作を含めた74作品がラインアップしている。価格は新作(22作品)が12.99ドル、旧作(52作品)が9.99ドル。日本のストアではコーナー自体が設置されておらず、販売も行われていない。

 Pixarの新作である「カーズ」など5作品は、12.99ドルで予約が開始されている。

 ダウンロードされる映画の容量は2時間で約1.3Gバイト。Appleは、5Mbpsのブロードバンド環境なら30分でダウンロード可能としている。解像度は640×344ピクセル。

 なお、Pixarの短編など、Short Filmsコーナーの52作品は、Moviesに統合された。価格は1.99ドルとそのまま。

 iTunes 7のアプリケーションで追加された機能としては、「アルバムのアートワークを入手する」がある。これまではサードパーティー製のアプリケーションやプラグインを利用するしかなかったが、この機能を使うと、アートワークの存在しない楽曲のジャケットを一括してダウンロードすることが可能になる。

 また、画面表示が3種類に切り替え可能となった。従来の3ペイン画面に追加されたのはまず、左側にアルバムのアートワークを置いてグループ化した、URGEでも採用されて好評だったアルバム中心にブラウズしていくのに便利なインタフェース。もう1つは、Front Rowのように3D的にアートワークを上半分に配置し、ジャケットを左右にめくっていく感覚でブラウズできるインタフェース。

 iPod登場以来の課題であったギャップレス再生がようやくサポートされたのに伴い、楽曲情報のオプションで「ギャップレスアルバムの一部にする」チェックボックスが付加された。これにより、いわゆる「アビーロードB面連続再生問題」などが解決する。

 細かい改良点としては、アルバムアーティストとアーティストが別個に扱われることになり、オムニバスやデュエット曲などの扱いが容易になった。

 なお、「iTunes Store」で購入されたコンテンツの再生には同時にリリースされたQuickTime 7.1.3以降が必須。

以上。

いよいよ「iPod」は次世代型携帯端末へと進化する過程に入ったようだ。

あの小さい画面で映画を見たいと思うかどうかは別としても、次代の端末の姿がおぼろげながら見えてきたような気がするのはウチだけだろうか。

考えてみれば、「iPod」が変わったのだから「iTMS」が変わるのも無理は無いことだったのだろう。

「iPod」の躍進は当分、止まらないだろう。

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新型「iPod」。

おはようございます。(。・_・。)

今日も元気にいってみたいと思います♪

「iPod shuffle」の新モデルはアルミボディーでクリップ型

Ipodshuffle 米アップルコンピュータは、「iPod shuffle」の新モデルを発表した。前モデルはスティック型であったのに対して、新モデルではクリップ型となっている。容量は1Gバイトのみで、アップルストアでは9,800円、出荷予定は10月。

 iPod nanoと同じく、ボディーはアルミニウム。クリップ型となっているため、ポケットはもとより、襟に挟むといった使い方ができる。

 大きさは41.2mm×27.3mm×10.5mm、重さは15グラム。約2時間で80%、約4時間で100%の充電が完了する。駆動時間は約12時間。前モデルと同様にディスプレイは搭載されていない。

同様に「iPod nano」の新製品も発表されているので、そちらの記事もどうぞ。

「iPod nano」新モデルはアルミボディー。5色をラインナップし最大8Gバイト

Ipodnano 米アップルコンピュータは、ボディーにアルミニウムを採用した「iPod nano」の新モデルを発表した。色はシルバー、ピンク、グリーン、ブルー、ブラックの5色。フラッシュメモリーの容量は2Gバイト、4Gバイト、8Gバイトの3種類。

 アップルストアでの価格は、2Gバイトモデルは17,800円、4Gバイトモデルは23,800円、8Gバイトモデルは29,800円。いずれも、24時間以内に出荷とされている。

 iPod nanoの新モデルでは、ボディーに酸化被膜処理されたアルミニウムを採用。高さ90mm、幅40mm、厚さ6.9mmとなっており、以前とのモデルと同様にコンパクトだ。また、1.5インチのカラーディスプレイの明るさは40%向上。バッテリーは60分で80%まで充電でき、約24時間駆動する。

 なお2Gバイトモデルはシルバーのみ、4Gバイトモデルはシルバー、グリーン、ブルー、ピンク、8Gバイトモデルはブラックのみとなっている。

以上。

ウチが現在使用しているのは「iPod4G」。

上記の「nano」や「shuffle」に興味が無かったからで、カラー液晶になったというのが最大の理由だったのだが、今回発表された「shuffle」に関しては、素晴らしいコンセプトであると思う。

ハッキリ言ってこれなら欲しい!(*゜▽゜)ノ

「Microsoft」を始めとする各社が様々な戦略で携帯型音楽プレイヤーのシェア獲得に乗り出す中、やはり大御所「iPod」の強さを見せ付けたというところでしょうか?

もう暫く、「iPod」の時代は続きそうですね。

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6万円イヤホン!

久々に記事を投稿しているが、久々に気づいた…。

そうだった、「IE7Beta3」になってから、記事が投稿しにくいという理由があったのだ…。

ちなみに、この記事は一度「すんごいちからをいれて」書いたものが消滅してしまった為、ダルダルなキモチで書いています。

「IE7Beta3」マジむかつく。(-_-メ)

タイトルにもある「6万円イヤホン」。

そんなものが本当に売れるのかとうキモチの方は相当いるだろうと思うのですが、これがなかなか売れているのです。('-')

6万円イヤホンが大人気、品切れ状態…そのワケ

T2006091133iyahon_1 音楽鑑賞用のイヤホンといえば、1000円~3000円が相場だが、なんと6万円を超える超高級品が売れている。iPod(米アップル社)が火を付けたデジタル携帯音楽プレーヤーで使うため、30~40代の男性が買っているという。子育て世代で小遣いもままならないと思いきや、この世代は自分がこだわるものにはお金を惜しまない傾向があるようだ。

 【バカ売れ】

 「予想以上の売れ行きです。7月下旬に発売しましたが、今は品切れとなっています」と語るのは、業務用音楽機器を販売するヒビノ(東京都港区)。

 飛ぶように売れているのは、米国の音響機器メーカー・シュア社製の超高級イヤホン「E500PTH」。オープン価格だが、都内の家電量販店の店頭では6万3000円前後で売られている。そんな高額商品が1カ月間で1000個以上売れたというのだ。

 1万円を超えるような高級イヤホンはソニーやオーディオテクニカなど日本のメーカーのものも店頭に並んでいる。が、そうした高級品人気に火を付けたのは、シュア社という。

 「1年ほど前からよく出る(売れる)ようになった。30~40代の男性が主な客層。以前からオーディオに親しんでいて、デジタル音楽プレーヤーでもいい音で聞きたいということで買っていくようです」(都内の大手家電量販店)

 E500PTHが発売される前は、5万3000円ほどの「E5C」が最上位機種だった。これは「もともとプロ用イヤホンとして開発されたものですが、デジタル音楽プレーヤーの普及で一般の人も買うようになった」(ヒビノ)とか。

 外部の音が聞こえにくいように耳の穴に差し込むタイプのため、家庭内や電車内でも音楽に没頭でき、音漏れしにくい点がウケている。

 【売れる理由】

 それにしても、6万円とは、iPod本体よりも高い。30~40代の男性はなぜ、こうした超高級品を買うのだろうか。

 ヒビノの担当者は「CDの売れ筋を見てもそうだが、最近は1960~80年代の回帰ブーム。そのとき青春時代を過ごした世代が、いい音でもう一度当時の音楽を聴き直したいと思っているのでは」と分析する。

 一方、博報堂生活総合研究所の林光・主席研究員は「こうした現象は豊かさの象徴で、30代から60代ぐらいまでの消費動向の特徴。昔と違い、需要のバリエーションが広がっていて、1つの趣味を手軽に楽しんだり、逆にのめり込んだりと、いろいろ楽しみ方が出てきている」と指摘。

 「6万円といえば高いかもしれないが、今の時代は価格ではなく機能が重視される。1億3000万人のうち1000人ぐらいは、いい音を楽しめるなら高くても買う。さらにインターネットの普及などで、ごく少数の消費者しかいない商品の情報でも入手できるようになっていることが背景にある」という。

以上。

ウチもめっちゃ欲しいと思っている一人♪(*゜▽゜)ノ

そんなに高音質で聞きたいなら無圧縮のものを聞けよという意見も聞こえてきそうですが、そんな現代人の矛盾した欲求こそ新たなニーズを生み出しているのだから、まぁそれはそこを責めるよりは、ニーズに応えられる人類の技術力を賞賛しよう!(*゜▽゜)ノ

H0020s_1 ちなみに、今年の誕生日プレゼントとして欲しいものリストにも名を連ねておりますので、是非ともよろしく~♪(*゜▽゜)ノ

↑ダレニイッテルノ(゜Д゜)??

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iPodCar。

ちょっと前のニュースになるがやっぱり押さえておこうってことで、約1週間遅れくらいだと思いますけどどうぞ。

iPod対応、マツダなど自動車メーカー3社が開始へ

Apple Computerは、Ford Motor、General Motors(GM)、マツダと提携し、「iPod」を車載オーディオシステムに統合する計画を進めている。

Indextop050610  Ford、マツダ、GM製自動車の所有者は、車内でiPodを使用する場合、「iTrip」やシガーライター用ソケットから電源を供給する充電器などの面倒な周辺機器を購入する必要はもはやない。Appleは米国時間8月3日、前出の自動車メーカー3社と提携して、2007年モデルにiPodの「シームレスな統合」を実現すると発表した。これによりiPodを車載オーディオシステムで制御することができ、エンジンがかかっていれば充電も可能となる。

 Fordの内部調査によると、デジタル音楽プレーヤーを一般車両に搭載してほしいという要望は急速に高まっているという。同社は、2009年のデジタル音楽プレーヤーの売り上げは、2005年の2倍以上になると予測している。デジタル音楽プレーヤー市場は、競争の激化にもかかわらず、AppleのiPodが完全に独占している。

 iPod統合への計画およびインフラストラクチャの取り組みには、3社で違いがある。例えば、Fordは、自社ブランド「Ford」、「Lincoln」、「Mercury」の2007年モデルの大半に、iPodやその他のMP3プレーヤーと互換性のあるオーディオ入力ジャックを搭載する計画である。Ford販売店では2007年初めからオプションで、「TripTunes Advanced」というシステムの販売を開始する予定である。車両のグローブボックスにiPodを格納し充電することが可能で、ラジオやハンドルについているボタンなどを使って運転者や同乗者がiPodの機能を操作することができる。

 一方でGMは、「Personal Audio Link」と呼ばれるiPod専用のデバイスを開発した。トランプの束ほどの大きさのこのデバイスを使えば、車載するXM Satellite Radioの帯域とiPodを同期させることができ、XMスクリーンに音楽やアーティスト情報を表示するなどXMインターフェースの利用が可能になる。

 FordのTripTunes Advancedと同様に、GMのiPod統合システムもグローブボックスに搭載され、エンジンがかかっていればiPodを充電することができる。Personal Audio Linkは、「 Chevrolet HHR SUV 」の2006年、2007年モデルに搭載され、2006年10月に販売を開始する予定である。GMは、米国内で今後販売されていく一般車、トラックにPersonal Audio Linkを随時導入していき、2007年末には全車両に搭載する予定だ。

 GMは、Personal Audio Linkをオプションとして扱う予定で、約160ドルで販売するという。GMの声明によると、XM Satellite Radioのサブスクリプションを行わなくても、Personal Audio Linkを使用することが可能だという。

 マツダは、国内外で販売する車両すべてにiPod統合システムを提供する予定だが、使用するテクノロジの詳細についてはコメントを控えている。

以上。

Toyota_bb_logo 以前、TOYOTAが携帯型音楽プレイヤーを開発するという非常に意味深且つ不可解なCMを流して注目を集めたことがあったが、なんだかんだで音楽を聴くことが多いのは車の中なのかもしれない。

実際、私なんかは仕事柄運転することが多いこともあって、音楽を楽しめるのはもっぱら車の中だったりする。

それじゃあ「iPod」ムダじゃん!ヽ(´o`;lll

って話になりそうなのだけれど、家にいるときとか寝る前とか使っているので問題ないだろう。

が、それにもまして活用しているのが「iTunes」だったりする。

オリジナルCDを作製するのも本当に手間いらずなので、新作がリリースされると毎回CDを作る。で、車の中で聴くのだ!(*゜▽゜)ノ

昔はMDしかなかったので仕方なく使っていたが、そもそもMDはキライなので「iPod」のある今は使わない。

そんな生活をしているのだから、今回の発表は非常に興味深くまた歓迎したい内容だったりする。

なかなか全メーカーでっていう訳には行かないのかもしれませんけど、携帯型音楽プレイヤーの接続ポートが標準装備っていう時代がこれから来るのかもしれない。悪くないなぁって思う。

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化石的国家フランス。

ウチのブログってば、他国の批判っぽいことばっかり書いているような気がしてなんだか気が引けますけど、まぁそれはそれってことでツラツラいっちゃいましょー。

例によってフランスですよ…。(ノ_-;)ハア…

フランス上院、DRM 技術の公開を強制し得る法案を可決

IT 業界団体 ComputingTechnologyIndustryAssociation (CompTIA) の広報担当によると、フランス上院は6月30日、 AppleComputer ( NASDAQ:AAPL ) の『FairPlay』など、独自のデジタル著作権管理 (DRM) 技術の公開を強制し得る法案を可決したという。

Apple は FairPlay 技術を使って、『iTunes Music Store』(iTMS) でダウンロード販売している楽曲を暗号化し、認証されていないコンピュータ機器では再生できないようにしている。

フランス国会議員 Richard Cazenave 氏と Bernard Carayon 氏は、同法案について、「オンライン文化の独占的供給を阻止する」努力の結実だと評した。

フランス下院が3月に同法案を可決した際、Apple は「国家が支持する著作権侵害行為」にほかならず、このまま上院を通過すれば「著作権侵害に代わる合法的な方式が顧客の支持を得つつある中で、合法楽曲販売は急激に落ち込む」と批判していた。

これに対しアナリストたちは、Apple の『iPod』および『iTunes』事業のフランスにおける売上は、同事業全体の2%にも満たないため、新法に従わざるを得ない場合、「同国の市場から撤退する可能性が高い」と指摘していた。

以上。

(ノ_-;)ハア…

コメントする気もおきませんね。

ま、フランスではインターネット事業は絶対にやってはいけないってことですね。

Threadphone フランスでは携帯電話も使わない方が良いですね。だってほら、着メロとかのサービスとかも下手に成功しちゃったら、独占的供給だって言われちゃいますから。(*゜▽゜)ノ

つーか、知的財産権とか無いと思うし。

04 そういえば、北朝鮮といいフランスといい、国際社会の意向を無視して核実験やった国ってこういう意味わかんないこというよねー。

やっぱり狂ってるんだね~。ヽ(゜▽、゜)ノ ウヘヘヘ

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生活の一部になる日は近いのか?

何のことかといえば「iPod」の話なのですが、まずは記事を見ていただきたい。

アップル、ナイキとのコラボ製品「Nike+iPod」に対応した「iTune 6.0.5」をリリース

アップルコンピュータは29日、音楽管理ソフト「iTune」の最新バージョンとなる「iTune 6.0.5」を同社Webサイトにて公開した。対応OSは、Windows XP/2000およびMac OS X 10.2.8以降。

 iTune 6.0.5は、先日発表されたナイキ(Nike)とアップルのコラボレーション製品「Nike+iPod」に対応しているのが最大の特徴。ワークアウトデータを「nikeplus.com」と同期できるようになり、nikeplus.comで経過を追跡する、トレーニング目標を設定する、ほかのユーザに挑戦するなど、さまざまなことが簡単に行えるようになるとしている。

 また、iTunes Music Storeの「Nike Sport Music」エリアにアクセスすると、ワークアウトミックス、アスリート・インスピレーションのプレイリスト、Nike Podcastなどがダウンロードできるという。

以上。

Nikeipodshoe 最近ではワークアウト用のスエットにも「iPod」を始めとする携帯型音楽プレイヤーのポケットがついていたりするので、この手のサービスにしては、なかなかの需要があるのではないだろうかと思います。

実際のところは、肥満等が社会問題になっている米国ユーザー向けのサービスなんでしょうが。

Nikeipodarmband ただ、実際のトレーニング管理を出来る人は「iPod」がなくっても全然OKなんだろうと思うし、逆の人は「iPod」とパソコンを繋いで毎日のスケジュール管理をしないといけないってことが出来るとは思えないので、ワークアウト効果を促進したり、ワークアウト人口を増やしたりってことにはならないだろうと予測。(笑)

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気になる女の子。

今日も暑いかと思いきや意外とそうでもなかったりしますね。

まだまだ本調子ではないとは言え、2日も休むと体調も良いですね。

つーか、ここ数日寝つきが悪かったのですが、一緒に住んでいる人によると「疲れてないんじゃないの?」だそうです。

まぁ、私ってばいつもは「のび太くん並の寝つきの良さ」ですから、常日頃どんだけ疲労しているのかと言うことの表れなのかもしれませんね。(笑)

さて、今日は久々に女の子の話でもしてみたいと思います。

最近、ニュース等で気になる女の子をざざざざざざーっと紹介してみたいと思います。

最初はこの人。

Ai_tominaga 冨永愛。

実は、この人の大ファンだったりするのだが、出産もあってかメディア露出が本当に少なくなった為、すっかり頭から離れていたのだが、LUXのCMで起用されると言うニュースが報じられ、思い出した。(笑)

あの長身とめちゃくちゃスレンダーな体型もさることながら、その生き方には非常に魅力を感じる。モデルとしての人生をチョイスするところまでは良いが、単身海外へ行き自分を売り込み、今の地位を確立していくバイタリティ溢れる生き様には、感動すら覚えてしまう。

出産後もモデルとしてのプライドゆえか、あの体型を維持するなど尋常ではない。

まだまだ24歳と若い冨永愛には、多くの女性に夢を与え、現代日本を代表する女性に成長して欲しいと思う。

続いてはこの人。

M_s マリア・シャラポア。

世界的女性テニスプレイヤーなのだから、さぞかしセレブな趣味とか持ってるんだろう。

つーか、趣味なんてやってる暇あるのかな?

というのが我々凡人の考えなわけだが、シャラポアは凄い。

なんと趣味が「切手収集」なのだとか。( ̄□||||!!

ロイター通信の報じる以下のニュースを見て欲しい。

ロシア出身のテニス選手、マリア・シャラポワさんに切手集めという意外な趣味があることが分かった。
 この趣味を告白して以来、切手収集の専門雑誌からインタビューの依頼が殺到。試合後の記者会見でも切手に関する質問攻めにあい、趣味を明かしたことを後悔している様子だった。

以上。

うーむ…シャラポアに似合わないからメディアも「ドン引き」かと思ったけど、なんでもかんでもネタにしようとするのね…。怖いよね。

まぁ、ファンの為ってことなんだろうけど、どうせならテニス関連とかセレブっぽいネタが欲しいところだと思うのだが如何だろうか…?

あ、切手収集が悪いって意味ではないですよ!(;・。・A

まだ続く。

Shoko_nakagawa2 しょこたんこと中川翔子。

久々にニュースに登場した彼女の名前だが、密かに人気があることを知り驚いた。(笑)

ちなみに何のニュースかと言えば、7月5日から配信される「ピカチュウ・ザ・ポドキャスト」の公開収録での話題だったりするのだが、今回わざわざ彼女の事を記事にしたのにはそれなりの理由がある。

それは…以下を見て欲しい。

新ブログの女王、エロカワかわしょこたんはポケモンのサトシにメロメロ

これはニュースのタイトルなのだが、私はこれを見てショックを受けた。

しょこたんはエロ可愛いかったのかと!Σ(゜口゜;

まぁ、確かに写真集とかDVDとか出してますからね、グラビア系なんだろうなとは思ってましたが、オタクな彼女がエロ可愛いとは、世間のアイドルに対するキャパシティも随分と大容量化したものだなとか思いました。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

ま、私はしょこたん好きですけど。

以上。(`□´)/

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SBM with iPod vs KDDI with WALKMAN

音楽業界、IT業界、各業界にはそれぞれライバルとなる企業が存在するものだが、同業界内だけで争っていたのでは中々雌雄を決することが出来ないと言う事態はよくあること。そんなときによく打たれる手が、思惑の重なる他業界の企業と組んで、ライバル企業に差をつけるという戦術だ。

そして、いよいよ今年の11月1日に「MNP」が導入される携帯業界と、音楽配信業界との思惑が重なり、一気に対決姿勢を明確にしてきたと思われるのが、このニュース。

KDDI:「ウォークマン」の新型携帯電話端末発売へ

KDDIはソニー傘下のソニー・エリクソンと共同で、音楽再生機能を強化しソニーの「ウォークマン」のブランド名を付けた新型携帯電話端末を今夏に発売することを明らかにした。携帯向け音楽配信の「着うたフル」に対応し、メモリー機能を増強、約500曲分の楽曲を保存できる。また、連続再生時間を従来機種の約3倍に伸ばし、音楽再生だけなら、1回の充電で約30時間連続で作動する。

ボーダフォン日本法人を買収したソフトバンクが米アップルコンピュータの携帯音楽プレーヤー「iPod(アイポッド)」機能を搭載した新型携帯電話端末の開発に向けて提携交渉中。KDDIは知名度の高い「ウォークマン」ブランドをau端末に採用し、優位性を高めたい考え。

ソニーはau携帯との相乗効果で、「iPod」に押され気味の携帯音楽プレーヤー市場で巻き返しを図る狙いとみられる。

以上である。

消費者側からすれば、どっちにしてもサービスが向上してくれれば言うことは無いのだから、まぁ大した事ではないのだろうが。

ちなみに、私は現ボーダフォンユーザーで、iPodユーザーでもあるので、ソフトバンクモバイルとアップル社との提携に関しては非常に歓迎するところである。

もっとも、それを買うかどうかは別問題ですが。(-_-;)

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iPod携帯@ソフトバンク。

アップル社とソフトバンクが「iPod携帯」の共同開発で合意したという一部報道に対し、ソフトバンクは5月15日、「報道機関による憶測記事」とコメントした。

事の発端は、日本経済新聞が5月12日付けで、両社が共同でiPodを内蔵した携帯電話端末を開発中だと報じた記事。

これに対しソフトバンクは「報道された内容は、当社として機関決定し発表したものではございません」とした。

まぁ、よくある話しだけど、アップル社が圧力をかけたと言うのが本当のところだろうと推測します。ここ最近のアップル社のメディア戦略を見ていると、本当に商品が市場に投入される段階でメディアにリークしていく、サプライズ戦略的なところがあるように感じるからだ。

「火の無い所に煙はたたない」と言うが、今回の話題はほぼ確実に実現するものなのだろう。ただ、著作権、コンテンツ使用料等の問題が複雑なのだろうと思うので、クリアするべき課題は相当にあるのだろうが。

とは言え、アップル社、ソフトバンクの両者の思惑は一致するところが多いと思われるこの商品。市場投入の時期がいつ頃になるのかが今後の焦点といえるだろうか?

個人的には、MNP制度導入よりも少し前辺りかと。

ところで、昨晩報じられたニュースによると、ソフトバンクは携帯電話事業の新たなブランド名を「ソフトバンク」とすることを決めたようだ。

「ソフトバンクボーダフォン」とかそんな名前かなぁと思っていただけに、「ボーダフォン」の呼称を取り払うとは想像もしていなかったが、これで上手くいくのだろうか?

「ソフトバンク」の今後の展開に注目したい。

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iPod携帯!!

いつか誰かがやるだろうと思われていた「iPod携帯」が遂に、現実のものとなる日がやってきた。

本日報じられたニュースによると、ソフトバンクと米アップルコンピュータが日本での携帯電話事業で提携し、アップルの携帯音楽プレーヤー「iPod(アイポッド)」機能付きの携帯電話端末を共同開発する方向で最終調整しているのだそうな。

ソフトバンクとアップルが計画する新型携帯端末は、アップルが展開する世界最大の音楽配信サービス「iチューンズ・ミュージックストア」から直接音楽を取り込める点が最大の売り物。携帯をiPodとしても使えるため、ユーザーの利便性は大きく向上する。

ソフトバンクは端末メーカーとも協力して「iPod携帯」を早期に開発・投入し、「着うたフル」サービスの人気でシェア(市場占有率)を伸ばしている業界2位のauや首位ドコモとの差別化を図りたい考えだ。

一方、アップルにとっては、携帯電話を活用して日本の音楽配信サービス市場に本格参入できる。アップルがiPodで現在展開しているiチューンズサービスでは、楽曲購入料金を1曲150~200円と安く設定していることも強みとなっている。新たな「iPod携帯」の展開でも同様の料金体系を導入できれば、1曲300円前後の楽曲購入料金がかかる「着うたフル」に対して価格面でも優位に立てる。

以上は、本日のニュース。

何が凄いって、携帯のサービスの一つであり強力且つ重要コンテンツの一つである「着うた」に関して、完全に差別化を図ることができるところが圧倒的に凄いといえます。だって、私だったら、迷わず「ITMS」からダウンロードしますもん。CDのレンタル等にまで影響を及ぼしかねないこの携帯電話、はっきり言って脅威の商品でしょう。ずーっと、ワンセグ端末にしか興味の無かった私でしたが、ここに来て是非とも欲しい一品が現れました。

ただ、「miniSD」等への書き込みは不可能とかそういう部分に関しては、アップル社ですから相当厳しいことになるのだろうとは思いますが、考え方によっては本当にパソコンで携帯の中身を管理出来るようになる訳です。「iPod」でスケジュールの管理等をしている方にとって、これは耳を傾けて損の無いニュースなのではないでしょうか?

ちなみに、市場に投入されるとなった場合、4万円台かなぁと思ったりしますが、孫社長のことですから、一気に引き離しにかかるための目玉商品として位置づけている可能性もある訳で、そうであれば、まさかの2万円台って事もありえなくは無いですね。

今後の展開に期待です♪(*゜▽゜)ノ

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ポッドキャストを使いこなせ。

寒暖の差が激しいことも然ることながら、雪の心配が消えない為未だにスタッドレスタイヤ履いているみゃんみゃんです。(笑)

今日は珍しく朝から記事の投稿です。

タイトルの通り「ポッドキャスト」がテーマ。

ポッドキャストとは言わずと知れた「iPod」の強力コンテンツのひとつ。

最大の特徴はユーザーが独自に番組を制作して配信できるところ。

ポッドキャストを爆発的に普及させた最大の要因がここにあるだろうと思うが、最近このポッドキャストが様々な分野で生かされているが、映像配信が出来るようになってから更に勢いを増しているように感じる。

私もブログでお世話になっているココログでも、こうしたポッドキャストの流れを生かした「Podcasting JUICE」なるコンテンツが存在する。興味のある方は一度覗いて見るとよいのではないだろうか。

で、今日はそのポッドキャスティングを生かした二つの話題を紹介したい。

先ずはこちら…「東大の講義をビデオポッドキャスト」。

東大に限らず有名大学での著名講師の講義は大人気で在学生ですら受講困難な場合がある事を考えると、こうした形での活かし方はとても有用ではないかと感じる。今後も東大、また大学に限らずありとあらゆる分野でこうした活用はすすむのではないであろうか。

もう1つはこちら…「Google Calendar機能経由でポッドキャステキングを聞ける!」。

リンク先の記事は「Google Calendar」についてのものなので、上記のそれに関してはあまり触れられていませんが、ウェブベースのカレンダーを介して自分のスケジュール管理の一部としてポッドキャスティングの配信を受け取り、それを聞くことが出来るとくればウェブ生活を送っている多くのユーザーの生活も本格的に変革してしまうかもしれません。

以上ポッドキャスティングの話題でしたが、このポッドキャスト思った以上に幅広い活用・利用方法があるようですので、探せばまだまだ出てくるのではないでしょうか?

こんな活用方法があるよという方は是非コメント下さい。

お待ちしてます♪(*゜▽゜)ノ

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フランスという国。

個人的には物凄い大嫌いな国。

その理由は色々あって、確かに良いところもあるとは思うのですけれど、何ていうのかなお国柄がキライって言うか…。

とにかくそんな感じ。

で、そのフランスがやってくれました

それが22日報じられた「これ」↓

仏下院、米アップル「iPod」限定の楽曲販売を禁じる法案可決

…。ε-(ーдー)ハァ

対する米アップル社は当然の如くこの法案を非難しています

ま、上記の記事の中でアナリストがコメントしているように、万が一法案が上院で可決されたとしてもフランス市場から撤退するだけだと思われますが、本当にこのご時勢に何を考えているのでしょうか…。

まぁ、我々には全く想像もつかないような理由があるんでしょうけれどもね。

ただ、今日報じられた「<仏デモ>学生ら22万人参加、一部暴徒化 首相解任も」

このニュースを見る限り、今のフランス政府そのものに何か問題があるように感じるのですけれどもね…。どうなんでしょうか?

とはいえ、こんな記事も存在する…。

今日の今日まで気に留めたこともなかったのだけれど、なるほど…フランスってアメリカと戦争した事の無い希少な先進国なのね。

なんか、iPodのそれといい単なる対米政策ってだけなのかも…。(-_-;)

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Volume Logic。

iTunesにはそれをサポートする色々なソフトがあります。

タイトルの「Volume Logic」もその一つ。

どんなソフトかというと…これは、最初のiTunes用オーディオプラグインで、iTunesにデジタルリマスタリングの技術を追加することができます。Volume LogicをiTunesにインストールすることにより、デジタルライフをより高音質に、より快適に楽しむことができるのです。

だそうな。

で…

百聞は一見にしかずというか、使ってみないとよく分からないって事で使ってみることに。

ただ、これってばフリーではなくって14日間のお試し期間つきのシェアウェアだったりするけど。

で、使った感想はと言うと「iTunesで音楽聴く人には必須!」って感じ。

成る程、色々なサイトで話題に上るだけの事はあるなぁと。

なにせ、公式サイトの言葉を借りれば…Volume Logicは、単にボリュームを揃えるためだけのプラグインではありません。デジタルリマスタリングの技術を使い、過去の曲を、まるで最新の曲であるかのように甦らせることができます。

な訳ですから、それは使うしかないでしょう。

本当にこれってば一度使うと手放せなくなる事請け合いですよ。

マジで。(*゜▽゜)ノ

iTunes愛用している皆さんでまだ試したことの無い人は、是非っ!

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時代の潮流。

まずは今日のこのニュースを見て欲しい。

HY、4thニュー・アルバム『Confidence』を発売前に全曲無料視聴!

「ツアーに来てくれるみんなにニュー・アルバムを先に聴かせてあげたい。発売前に全国のみんなに聴かせてあげる方法ってナイの?」
この純粋なメンバーの思いを受け取ったスタッフは様々な方法を模索。「全国のみんなが何時でも聴けて、しかも全曲がいい。できればお金も掛からない方がいい」。そうした思いにぴったりの場所が見つかった。それが、Yahoo! MUSIC SOUNDSTATIONだ。2月20日から始まっているHYステーションでは4thニュー・アルバム『Confidence』が発売前にネット環境(Windows 2000以上、Internet Explorer 5.5以降)さえあればいつでも全曲無料で聴くことができる。アルバム発売前に収録されている全曲を聴けるのは異例のこと。HYメンバーからファンのみんなへの暖かい気持ちが形になったといえそうだ。

おぉ、なんて心温まる話題だぁ…。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン

次に昨日のこのニュースを見て欲しい。

アップルのiTMS、ついにダウンロード数10億曲を達成

Apple Computerのオンラインスストア「iTunes Music Store」で販売された楽曲の数が、ついに10億曲を超えた。

来ました!

ついにここまで来ちゃいました!

時代は音楽配信、ダウンロードなんて当たり前なわけです。(*゜▽゜)ノ

で、結構前の再販制度問題を改めて考えてみましょう。

立法趣旨はともかく、本当に今の時代でも法律で保護するべきだと思っているのでしょうか?

時代のニーズは既に違うところにあるように思うのですけど…。(・_・;

確かに、再販制度改革によって店頭からCDが消えていく時代がくるかもですけど、インディーズが当たり前のように台頭する今の時代なのですから、アーティストはプロ、アマ問わず、自分の力で(プロモーションも含めて)勝負する時代なのではないでしょうか。考えてみれば、昔は演歌歌手がスナック巡りをしていたことが、今ではストリートミュージシャンになり、独自ライブを展開するようになってきた訳ですからね。(。・_・。)

色々とデメリットはあるのでしょうけど、それはこれまで恩恵を被ってきたから当たり前な訳で、本当に法改正しないかなぁとマジで思ってます~。(。・-・。)

あ、ところでどうでもいい話題を…。

友達の親戚なんだそうな…

HYの新里くん。( ̄o ̄;)ボソッ

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音楽CDの再販制度問題。

公正取引委員会の上杉秋則事務総長は22日、政府の知的財産戦略本部が、音楽用CDを再販売価格維持(再販)制度の対象から除外することを求める提言をまとめたことについて「国民的な合意を形成するのは難しい」と述べ、除外に否定的な見方を示した。

 その理由として上杉総長は、以前に著作物再販全体の見直しを検討した時に、世論の支持が得られなかったことをあげ、「当時と大きく環境が変わって『再販見直しを図るべし』という声が彷彿(ほうふつ)とわき上がっている状況ではないと認識している」と述べた。

以上は、先ほど報じられたニュース。

ちなみに再販制度とは…商品の価格を指定し、これを維持させる制度のこと。

で、最近は音楽のネット配信に関わる問題が大きな問題になってきていて、日本でもこの辺りの事を考えないといけない時期に来ているのではーとの指摘が。

勿論、こんなことを書くだけあって私もそう思う1人です。

再販制度がなくなるとどんなメリットがあるかといえば、価格破壊が一気に進むというのが最大のメリットではないのかと。なにせ、iTMSを利用した事のある人であれば分かると思うのですが、日本人アーティストのそれが一番高い印象が。

海外のアーティストだと1曲150円

日本のアーティストだと1曲200円

アルバムに換算して10曲入ってると仮定すると、差額はなんと500円!

日本での法整備がめちゃめちゃ遅れていると指摘されている中での、前述の如き公正取引委員会の意見は、なんとも時代遅れな印象を受けます…。

ボーダレスなインターネットの世界で、日本特有の法律が通じると考える事自体がどうなんでしょう。

これでは、日本の市場は世界に大きく遅れをとってしまうのではないかと心配です。

それでも、日本が国を挙げて、MicrosoftがiPodに対抗する商品を市場投入しようとしているような、政策をとれば色んな意味で違うと思うのですけど、今回のそれは全く正反対な印象を受けます。

日本がデジタル産業で世界のトップクラスにいられなくなるのも、もはや時間の問題なのでしょうか…。(・_・;

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