遅ればせながら…

報告するのがすっかり遅くなってしまいましたが、結局買ってしまいました。

Ffiii_1 何を?って…これをです。(笑)

色々と葛藤しましたよ。

でも、考えてみたんですよね、「じゃあ、次にリメイク版とか発売されるチャンスがあるのか?」「あるとしたらそれはいつごろなのか?」って。

で、今後は可能性非常に低いんじゃないかなぁって思ったんですよ。

なので、買うことにしました。

実際にプレイしないうちは絶対に心のどこかにひっかかったまんまですからね。

で、実際にやってみると…

うーん…。

まぁ、ゲームそれ自体は面白いほうだと思うし、キャラも見慣れてくると可愛いしで悪いところはそれほど見当たらないんですけど…。

なんていうか、やってる自分が盛り上がっていかないんですよね…。

召還獣も今みたいじゃないので全然使い勝手が悪いし、ジョブも、確かに「FC版」に比べると特色があるんだけど、結局4人でパーティ組んで対処しないといけないので、結局のところ、色々なジョブで楽しむって事が出来にくくなっている。その辺りは「FINAL FANTASY V」で改善されているので、まぁ、そういうものかなと思いますけど。

ただ、ここまで言っておいて何なんですけど、買って後悔はしていないので、まぁそれなりかなぁと。そのうち、忘れた頃にまたやるときが来るでしょう。

とりあえず、そんな感じで。・~ヾ(゚ー^*)

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FINALFANTASY I 。

忙しいのか暇なのかよくわからない状況下にいるみゃんみゃんです。(笑)

Ff3 さて、ウチが「FFIII」の購入で悩んでいる話しは依然したと思いますが、やっぱりあの画面とかシステムの変更点は好きになれないので、暫くは様子を見ることにしました。

加えて、「FFV」や「FFVI」もオリジナル要素をふんだんに盛り込んでのリメイクとなるようですので、今しばらくはこちらの方に興味がある感じです。

「FFIII」がリメイクされて発売されると聞いたとき、皆さんはどんなリメイクになると想像しただろうか?

プラットホームが「GBA」であれば「FFV」的な感じを想像した人が多かっただろうし、「PSP」であれば「FFX」的な感じを想像したかもしれないが、「ニンテンドーDS」では正直言って「微妙」な感じだったに違いない。実際、どこまで綺麗にリケイクできるのだろうかと。

また、システム面でもどうなるのかと想像した人は多かっただろうと思う。

特に「FFシリーズ」としては初のジョブシステムを搭載した作品だっただけに、当時表現できなかった事は実際のところどの程度あったのかと気になっていた人も多かっただろう。

で、結果が今回の「FFIII」。

グラフィック面ばかりではなくて、システム面でも期待を裏切られた感がウチにはあるのだ。

確かに、忍者や賢者は弱体化させる必要があったのかもしれないが、それにしても「アノショグウ」はないだろうと思っている。

などなど不満も多々あって、やっぱり購買意欲は激減したままだったり。

そんな状況下で冒頭書いたとおり暇を持て余していたので…

Ffi_ii 今更感漂ってますけど、GBA版「FINALFANTASY I 」やってます。(笑)

面白いですよ~♪(*゜▽゜)ノ

「戦シ白黒」なんていうオーソドックスなパーティでやってます。

昔のゲームでかつ、何回も何回もクリアしただけあってサクサク進みます。

プレイ時間は合計で10時間くらいのような気がするのですが、ラストのカオス神殿まできちゃいました~。ヽ(`○´)/

暇なうちにクリアできるように頑張りまーす。('0')/

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「FFIII」…。

困りました。(-_-;)

今頃になって「FINALFANTASYIII」の購買意欲が激減してきております。(-_-;)

Ffiii なんか、リメイクに問題があるというか、あの画面に抵抗があるというか…。(-_-;)

最終的には非常に関心の高い作品なので購入する事にはなると思うのですが、なんとなく購買意欲が沸いてきません。(-_-;)

どうしたらいいのでしょうか?(-_-;)

って…誰かに聞いても仕方が無いですね。(-_-;)

欲しくなかったら買わなければいいんですから。(-_-;)

(-_-;)←この顔ばっかりで恐縮です。(-_-;)

そんなに汗ばっかり流してるじゃネェよって感じですけど、そういえば今日も暑かったですね。(-_-;)

いつまで暑いんでしょうか?(-_-;)

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「FFXI」はいつまで続く?

超多忙の為、先月いっぱいで「FFXI」を止めたみゃんみゃんです。m(._.*)m

結構コツコツと合成とか上げていたので3ヶ月以内にID復活させて、ちまちまと継続していこうとは考えていますが、実際のところ普通にプレイできるくらいの時間を割けるようになるのは本当にいつになるのかさっぱりわかりません。(-_-;)

で、そんな私の近況にリンクするかのような記事を発見した。

FF11:「ユーザーの支持ある限り続ける」 田中プロデューサー明言

スクウェア・エニックスの田中弘道プロデューサーは2日、人気オンラインゲーム「ファイナルファンタジー(FF)11」について、「MMORPGの“寿命”は我々にも分からない。だがユーザーの支持がある限り、サービスをやめる理由はない」と明言した。

 同社は05年5月に米国のゲーム展示会「E3」で、次世代機(供給ハード未定)向けに新オンラインゲームを開発中と発表している。田中プロデューサーは「(昨年の)E3で公開した映像がFF11に似ていたのでそう思っている人も多いが、(次世代機向けオンラインゲームは)完全な新作」と話した。

 またソニーのオンラインゲーム「エバークエスト」やエレクトロニック・アーツの「ウルティマオンライン」など、長期サービスを行っているゲームを例に挙げ、スクウェア・エニックスが次世代ゲーム機で新オンラインゲームを発売しても、一定の利用者がいる限りはFF11のサービスを続行する考えを明らかにした。

以上。

まぁ、普通の考え方じゃないかなぁと思います。

ただ、「ウルティマオンライン」が2D世界だった頃、「EverQuest」が登場し、どんどんユーザーを持て行かれる事態になったことがあったのだが、そのとき「ウルティマオンライン2」が3Dで発売されるという情報が流れたことがあった。

結局、両サービスのサーバーを平行して稼動/運営させることが困難という理由から、「UO2」は無くなったようなのだが、「スクウェア・エニックス」は二つの大型MMOサービスを同時展開するつもりなのだろうか?

実際のところ、「FFXI-2」的な位置づけで発売されるとしたら、私を含む多くのユーザーは非常に高い関心を持つ事だろうと思う。「FFXI」で培ったノウハウがどのように生かされているのかという点を含めて。

しかし、そうした形でサービスを展開する事になった場合、「EQ」と「EQ2」の時のようになるのではないだろうかとの心配も私にはある。「EQ2」が決して成功していないとは言わないが、「EQ」のサービスに関して言えばいつまでやる理由があるのかという点はやはり疑問だといわざるを得ない。

が、ユーザーがいる以上、安易に切り捨てるわけにも行かないのだろうから中々容易ならざる問題だ…。

Ffxi02 で、そういったことを踏襲して、この発言を見るとどうなのだろうか?

「FFXI」のシナリオ上の結末は、次回の拡張ディスクまで持ち越しているようにも見受けられるのだが…。

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「Wii」、「PS3」or「Xbox360」。

えー、いよいよ本日のメインコメントです。(笑)

事の発端はウチのブログへの書き込み。

「わたしも「Wii」の勝利ではないか…と思ってる一人です。」から始まるこのコメントが、私に火をつけてくれました。(笑)

いつもは、あんまり本気で記事書いてないんですけど、今回はちょっと本気です。

ってことでヨロシク~♪

さて、次世代ゲーム機論争が世界中で巻き起こって数年が経ち、いよいよその答えが今年から出ようとしている。世界中のゲーマーやユーザーが「PS3」の圧勝を信じて止まない中、私は「Wii」の圧勝と「Xbox360」の世界市場席捲を信ずるとともに、最終的な「PS3」のシェアは「PS2」のそれに比べると遥かに低いものとなるだろうと予測している。

根拠は幾つかあるが、ハッキリとした根拠はこれ。

「任天堂のコンセプトに脱帽」。

Wii_4 任天堂が「われわれは10年間チャレンジャーだった」と評するように、確かにスーパーファミコン以降の任天堂のゲーム機は市場の中でも肩身の狭い思いを強いられるものだったと思う。そしてそれが、「Nintendo64」・「GameCube」と2世代に渡り続いたことで、世界の任天堂はその地位を非常に貶めることとなったと言える。本家本元が日本であるだけに日本での地位はそれほど揺らいではいなかったであろうが、世界でのそれは非常に厳しいものだったに違いない。

そして「PS2」という夢の産物によって、それはより一層のものとなっていってに違いない。

しかしながら、海外の人々はゲーム機変遷の歴史を全くと言っていいほど知らない。

異文化と言ってしまえばそれまでだが、本格的家庭用ゲーム機という概念を世にしらしめたのは他でもない「任天堂」なのである。それまでも確かに幾つかの会社がそうしたものを世に送り出してきた。しかし、それらは「ファミリーコンピューター」のような成功を収めることは無かった。何が違ったのか?

コンセプトが違ったはずだ。

任天堂が家庭に提供しようとしたものは「ゲーム」という形を借りた「夢」だったのだろうと私は考えている。

その昔から任天堂は家庭用テレビに繋いで遊べる「テニス」や「ブロック崩し」といったゲーム機を開発してきた。

当時としては高額だったはずのこうした「おもちゃ」が、幸いなことに私のうちにはあった。

ゆえに私は任天堂のそうしたスピリッツを感じるのだが、残念なことにこうしたものは「Nintendo64」以降は全く欠いたものとなっていたように思える。

それは「チャンピオン」であり続けたことによる弊害だったのかもしれない。

だが、任天堂はそうした自社の歴史を直視し、全てのプライド、しがらみを捨て、任天堂らしさを取り戻し、再びチャレンジャーとしての姿を現した。

そしてここに「Wii」圧勝と私が見る理由がある。

「Wii」には「夢」を感じるのだ。(*゜▽゜)ノ

一から十まで独創的なゲーム機、それが「Wii」だろうと感じる。

「E3」での非常に高い評価がそれを物語っているのではないだろうか?

さて、ここまでは「Wii」そのものに私が「夢」を感じているという話、「Wii」は売れると信ずる根拠をざっくりと話してきたわけだが、それでは他の2つのゲーム機はどうなのだろうか?

まずは「Xbox360」からいこう。

Xbox360_1 昨日の記事でも少し触れたが「Xbox360」の真価が理解され始めるのは、実のところ「WindowsVista」発売からと私は見ている。

純粋に次世代ゲーム機としてみた場合の「Xbox360」だが、路線的に見ても「PS3」と同じ良く言えば「王道」悪く言えば「従来路線」を行っている点から、比較するとすれば明らかに「PS3」相手と言うことになるだろうと思うが、この二つを比較すると明らかに「PS3」の方が上であろうと思う。

全ての点でだ。

マシンの性能なら二機の性能を比較すれば一目瞭然。

何よりも、コントローラーが既に旧世代のものだということに「Microsoft」は気づいていない。「PS3」ではデュアルショックを捨ててコントローラ自体の3軸(XYZ)加速度の情報を、高精度かつリアルタイムで検知して、それをゲーム内の操作に反映するという「6軸検出システム」を導入してきた。「Wii」は更にその上を行きプレイヤーの動きを感知する「モーションセンサー」を導入している。ボタンの加圧を計ったり、振動を体感したりというのは、ゲームを体感させる為の企業努力的通過点だったと言うことで、それをどう捉えてきたのかが、実は開発側が今後非常に重視するであろうコントローラーにまともに現れている。

この一点だけを見てもやはり世界はまだまだ日本のそれには遠く及ばないといえる。

Windowsvista ただ、そんな「Microsoft」には「WindowsVista」というとんでもない隠し玉が残されている。このOSの市場投入によって「Xbox360」とパソコンは一体不二のものとなり、単なるゲーム機から一気にその姿を変えることだろうと予測している。結果として、その魅力は一気に開花するだろうと私は見ている。予断だが、私ならここで一気に「Xbox360」の本体価格を100ドルほど引き下げるだろう。「WindowsVista」とセットで買い求めてもらう事を考えればその位の値下げは必要だろうと読むからだ。逆に、世界の「Microsoft」が、そうした「WindowsVista」絡みの戦略を考えていないとすれば「Xbox360」は所詮その程度の位置づけだということだろう。もっとも、そんなことはありうるはずも無いが。

結果、「Xbox360」は、所謂ゲーム機としての純粋な価値ではなく、パソコンと連動させての価値で評価を得ることになるであろうと考えるので、パソコンと同一の空間に置かれることになると予想するのだが如何だろうか?

Ffvii さて、「PS3」の事を評する前に、任天堂がひとり勝ちしていた時期の事を思い出して欲しい。当時、誰が「任天堂」の時代に終焉のときが来ると想像しただろうか?「Nintendo64」が市場投入されたとき誰しもが「任天堂がまたヤった」と思ったに違いない。その時あがった話題はハードそれ自体がどうかとかソフトがどうかということではなく、「自分達はそれを買うつもりなのか?買うとすればそれはいつなのか?」といった事だった筈。それが何によって打ち崩されたのかと言えば「FINALFANTASYVII」という最強のキラータイトルによるものだったのではないであろうか。仮に「FFVII」が当初の計画通り「Nintendo64」で発売されていたならば、「PlayStation」の時代の到来はもう少し遅いものとなったであろうと予測されるし、「FFVII」がCD-ROM3枚組という圧倒的ボリュームで発売された事を考えても、任天堂が光ディスク投入を急ぐことになったであろう事は可能性としては十分にあったのではないであろうかと想像する。が、残念なことに「Nintendo64」のカセットでは、明らかにCD-ROM3枚に匹敵するだけの容量を確保できなかったのだから、この世代交代はここまでハイスペックを要求する作品が世に登場するとは想像していなかった任天堂にとっては、始めから決められていた事だったのかもしれない

で、何を言いたいのかと言えば所謂パラダイムシフトというものは、想定外の因子によって引き起こされるが、その原因はそれ自体が既にはらんでいるということを言いたいのである。

もっとわかりやすく言えば、「物事は変わるべくして変わる」と思うと言うことだ。

さていよいよ「PS3」の話に移ろう。

Playstation3 次世代ゲーム機の王道をいく「PS3」だが、その本当の魅力はどこにあるのだろうか?

まず、マシンの性能。これは他の2機と比較したとき圧倒的である。負けるところが殆ど見当たらないといっても決して過言ではないだろう。

次に、次世代機の名に相応しい仕様。話題の次世代DVD「ブルーレイディスク」搭載、HDD標準装備は勿論のこと、最後までこだわった「HDMI端子」まで何から何までスゴイの一言!ハッキリ言ってこれは「大人のおもちゃ」と呼ぶに相応しいスペックであろうと思う。この中で特に凄いと思うのが記録媒体に関してだ。「PS3」がメモリスティック、SDメモリカード、コンパクトフラッシュ、「Wii」がSDメモリカード、フラッシュメモリに対応しているのに対して「Xbox360」はこうしたフラッシュメモリに対応していない。「iPod」を見ても分かるとおりこれからの記録媒体はHDDからフラッシュメモリへとシフトするのはほぼ間違いない訳で、この点からも日本のそれは高い先見性を備えていると言える。国産の2機が「Wi-Fi」や「Bluetooth」対応と言うのもその例だろう。

その他にもゲーム機として大変重要な「PS2」等との互換性も勿論備えているし、知名度も、関心も非常に高い。将に世界が注目しているハードと言える。

結論付けて言えば世界中の人々は「PS3」が欲しいのだ。ほぼ間違いなく。こんな記事を書いている私ですら欲しいと思っている一人なのだから、それはほぼ間違いないことなのだろうと想像する。

しかし、「欲しい」=「購入できる」という図式が成立するほど、今の世は金の溢れた世界では無い。3機の価格を比較してみたので以下を見て欲しい。

「Xbox360」…発売済み。

統一モデル…39795円[税込]

「Wii」…発売日未定。

統一モデル…25000円未満。(予定)

「PS3」…11月11日発売。

ハードディスクドライブ20ギガバイト搭載モデル・・・62790円[税込]

ハードディスクドライブ60ギガバイト搭載モデル・・・オープン価格(実売価格は75000円程度か)

一目瞭然かと思うがハッキリ言って「PS3」は高額すぎる。

実は「ブルーレイディスク」というものが「PS3」に搭載されるなんて話題が飛び交う遥か昔から、私は光ディスク「ブルーレイディスク」の登場とともに時代は一気に変わるだろうと予想していた。過剰なほどに「ブルーレイディスク」に期待をした一人だったのだ。その私の「ブルーレイ」熱が冷めたのは、所謂次世代DVD競争を目の当たりにした頃からだった。「ブルーレイディスク」は明らかに次世代のハードだろうと今でも思っているし信じている。しかしながら、扱いが余りにも厳しい精密機械のようなハードだなぁという印象を強く持ったことで、熱は一気に冷めた。ハードとしての問題があるとか魅力を感じないと言うことではない。ハードとして普及させるにはもう暫く時間がかかりそうだなと感じたのだ。もっと言えば、従来のそれらに比べて壊れやすそうだなと感じたのだ。

高額な買い物で未来を買うのも良いが、その寿命が短すぎては…。

「PS2」が発売される頃、世の中の記録媒体は「ビデオテープ」か「MD」かといった時代で、特に映像は全てビデオテープに収められているという時代だった。だから人々は「DVD」に夢を感じたのだろうと思う。そして「アナログ→デジタル」の変遷が始まるその時に発売したからこそ、「PS2」は当時としては高額ゲーム機だったにも関わらず成功を収めたのではないだろうか。

では「PS3」が発売される今、「DVD→次世代DVD」の需要は本当に高いのだろうか?無いとは言わないがそれは高いのだろうか?テレビ番組の録画ひとつとっても「ビデオテープ→DVDレコーダー→HDレコーダー」と明らかに変わってきている。仮に「PS3」が1テラバイトもの大容量HDDを搭載し、レコーダーとしても利用できるとなったら話しは全く変わっていたのかもしれない。しかしながら、「PS3」は「PS2」同様に記録することを前提にはつくられていない。最終的に可能となることも有り得るが現行ではそれは「PS3」の役割ではない。

で、「DVD→次世代DVD」の需要だ。多くの人が待ち望む「次世代DVD」だが、どんな人がこれを本当に楽しめるのかと言えば所謂「次世代型テレビ」を持っている人だけが、これを本当の意味で楽しめる。

「次世代DVD」の大容量を駆使しなければならないほどの高画質な映像や高音質は、それを楽しめる環境を備えた(現時点では)一部の人だけが本当の意味で楽しむことが出来、それ以外の人にとっては殆ど意味を持たないはずだ。

一部でささやかれているDVDの買い替えも、そうしたことが理解できれば先に購入すべきは、どうやら「高画質液晶TV」とかそういうものらしいと容易に想像が付き、最終的には落ち着きを見せるだろうと想像する。ちなみに、誰が想像して皆に教えてくれるかと言えば、量販店がという答えになるかもしれない。

こうして考えたとき、お金持ちの人々にとっては「PS3」は確かに魅力的なハードだろうと思うが、そうでもない人にとっては手が出ないばかりか、さほどの価値を見出せないハードである可能性があるように思う。また、大事なことは2つのモデルが発売される「PS3」だが、全ての装備が搭載されるのはあくまでもオープン価格モデルのみだということ。コレを知らないと後になってからきっと後悔することになったり、訴訟がおきたりすることになるだろう。

Ffxiii_fnc ここで大事なことは「ハード」が売れなければ「ソフト」は売れないということだ。確かに「FFXIII」は非常に魅力的なキラータイトルだろうと思う。そしてこれを超えるキラータイトルは現在、世界に存在しないとも考える。しかしながら「ソフト」が「ハード」の売れを牽引することは確かにあるが、それも「ハード」次第な訳で、今回のように「PS3」本体だけで約7万円、ソフト込みなら約8万円ということになると、なかなか難しいように感じる。

何が難しいのかと言えば「FFXIII」「PS3」だけで終わると言う結末がだ。

「FFXIII」の開発費は恐らく半端ではない筈で、これが売れてもらわないと「スクウェア・エニックス」にとっても死活問題となるに違いないだろうから、私が「FFXIII」のプロデューサーなら「PS3」の売れ行き次第ではあるものの、状況次第では「PC」での販売に踏み切るという展開を狙うだろう。

で、誰でも分かることだが、所謂次世代ゲーム機の販売台数よりも、「PC」の販売台数のほうが圧倒的に多いのだから、「PC」で展開できるならこれほど手っ取り早い話しは無いと思うのだ。なにせ、昔と違い「PC」はゲーム機としての面でも非常に優れた性能と可能性を見せてくれているのだから。

という風に考えていくと、「PS3」のある風景と言うのはお金持ちのリビングがゲームマニアの部屋かという、いままでとは少し違うポジションにシフトしてしまうと思うのだが如何だろうか。

で、「Wii」だ。

Wii_main 「Wii」の魅力はゲーム本来の姿と現代の技術を見事に融合させている点にあると私は見ている。昔とは違い、今時のゲームセンターでは銃に始まり、釣竿や刀、更にはグローブといった様々な形のコントローラーが存在するが、それらは全てそのゲームを体感する為、楽しむ為に不可欠な要素として開発されたものな訳だが、「Wii」のコントローラーはこのノウハウを見事に踏襲し技術として組み入れていると強く感じるのだ。

これまでの任天堂がトップランナーに追いつくことに気を取られ、自分の持ち味を見失っていたとするならば、「Wii」のコントローラーは、それこそ「ブロック崩し」のダイヤル型のコントローラーから始まるノウハウの蓄積を見事に昇華させた最高の作品と言えるだろう。

コントローラーばかりがクローズアップされているが、これには訳がある。Kenshindq

「剣神ドラゴンクエスト」というゲーム機が日本には存在する。これは剣型のコントローラーを駆使して必殺技を出したりして敵を倒していくと言う、体感型ゲーム機なのだが、この次回作ともいえる作品がなんと「Wii」で発売されるのだ。マシンの性能に起因すると言う点では、雰囲気は大分違うが「FFVII」を失った因を生かして「DQ」最新作を手に入れたといっても過言ではないだろう。将に、このコントローラーがあったればこそ「DQ」は手に入ったのだろう。Controllerそれにだ、私が堀井雄二なら「初代ドラクエ」のリメイクをこのコントローラーでやってみたいと考えることだろう。「初代ドラクエ」と言えば完全ソロプレイな訳なので、一人で遊ぶにはもってこいなのだ。「DQVIII」ライクな画面で、あのロト伝説を自分が実体験出来るとしたら、これもワクワクする話ではないかと思うのだが如何だろうか?

そして最大のポイントがここだが、次世代ゲーム機は間違いなく年末商戦で非常に大きな買い物となる。この時、自分でお金を出せる社会人はともかく、ゲーム機を欲しがる子供達に買い与えるのが誰かと言えば、それが大人たちなのである。

空前の好景気とは言っても、まだまだ財布の紐は固い。

そんな時、3台の次世代ゲーム機を店頭で見たお父さん・お母さんは果たして何でチョイスするのだろうか?

私は「金額」と「ブランド」そして「知名度」だろうと思う。

この点に関しては、「Wii」はきっと成功を収められると思う。

しかし、過去何度も失敗してきた大きな問題が1つ。

それは供給されるソフトの問題。

過去リリースされたゲーム機に関して言えば、本体と同時に発売され且つ魅力的な作品の殆どが「任天堂」のソフトだったというのが、実は最大の敗因ではないだろうかと思うのだ。ここを見事に打ち崩してこそ、「Wii」を通して向けられている期待に任天堂は答えられると思うのだ。

またついでなので言っておきたいが、コントローラーに関しても決して良い所ばかりではない。例えば「ドンキーコンガ」を始めとする特殊な形状のコントローラーに関しても、活用されるタイトルが完全に限定されてしまっていたところに最大の敗因を感じるのだ。そしてここが改善されない限り、「ヌンチャク」とか色々なコントローラーを開発してみても、最終的にハードそのものに定着しないで終わってしまうと思うのだ。ここを打破する方法はただひとつ、開発してくれる多くのメーカーさんに「このコントローラーで遊んでみたい」と思わせることだろうと思うので、ここはこれまでとは全く違う新たなノウハウを蓄積するんだとの思い出取り組んで欲しいなと思う。

割と辛口だったと思うが、間違いなくお茶の間にそのポジションを獲得できる、数少ないゲーム機が「Wii」ではないだろうかと私は考え、結果として「Wii」「PS3」「Xbox360」のそれぞれのハードは所謂棲み分けが確立した状態となり、最終的に家庭用ゲーム機としてのポジションには再び「任天堂」が座するのではないだろうかと考えるのだが。

最後に、「マリオ」と「ぷよぷよ」こそ女性に支持されるゲームの代名詞であり、「NintendoDS」はそうした女性の支持を得る、従来では存在し得なかったジャンルの作品を世に送り出し大成功を収めているという事を考えたとき、こうした女性から支持を得ている「Wii」の成功はますます確実なものではないかと考えるのが如何だろうか?(。・_・。)

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ヴァナ時計。

Ffxi 一時はやめようかと思いましたが、細々と継続することにしたみゃんみゃんです。

何かといえば「FINALFANTASYXI」のこと。

最新追加ディスクの「アトルガンの秘宝」は導入を見合わせているものの、久々にやるとやっぱり面白いなぁと思う。

ってことで、ヴァナ生活を快適にするべくヴァナ時計を設置する事に。

もうちょっと上に設置するといいのだろうが、ブログの構成上無理。(笑)

「FFXI」やっている人は是非是非、参考にしてもらえると嬉しいですっ♪(*゜▽゜)ノ

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FINALFANTASYIII。

おはようございます。今日は早朝からブログ書いているみゃんみゃんです。

え~いよいよ発売日が決定したようで大変嬉しいです♪('-'*)フフ

Finalfantasyiii 何の話かといえばこれ(←)。

ニンテンドーDS版「FINALFANTASYIII」。

思えば1990年にファミコン版として発売されて以来、実に16年の歳月を経ての発売となる本作品は、当時の古参RPGファンが待ち焦がれた「ジョブシステム」が搭載されていたり、今まで見たことも無かった「召喚獣」が登場したりと今に引き継がれる様々なシステムが搭載されたシリーズ屈指の「クリスタル中心」の物語であった。

シリーズ初の100万本ヒットとなった記念碑的作品だった「FFIII」だったが、諸般の事情からシリーズ中、殆ど唯一リメイク等のされてこなかった作品でもあった。

それだけに、今回の発売を待ち焦がれたファンは多く、また、16年前の作品という事もあって、20代前半くらいまでのゲーマーにとっては初体験となるだけに、新旧どちらのゲーマーからも切望されてきた本作品。

2006年8月24日スクウェア・エニックスから発売されるニンテンドーDS用ソフト『ファイナルファンタジーIII』(5695円[税込])を見逃すなっ!(*゜▽゜)ノ 

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FFXIII。

Ffxiii ある意味で今年度最大の関心事ではと思われるのが、このタイトル。

ってことで、リハビリ気味に記事を投稿してみることに。(笑)

既に主人公と思われるキャラクターの画像が公開されているようですが、驚くのはそこではなくって何と…PS3で「FINAL FANTASY XIII」と「FINAL FANTASY versus XIII」の2タイトル、そして次世代携帯アプリで「FINAL FANTASY agito XIII」の1タイトルの合計3タイトルをリリースするところ。(・_・;

「コンピレーションFFVII」での成功が背景にはあると思うのですが、逆にFFXIIIの試金石的に「コンピレーションFFVII」はあったとも考えられますね。

(・_・。)(._.。)(・_・。)(._.。) ウンウン

ただ、「E3」の記事でいずれ触れることになると思いますが、スクウェア・エニックスは「ドラクエ」と「FF」の2大タイトルを「ドラクエ@Wii」、「ファイナルファンタジー@PS3」という棲み分けにしようとしているようにも見て取れるのですが如何でしょうか?

そしてこれは、国産機の2機にこれらのタイトルを供給する事で、Xbox360の需要に歯止めをかけようとする動きのような気が…。

考えすぎかもしれないのですけれどね。

ま、いずれにしても「FFXIII」の為に「PS3」の購買意欲が沸いてきた人って結構いるのでは?

私も含めてですけどね。(笑)

でも、体は一つなので複数のゲーム機を持っていても、プレイできる限界があるって考えると、結局「PS3」ってことになっちゃうのでしょうか?

ま、年末には答えが出ている事でしょうから、それまで待つとしますか。

ちなみに、「FFXII」の発売遅延のお陰で「FFXIII」の発売までのスパンが物凄く短く感じられるようになるだろうと予想してます。(。・_・。)

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どうでもいいニュース。③

連日多忙な為、今日もこれでいっちゃいます。

新庄 降格奮起の今季1号

その名も「オーストラリア打法」。俺にしかわからないとは新庄のコメント。

このままじゃ13勝しかできん

野球に興味は無いが、なんとしても「野村楽天」には勝って欲しいところ。

札幌で降雪14センチ 春はもう少し先に

上には上がいるものです。(笑)

再婚した前妻とまたまた離婚

こいつが人気がある理由がわからん。人間的にはダメっぽいんですけど?

<ウィニー>過去最多13万人分の名簿流出

もういい加減、自分は大丈夫だ的な発想やめよう。

小沢・菅氏がテレビで論戦、党体制や政策訴え

野党として戦うつもりなら「管」、与党になる気があるなら「小沢」。

スプレー噴射:警官に追われたスリ男

お国柄の違いで済むのか分かりませんが、韓国人とか大丈夫なの?

3月ゲーム市場:FF12が200万本突破 DSライトは38万台販売

FFXII欲しい。。・゜゜・(>_<;)・゜゜・

民家強盗:「すべてだと困るだろう」容疑の男 4000円返却し逃走

話せば分かるということですか?(゜ー゜;Aアセアセ

社説:小泉長期政権 破壊に功、建設には難あり

一国の構造改革を確実に実現した実績は極めて高いのでは?

シムズ2「ハッピーショップライフ」リプレイ

シムズ2の最新拡張セット。自分のお店が持てます♪(・-・*)ヌフフ♪

とりあえずこんなところでしょうか。

って、なんか手抜きっぽいなぁ…。(-_-;)

そういえば「オーストラリア打法」で思い出しけど、「アストロ球団」って知ってますでしょうか?

「アストロ球団」とは、私が生まれた年から4年間「週刊少年ジャンプ」紙上を賑わせていた伝説の超人野球漫画。

物心付いた頃から伝説の野球漫画として耳にしていたのだが、当時、それを手に取る機会には恵まれなかった。時代は変わりいまや文庫サイズで色々な漫画が再販される時代になり、私は遂に「アストロ球団」に巡り合う事となった。

初めて読んだ時の衝撃は今でも忘れることが出来ない。

あまりの衝撃に一気に全巻読破したほどだ。

リンク先の紹介をそのまま引用してみよう、きっとその衝撃が皆さんにも伝わるはずだ。

アストロ球団とは

1972年から1976年にかけて、4年に渡り「週刊少年ジャンプ」(集英社)にて人気連載されていた、伝説の超人格闘野球マンガ。日本が誇る不世出の名選手である故・沢村栄治の出征先、フィリピンで遺志を継いだという謎の人物・シュウロによって集められた、体のどこかにボール型のアザを持つ昭和29年9月9日午後9時9分9秒生まれの9人の超人たちが、打倒巨人、打倒米大リーグを掲げ、世界最強の野球チームを結成する物語。

だが本作品は、登場人物の成長を描く従来の野球マンガとは大きく質を異にする。まず挙げられる理由に、野球という“スポーツ”の世界を描いているにもかかわらず、試合中に切腹して果てる者や老衰して再起不能になる廃人が続出すること。あらかじめひびを入れておいたバット(!)でボールを打ち返し、その衝撃で砕けたバットの破片で相手の守備をかく乱させるという「ジャコビニ流星打法」をはじめ、魔球開発のため素手でドリルを握って掌に溝を刻み込んだり、「殺人L字ボール」「ビーンボール魔球」などといった、文字通り危険極まりない超人・殺人技が何の説明もなく登場するため、選手は皆、瀕死の重傷を負うことになる。またそれらの必殺技が全編に渡り繰り広げられるため、本編はコミックス全20巻の長編作品にもかかわらず、作中で描かれる試合数はわずかに3試合という凄まじさ。最長記録となった対ビクトリー戦は、特訓も含めれば2年の歳月を費やしていることになる。だがその異様なテンションと勢いある作風は、「少年ジャンプ」誌の発行部数を大幅に伸ばすだけにとどまらず、盲目の美少年キャラを登場させるなどして「『ジャンプ』に女性ファンを連れてきた」とも言われた。

物語は最後まで9人の超人が揃わぬまま試合を終えるが、「一試合完全燃焼」を信条とする破天荒な試合ぶりが、球界のドンこと川上哲治をして「20年早すぎた」と言わしめたため「アストロ球団」は球界から追放。ラストにはマサイ族と戦うためアフリカへ発つという前代未聞の大団円を用意。作中、スポーツの常識を逸脱した、あまりにも過激な内容も相まって、その伝説的な幕切れは多くの読者にトラウマを与え、長らく絶版状況が続き、入手困難といわれていた。1999年、全5巻の復刻版(太田出版)の発売と共に、マニアの間で人気は再燃。その破格のスケールの大きさには再評価の声が高い。

どうであろうか?

そんな破天荒な「アストロ球団」は今や実写となりDVDまで発売されているのだから、恐ろしい時代になったものである。(笑)

興味のある方は是非、こちらへ。m(._.)m

…って、いつものどうでもいいニュースらしくなくなったけど、まあいいか。(ぉぃ

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ヨソウドオリ…。

「FFXII」欲しくなってしまいました。(爆)

…いや、何となくこうなるんじゃないかなって思っていたんですよ。

だってほら…

私ってばブームとか遅れてくるから。(゜ー゜;Aアセアセ

しかも、今日が発売日でしょ?

こんな田舎では、人気ゲームって常に発売日に完売するから、ま、明日お店に行ったところでもう完売しているんだろうと思われ。

ま、ひと段落したら買いますか。

で、なんでほしくなったのかと言えば、「FFVI」のテイストを何となく感じたから。

実際どうでしょう?

ところで、召喚獣の名前が飛空挺に冠してあるんですけれど、飛空挺の中に召喚獣がいたりしないですよね。(笑)

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100件目の記事!

ようやく100件目の記事に突入♪

先週中には100件目いけると思っていたのですけれど、超多忙で無理だった。

死ぬかもとか思った。

マジで。

今週に入ったら過労のためか夜は眠くて仕方が無い。

大体2時前に寝る事が殆ど無い私ですけれど、昨日とその前は流石に起きていられなくって、1時前後に寝てしまいました。

今日はちょっとした予定が朝から入っていたので、午前中はフリーにしていたので、記事の投稿もしていますけれど、明日もめちゃめちゃなスケジュール。

さて、そんな近況ばかり報告しても楽しくないので話題を変えてみる。(笑)

巷では「FFXII」発売記念イベントとか盛り上がっているみたい。

以前このブログでも話した通り、「FFXII」にはいまいち食指ののびない私。

でも、今の私がとても盛り上がれる状態ではないので逆によかったかなぁと。

まぁ、一段落ついたころに興味も湧けばいいのかな。

ただ、自分的にやりたくない遊び方があって…。

「始めから攻略本見ながらのプレイ」ってのがそれ。

でも、攻略本って色々と興味をそそる記事が載るから欲しくなるんだよね…。

そういう意味でも、発売と同時に買って雑誌の攻略記事も全然追いつかないスピードでしっかり遊んでおかないと、なんか損した気分なのです。

うぅむフクザツな心境だ。

でも、まだ、「FFXII」欲しくないから。(笑)

…キジカイテタラダンダンホシクナッテキタケドサ。

ま、そんな感じでこれからも大盛況目指していく「みゃんみゃんのブログ」をよろしく~♪

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FINALFANTASYXII。

いよいよ発売日が迫ってきた「FFXII」。

3月16日の発売日をいまかいまかと待ち望んできた人は結構多いのでは。

私もその1人でした。

ちょっと前まではね…。

物心ついたころから家にはコンピューターがあったので、ゲーム三昧で大きくなった私ですから、ゲームは当然大好きな訳で。加えて、RPGは「D&D」からずーっとやってきたので、当然ドラクエやFFといった国産コンシューマーRPGも大好きなのです。

ドラクエもFFもこれまで発売されたシリーズは基本的に全部やってますし、FFXIもオンラインでしっかりやってますし、当然FFXIIもやる気満々だったんですけどね…。

どうしてでしょう、食指が伸びないのは…。

度重なる発売延期?関係ないですね。

忙しくてやる暇がない?いざとなったら寝ないでもやりますよ。

ん~、どうしてなんでしょう。

今回ばかりは答えが見出せません。(-_-;)

ただ、言えるのは…FFXIIの下馬評が殊の外悪いと言う事と、確かに見ていて購買意欲をそそらないという事でしょうか…。(-_-;)

よっぽど、「少年ヤンガスと不思議のダンジョン」の方が気になります。(笑)

あ、そうそう…こんなものもあるのねぇ。(^ー^* )フフ♪

私は欲しくないけど。(爆)

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顔文字。(*゜▽゜)ノ

チャットやメールで使われる顔文字。(。・_・。)

どこで手に入れているの?とか思う人もいるようで。(・_・?)

私の場合はここで手に入れたものをPCに入れていましたが、最近面白いところを教えてもらいました。(o ̄∇ ̄o)ヘヘッ♪

その名も「カオモジヤサン」゜*。・*゜ ヽ(*゚∀゚)ノ.・。*゜。

前述のそれとは違い単語登録しなければならないのですが、顔文字ばっかり登録しても自分のテイストに合うものは意外と限られるので、前述のそれを入れた後ならば、その方がいいのかも。(*'ー'*)ふふっ♪

あと、特定の趣味とか世界でのみ通じる辞書もあったり。(・_・)

例えばここなんかそういうところ。(・0・。) ほほーっ

FFXIをやっている私にとってはかなり重宝するのですが、そうでない人にとっては…。(´ー`)┌フッ

あと、週間少年ジャンプ関連用語を収録した辞書なんていうコアなものも。Σ(゜▼゜;lll)おおおおおお!!!

他にも探せば色々と見つかるかも。(^ー^* )フフ♪

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