ドリームジャンボ宝くじ。

いよいよ今年もその時期がやって参りました。

一攫千金を夢見る庶民的イベント「ドリームジャンボ宝くじ」(*゜▽゜)ノ

そんな夢を現実に出来る人たちについてみずほ銀行がアンケート調査をしたところ、以下のような結果となったようだ。

男性は「T・K」、女性「K・K」=購入少なめ?

Fsc0602133502 宝くじがよく当たるのは、男性は「T・K」さん、女性は「K・K」さん?-みずほ銀行が1000万円以上の当せん者を対象に実施したアンケートで、「宝くじ長者像」が浮かび上がった。購入枚数は「10枚」がトップで、「運」と「継続・忍耐」で幸運をつかんだようだ。
 2006年度に1000万円以上の当せん金を受け取りに来た人のうち、1789人が回答した。
 それによると、当せん者に多かったのは男性が「T・K」(名・姓の順)さんで、星座はおひつじ座、60歳以上。女性は「K・K」さん、水がめ座、50代だった。 

以上。

イニシャルが「T・K」と「K・K」ってことは夫婦の苗字のイニシャルが「K」なら、夫婦でドリームを掴む事も出来るってことですか。w(*゜o゜*)w

って、記事を書いていたら…いました、いました。

そんなイニシャルを持ってる有名な夫婦が。

Tkkeiko 小室哲哉とKEIKO(小室桂子)の夫婦がそれ!ヽ(`○´)/

もっとも、小室哲哉は射手座、KEIKOは獅子座なので星座的には条件を満たしていないし、勿論年齢はまだまだそんなところには達していないが…。(笑)

ま、そんな夢をつかむ必要も無いくらいの大金を持っていることだろうと思いますが、お金って集まるところに集まりますから、やっぱりそんなものなのかもしれませんね。(笑)

ちなみに、ウチが勝手に思い込んでいる根拠の無い宝くじ必勝法は…

「とにかく目に入った全ての宝くじ売り場で宝くじを1枚以上買う!ヽ(`○´)/」

というもの。

えっ…何それ…簡単ジャン。(・_・;

って思われた方はやってみることをお奨めします。<(_ _)>

引きこもりの人であればともかく、普通の生活をしていると驚くほど色々なところに宝くじ売り場があることに気づくことになるはず…。

ウチも何回か挑戦してみましたが、ことごとく失敗…。

都市伝説的な感じですが、実践できれば何となく当たりそうな気がします。(笑)

そういえば、今年は何気に金回りがいいのでひょっとすると当たり年になるかも~。

ってことで、挑戦してみようかなぁとか思っています。

今回のドリームジャンボ宝くじの発売期間は「2007年5月14日 月曜日~2007年6月1日 金曜日」まで19日間。

皆さんも挑戦してみては?(*゜▽゜)ノ

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大事な追記。

大事なことを忘れていた。

Rainbowman_1 レインボーマンの原作者こそが、川内康範氏だということだ。

つまり、レインボーマンのあの強烈なシナリオは、全て氏の構想によってもたらされているということなのだ。

川内氏恐るべし。

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本当に気になること。

Kawauchi 例の森進一の「おふくろさん」の歌詞改ざん問題で一躍話題に上っている作詞家の川内康範。

調べてみるともの凄い数の作詞をしており、なるほど確かに大御所だなぁと感じさせられるものがある。

実際、これだけの数の作詞活動をしていると、例の会見でのような感じになるのも無理は無いだろうと思えて仕方がない。

で、その記者会見の模様を見ていて非常に気になったことがある。

それは…「耳毛」っ!

いや…やっぱり名曲の数々を聴いていると、いつの間にかこんな風になるんだなぁって思いました。

あと、川内氏と言ったら忘れてはならないのは「死ね死ね団のテーマ」。

何気にウチのブログがお世話になっている人だったりするのだから、世の中あなどれないことばかりです。

色んな意味で。・~ヾ(゚ー^*)

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BESTアルバム論。

第一線で活躍し、次々とシングルをリリースする。

そんなアーティストであればBESTアルバムは発売する価値もあるだろう。

しかし、そうではないアーティストも世の中には多く存在する訳で、そうしたアーティストは何でご飯を食べているのかといえば、CDの売り上げとライブ等の売り上げってことになるだろうか。

何でご飯を食べていても特段問題ではないのだが、問題なのは、新曲をかけなくなった、或いは、新譜をリリース出来なくなったアーティストは一度BESTアルバムを出してしまうと、その魅力にとりつかれ、中々脱することが出来なくなるという点。

実際に見てみれば分かるはず。

新譜のリリースが止まったり休止してしまったアーティストがBESTアルバムをリリースすると、以前のような勢いは途端に失われていくはずだ。

そうした様を見てきたファンも大勢いるだろう。

理由は簡単。

過去の遺産で楽してお金が懐に入ってくるのだから、その魅力に勝てなくなってしまうのだ。

よっぽどアーティストとしてしっかりしているか、お金に困っているかでない限り、この魅力はただ事ではないだろう。

なので、個人的にはBESTアルバムをリリースするアーティストは凋落の一途を辿る寸前だと見ている。

例外的に、BESTアルバムを相当初期の段階でリリースする場合もあるが、それはそれでセールス上の色んな問題があるように感じるのでこれもまた良いとは思わないのだが…。

いずれにしても、アーティストのこれからを占う上では非常に重要な位置づけなのではないかと見ているのがBESTアルバムのリリースなので、是非是非注目してほしいなと思います。

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快挙!

NHK史上最強の“おじさんキラー”半井小絵が紅白で天気予報

Nakarai_sae01 「NHKニュース7」のお天気キャスターで、“午後7時28分の恋人”の異名をとる半井小絵(33)が、大みそかの「第57回NHK紅白歌合戦」に“初出場”することが1日、分かった。同局の女性お天気キャスター史上最高の人気者で、1日10通以上のファンレターが届くオジサマ族のアイドルだ。白組のイケメン歌手たちに囲まれた“サエタン”が、NHKホールのステージから気象予報を伝える。


 毎晩7時28分を楽しみにしている全国のおじさんファンの皆さん。いつもは、天気図をバックに、楚々とした雰囲気でお天気を解説する『サエタン』が、大みそかに大変身します。

 サンケイスポーツの取材によると、半井は、白組の若手のイケメン歌手たちと一緒にステージに登場。“紅白スペシャル気象コーナー”と題して、初詣でに出かける視聴者に欠かせない気象情報を伝える。

 当日は、大胆露出のドレスか、はたまた体のラインがくっきり出るドレスか-。いずれにしろ「グッとくること間違いなしの衣装」(関係者)を着る予定で、「ニュース7」では決して見られない艶姿を披露するという。

 さらに、その際、イケメン歌手たちとのトークもあり、普段は一方的に予報を言うだけで、謎のベールに包まれている半井の思いがけぬ素顔が垣間見えそうだ。さきごろ発表された出場歌手の中で、イケメンといえば、SMAP、TOKIO、WaTら。サエタンファンは、ちょっぴりジェラシー!?

 関係者によると、NHKは「おじさんキラー」の半井を、紅白を盛り上げるための切り札として抜擢した。半井は平成16年3月から「ニュース7」の気象情報(月~金)を担当。午後7時28分からわずか2分の出番ながら、わかりやすいコメントに加え、可愛らしく愛嬌のある顔立ち、清楚な雰囲気が、中年男性の人気をつかんだ。

 同局によると、半井あてのファンレターが1日に10通以上届くといい、これは「NHKの過去の女性お天気キャスターにはなかったこと」。また、最近は、マスコミからの取材依頼が殺到しているという。

 半井には11月上旬に出演を打診。本人は「とてもうれしい」と喜んで快諾したといい、大みそかの“晴れ”舞台を心待ちにしている。

以上。

最強のおじさんキラーってことは、ウチはおじさんってことね。(笑)

…いや、笑えないか。(-_-;)

ま、先日のランキングに書いたとおりなので、素直に嬉しいですけどね。ハイ。(笑)

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「JACK THE RIPPER」。

世界的に有名な「切り裂きジャック」。

2006112104847820jijpintview001 その顔写真がこのほど公開された。

勿論、これはモンタージュ写真である。

犯人が捕まっていないのだから写真なんてあるわけがない。

で、今日のこの記事である。

切り裂きジャックはこんな「顔」=19世紀の殺人鬼-英

1888年、ロンドンで売春婦を次々と殺害し、体を切断したり、内臓をえぐり出したりして英国中を震撼(しんかん)させた「切り裂きジャック」のモンタージュ写真が、このほどロンドン警視庁の捜査官らによって作成された。
 ロンドンのホワイトチャペル地区では当時、少なくとも5人が惨殺された。警察は犯人を捕まえることができず、動機不明の残忍な手口から、英犯罪史上最大のミステリーとされてきた。

以上。

ちなみに、私の大好きな「B'z」が93年静岡で行ったLIVE-GYM Pleasure'93"JAP THE RIPPER"のタイトルは、この切り裂きジャックから来ているのだが、なんでまたこの年のPleasureにそんなタイトルがつけられたのかというと、スコットランド・ヤード(イギリス警察)の切り裂きジャック事件に関連する一件の書類が解禁されたのが、この1993年だったりするするのである。(。・_・。)

当時、東京にいて丁度こっちへ帰省するところだったので、行くに行けなかった事もあって、この年のPleasureの事は本当によく覚えている。(。・_・。)

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いよいよ始まる。

何にでもブームというのがある。

Boom ブームと呼ばれる期間は、その事象が蔓延していく訳だがブームが過ぎると、途端に縮小していく。まぁ、当たり前の話。

で、「iPod」に端を発する携帯型音楽プレイヤーと音楽配信産業が、ちょっとの期間ブームになっていた。

ブームが嫌いな私はしばらくの間「iPod」それ自体を静観していたのだが、実際に手にしてみてその価値がわかるようになった。

が、分かれば分かるほど、他社のそれは今のところ「iPod」の猿真似に過ぎないと思えるようになり、そうした商品を開発することと音楽配信をする企業の増える現状に、まったく理解出来ずにいた。

そんな中、こんなニュースが舞い込んできた。

オリコンがPC向け音楽配信サービスから撤退、特損約3億円

オリコン<4800.OJ>は1日、PC向け音楽配信サービスから撤退すると発表した。撤退に伴いソフトウエアなどの資産を除去するための事業撤退損失など3億1000万円を9月中間連結決算で特別損失として計上する見込み。PC向け音楽配信サービスは不採算が続いていた。
 同社は、中間連結業績については実績見込みが確定次第、発表する。通期業績予想については、11月20日に予定している中間決算発表時に開示するとしている。

以上

例えば、HDSoundのように技術それ自体が特化しているようなものであればともかく、現在存在する多くの音楽配信サイトはどれもこれも同じものばかり。わざわざ複数サイトを利用する必要がないくらいの状況にあるといっても過言では無いはず。

そんな状況なのだから、こうした結末は早くから想像できたことだろうと思う。寧ろ、オリコンだからこそ早期に撤退できたといえるのかもしれない。

ただ、引き際というものはなかなか難しい。

そういえば今年は記憶に残る引退劇が数多くあった年でもあるが、産業や企業においても、過去通用した価値観や概念は通用しない時代であるということを直視した上で、引き際というものをよく考えるべき時に来ているのではないであろうか?

本当の意味で現代的価値観基づいた淘汰劇がいよいよ始まる。

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6万円イヤホン!

久々に記事を投稿しているが、久々に気づいた…。

そうだった、「IE7Beta3」になってから、記事が投稿しにくいという理由があったのだ…。

ちなみに、この記事は一度「すんごいちからをいれて」書いたものが消滅してしまった為、ダルダルなキモチで書いています。

「IE7Beta3」マジむかつく。(-_-メ)

タイトルにもある「6万円イヤホン」。

そんなものが本当に売れるのかとうキモチの方は相当いるだろうと思うのですが、これがなかなか売れているのです。('-')

6万円イヤホンが大人気、品切れ状態…そのワケ

T2006091133iyahon_1 音楽鑑賞用のイヤホンといえば、1000円~3000円が相場だが、なんと6万円を超える超高級品が売れている。iPod(米アップル社)が火を付けたデジタル携帯音楽プレーヤーで使うため、30~40代の男性が買っているという。子育て世代で小遣いもままならないと思いきや、この世代は自分がこだわるものにはお金を惜しまない傾向があるようだ。

 【バカ売れ】

 「予想以上の売れ行きです。7月下旬に発売しましたが、今は品切れとなっています」と語るのは、業務用音楽機器を販売するヒビノ(東京都港区)。

 飛ぶように売れているのは、米国の音響機器メーカー・シュア社製の超高級イヤホン「E500PTH」。オープン価格だが、都内の家電量販店の店頭では6万3000円前後で売られている。そんな高額商品が1カ月間で1000個以上売れたというのだ。

 1万円を超えるような高級イヤホンはソニーやオーディオテクニカなど日本のメーカーのものも店頭に並んでいる。が、そうした高級品人気に火を付けたのは、シュア社という。

 「1年ほど前からよく出る(売れる)ようになった。30~40代の男性が主な客層。以前からオーディオに親しんでいて、デジタル音楽プレーヤーでもいい音で聞きたいということで買っていくようです」(都内の大手家電量販店)

 E500PTHが発売される前は、5万3000円ほどの「E5C」が最上位機種だった。これは「もともとプロ用イヤホンとして開発されたものですが、デジタル音楽プレーヤーの普及で一般の人も買うようになった」(ヒビノ)とか。

 外部の音が聞こえにくいように耳の穴に差し込むタイプのため、家庭内や電車内でも音楽に没頭でき、音漏れしにくい点がウケている。

 【売れる理由】

 それにしても、6万円とは、iPod本体よりも高い。30~40代の男性はなぜ、こうした超高級品を買うのだろうか。

 ヒビノの担当者は「CDの売れ筋を見てもそうだが、最近は1960~80年代の回帰ブーム。そのとき青春時代を過ごした世代が、いい音でもう一度当時の音楽を聴き直したいと思っているのでは」と分析する。

 一方、博報堂生活総合研究所の林光・主席研究員は「こうした現象は豊かさの象徴で、30代から60代ぐらいまでの消費動向の特徴。昔と違い、需要のバリエーションが広がっていて、1つの趣味を手軽に楽しんだり、逆にのめり込んだりと、いろいろ楽しみ方が出てきている」と指摘。

 「6万円といえば高いかもしれないが、今の時代は価格ではなく機能が重視される。1億3000万人のうち1000人ぐらいは、いい音を楽しめるなら高くても買う。さらにインターネットの普及などで、ごく少数の消費者しかいない商品の情報でも入手できるようになっていることが背景にある」という。

以上。

ウチもめっちゃ欲しいと思っている一人♪(*゜▽゜)ノ

そんなに高音質で聞きたいなら無圧縮のものを聞けよという意見も聞こえてきそうですが、そんな現代人の矛盾した欲求こそ新たなニーズを生み出しているのだから、まぁそれはそこを責めるよりは、ニーズに応えられる人類の技術力を賞賛しよう!(*゜▽゜)ノ

H0020s_1 ちなみに、今年の誕生日プレゼントとして欲しいものリストにも名を連ねておりますので、是非ともよろしく~♪(*゜▽゜)ノ

↑ダレニイッテルノ(゜Д゜)??

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「nama biiru」。

久々の連続投稿はまだまだ続く。(・。・)

マイアヒに続く?迫力バストのクロアチア歌姫がナマビール!

Inpuresioone本格的な生ビールの季節到来とともに、またもや空耳系のおもしろソングが日本に上陸する。今回、登場するのはクロアチアからやってきた「nama biiru」。同国トランスシーンの歌姫、迫力バストのインプレシオーネ嬢が「ナマ・ビール」を連発する同曲は、あの「ノマノマ」のマイアヒに続く、飲み会盛り上げ系の空耳ソングとりそうだ。

 同曲は、現在、USEN洋楽チャートで12位、赤丸上昇中。また、数々のおもしろソングヒットを生んだJ-WAVEの人気番組でもすでにオンエアされ、この先は、ギャルの聖地、渋谷109、109-2内の23店舗でヘビーローテーションの予定。こうした勢いにのって、同曲はパラパラ・アルバム『パラ★サー』(8月30日発売)に収録されることが急遽決定した! さらなるブームの広がりが予想される。

 オゾンの「恋のマイアヒ」以降、おもしろ系の洋楽ソングが数多くリリースされ、最近では、ドイツからのSOUL CONTROL with SATOKO「チョコラテ~君とチョコチョコ」、デンマーク出身のなぞのアーティスト、マッチョマンの「ウキウキ」、フランスで大ヒットしたイローナの「ときめき☆アーモンド・パフェ」などが話題となっている。
 そんななか、ついに登場した飲み会の空耳盛り上げソング。マイアヒに続く大ヒットが期待される。

以上。

Image0001 例年以上に暑い今年は、この曲が6月下旬くらいに来ていれば爆発的なヒットと生ビールの過剰な消費を後押ししたであろうと推察されるが、8月30日のリリースなのだから仕方が無い。(笑)

ちなみに洋楽版は既に発売されており、ダウンロードでの購入も可能なので、一足早く聞いてみたいという方はそちらを!

インプレシオーネ嬢が迫力バストかどうかはともかく、まだまだ暑い夏を乗り切る一如になるのであれば、なんであれ喜ばしい限りだ。

注目のこの曲はこちらからダウンロード/視聴出来るので興味のある方は是非とも!

(゜∇゜*)(。。*)(゜∇゜*)(。。*)ウンウン

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「new deal」。

Newdeal_jk いよいよ明日リリースのglobeのnew minialbum「new deal」

早速聴いてみた。

前作の「maniac」同様、単純にどうのこうのと言えるものではないっていうところが率直な感想。

なので、ブログの記事としてこの作品のことが出てくる事は今後ないだろうと思う。(笑)

今日聞いてみて感想は…

「ワールドカップ見終わってから2曲追加になったって言ってたけどこういうことなのねー。」

Steven_tyler 「Hey Say Hey Yeah!!はAmazingだろっ!」

っていう二つかな。(笑)

後者に関しては分かる人にしか分からないと思いますけど、分かる人なら一瞬だろうと。(笑)

あと、ジャケット見てビックリしたとか。(笑)

まぁ、とりあえず聴いてみて欲しいなぁと。m(_ _"m)

何気に公式HP行ってみたらリニューアルされていたので、興味のある人はこちらの方もどうぞ。<(_ _)>

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倖田來未写真集発売決定!

夜になったら涼しいんですけど、明日は雨ってことでやっぱり憂鬱なみゃんみゃんです。

さて、そんな憂鬱なウチの気持ちを吹き飛ばすような話題が到着っ!

倖田來未写真集『MAROC(モロッコ)』

Kumi_koda02 「倖田來未のなかにある“熱っぽさ”を表すのに一番よい国」としてモロッコで撮影された待望のファースト写真集。衣装は、現地の民族衣装や、カジュアルな普段着、水着、ゴージャスなドレスなど。普段見ることが出来ない倖田來未のあらゆる姿が写し出されています。
ロケ地の選定から装丁まで、彼女自身が積極的に制作に参加して意見を反映させたこの作品は、まさにアーティスト倖田來未の現在の魅力がたっぷり詰まったスペシャルな写真集です。

以上はエイベックス公式オンラインショップから。

写真集の発売に関しては、先月20日に既に公式サイトで報じられていましたが、いよいよ予約が始まるようです。

ちなみに、発売日は7月末、価格は3000円(税込)とのことですが、会員特典でクリアファイルがついてくるそうですのでファンはこちらから買うべきかもですね。(笑)

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とべ!がんだむ。

本日報じられているニュースを見て「あぁ、いよいよ到来だなぁと感じた」。

このニュースで同様の印象を持つ人は決して少なくないだろう。

甲子園テーマ曲にスキマスイッチ…新曲「スフィアの羽根」

 男性2人組「スキマスイッチ」が、新曲「スフィアの羽根」で朝日放送(テレビ朝日系)の今夏の「第88回全国高等学校野球選手権大会」の統一テーマ曲を歌うことが14日、分かった。17日には全国のトップを切って沖縄県予選が開幕。同曲は、本大会全試合のオープニング曲を務めるほか、7月下旬からABCで放送される高校野球関連の番組すべてで流される。

 今年の夏、高校球児たちが繰り広げる熱戦をさらに盛り上げるのはスキマスイッチの2人だ。

 スキマの新曲「スフィアの羽根」は、ABCで放送される地方大会の熱戦を報じる「速報!甲子園の道」をはじめ、本大会の感動的なシーンをダイジェストで放送する「熱闘甲子園」など、高校野球関連番組すべてのテーマ曲となる。

以上。

いよいよ、到来。台風到来。といった感じだが、予選がはじまる「沖縄」は大丈夫なのだろうかとか心配してしまう今日この頃。(-_-;)

ちなみに、昔から甲子園の入場曲として使用して欲しい曲が1曲だけある。

それが「翔べ!ガンダム」。( ̄□||||!!

Gundam 何気にアップテンポなこの曲は思いのほか上手く歩けず、選手達がなんとなくいやーな気分になってしまうこと請け合い。(ぉぃ)

あと…スキマスイッチの略称が「スキマ」っていうのもどうかと…、スキミング犯罪やってる人みたいでなんかイヤだ。

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「NEW DEAL」。

いよいよその時が迫ってきている。

何が迫ってきているのかといえば…

当初は6月発売の予定だったであろう「globe」new mini albumの発売がだ。

Newdeal タイトルは「NEW DEAL」

公式サイトのコンテンツのひとつ「MARC DIARY」に掲載されていた今日の記事。

発売日は8月9日。

収録楽曲数は6曲。

現在レコーディングが終了しているものから1曲引いて、2曲加えてのリリースとなるようだ。

現在レコーディングをしているメンバーがよほど良かったのだろう。

ちなみに、「Soldier L.A.bandmix」も収録となる今回のミニアルバム、前作「maniac」が非常に深い作品であると同時にその前作「globe2 pop/rock」と比べるとまるで違う仕上がりだったことを考えると、どのようなアプローチをしてくるのか非常に気になるところだ。

とりあえず今回はプロモーション等を大々的にやるようなので、メディア露出する日を楽しみに待つことにしよう♪(*゜▽゜)ノ

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BARKS。

おはようございます、みゃんみゃんです♪

さて今日は朝からお勧めサイトのご紹介ですっ。

先日、ウチのブログで動画配信サイトがこれから(或いは既に)台頭してくるという内容の記事を載せたと思いますが、今回の記事もそうした一連の流れに沿ったもの。

特に、このサービスは音楽好きにとっては価値のあるものではないかと思われます。

Barks そのサイトの名は「BARKS」。

音楽情報サイト バークスへようこそ!

バークスにアクセスいただき、大変ありがとうございます。

バークスは今日本で発表されている、ポップス、ロックミュージック等をはじめとした音楽作品をインターネットの技術、インフラ等を用いて、もっとも良い形でその素晴らしさを伝えることを目指し、より多くの作品がより多くの方の耳に届くことを目的とした音楽サイトです。 (ただし、ダウンロードを目的としておりません)。
独自の編成、編集体制を作り、出来るかぎり多くの音楽情報を日々更新するとともに、常に新しいアイディアを考え、より多くの音楽ファン・リスナーの方々に楽しんでいただける音楽サイトであり続けたいと考えています。

以上が、公式サイト内に設けられた「ごあいさつ」。

アーティストの名前から検索をかけ、どんなニュースがあるのかは勿論、最新のPVやインタビューつき販促CMまで見ることが出来る。勿論、無料で。

また驚かされるのが、登録されているアーティストの数。こうしたサイトは有料コンテンツでのみ楽しめるものが殆どだったような気がするが、「BARKS」は違う。ライヴ配信やダウンロードコンテンツを除いた殆ど全てのコンテンツを無料で楽しむことが出来るのだ。

実際、最新シングルのPVもここでフルバージョンで確認することが出来たことは、私にとっては非常にポイントの高いところ。(*゜▽゜)ノ

ってことで、音楽好きな人、新しいジャンルに食指を伸ばしてみたい人、最新シングル/アルバムぶっちゃけどうよって思ってる人は、一度このサイトを利用してみる事をお勧めする。m(._.*)mペコッ

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ゲキマジムカツク。

こんばんは桜塚やっくんファンのみゃんみゃんです♪(^ー^* )

さて、昨今のお笑い芸人CDデビューの波に乗り、いよいよ満を持してと言うべきでしょうか、桜塚やっくんがいよいよ7月19日CDデビューします。(*゜▽゜)ノ

本人曰く…「昔バンドやってって契約寸前だったけど、コンビ(あばれヌンチャク)を選んで(歌手を)あきらめた」。

(バンドでは)「楽器弾けないからボーカル。グラサンにヒゲつけて白衣着て歌ってた」。

という桜塚やっくん。(≧∇≦)キャー♪

口先だけかと思いきや見事にレコーディングも一発OK!だったというから驚き!エンタの神様でサッカーのリフティングさばきを見せたりと多種多芸な面を見せる桜塚やっくんだが、その芸の奥深さがまたも垣間見えたような気がする。

Yakkun_with_anchang で、問題のCDはタイトルが「ゲキマジムカツク」。作詞はやっくん、作曲はプロヂューサーも兼ねている「セックス・マシンガンズ」のギタリストANCHANGというから、そこらの芸人がお小遣い稼ぎでリリースするソレとは少し違いそうだが、期待に沿う内容になっているのだろうか?

当然、紅白も視野に納めているが、出るなら「桃組」がいいのだそうな。(笑)

で、そんなやっくんがなんと7月14日に写真集をリリースする予定で、現在は写真集の撮影中なのだとか。写真中の中にはウェディングドレス姿も含んでおり、その撮影のため、炭水化物抜きダイエットで8キロ減量したというから、やっくんはともかくお腹が気になる人は炭水化物ダイエット挑戦してみるのも良いかもしれない。(そっちか!)

ってことで、桜塚やっくんのCDが発売になるのを楽しみに待つのですっ!_・)/

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SBM with iPod vs KDDI with WALKMAN

音楽業界、IT業界、各業界にはそれぞれライバルとなる企業が存在するものだが、同業界内だけで争っていたのでは中々雌雄を決することが出来ないと言う事態はよくあること。そんなときによく打たれる手が、思惑の重なる他業界の企業と組んで、ライバル企業に差をつけるという戦術だ。

そして、いよいよ今年の11月1日に「MNP」が導入される携帯業界と、音楽配信業界との思惑が重なり、一気に対決姿勢を明確にしてきたと思われるのが、このニュース。

KDDI:「ウォークマン」の新型携帯電話端末発売へ

KDDIはソニー傘下のソニー・エリクソンと共同で、音楽再生機能を強化しソニーの「ウォークマン」のブランド名を付けた新型携帯電話端末を今夏に発売することを明らかにした。携帯向け音楽配信の「着うたフル」に対応し、メモリー機能を増強、約500曲分の楽曲を保存できる。また、連続再生時間を従来機種の約3倍に伸ばし、音楽再生だけなら、1回の充電で約30時間連続で作動する。

ボーダフォン日本法人を買収したソフトバンクが米アップルコンピュータの携帯音楽プレーヤー「iPod(アイポッド)」機能を搭載した新型携帯電話端末の開発に向けて提携交渉中。KDDIは知名度の高い「ウォークマン」ブランドをau端末に採用し、優位性を高めたい考え。

ソニーはau携帯との相乗効果で、「iPod」に押され気味の携帯音楽プレーヤー市場で巻き返しを図る狙いとみられる。

以上である。

消費者側からすれば、どっちにしてもサービスが向上してくれれば言うことは無いのだから、まぁ大した事ではないのだろうが。

ちなみに、私は現ボーダフォンユーザーで、iPodユーザーでもあるので、ソフトバンクモバイルとアップル社との提携に関しては非常に歓迎するところである。

もっとも、それを買うかどうかは別問題ですが。(-_-;)

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iPod携帯@ソフトバンク。

アップル社とソフトバンクが「iPod携帯」の共同開発で合意したという一部報道に対し、ソフトバンクは5月15日、「報道機関による憶測記事」とコメントした。

事の発端は、日本経済新聞が5月12日付けで、両社が共同でiPodを内蔵した携帯電話端末を開発中だと報じた記事。

これに対しソフトバンクは「報道された内容は、当社として機関決定し発表したものではございません」とした。

まぁ、よくある話しだけど、アップル社が圧力をかけたと言うのが本当のところだろうと推測します。ここ最近のアップル社のメディア戦略を見ていると、本当に商品が市場に投入される段階でメディアにリークしていく、サプライズ戦略的なところがあるように感じるからだ。

「火の無い所に煙はたたない」と言うが、今回の話題はほぼ確実に実現するものなのだろう。ただ、著作権、コンテンツ使用料等の問題が複雑なのだろうと思うので、クリアするべき課題は相当にあるのだろうが。

とは言え、アップル社、ソフトバンクの両者の思惑は一致するところが多いと思われるこの商品。市場投入の時期がいつ頃になるのかが今後の焦点といえるだろうか?

個人的には、MNP制度導入よりも少し前辺りかと。

ところで、昨晩報じられたニュースによると、ソフトバンクは携帯電話事業の新たなブランド名を「ソフトバンク」とすることを決めたようだ。

「ソフトバンクボーダフォン」とかそんな名前かなぁと思っていただけに、「ボーダフォン」の呼称を取り払うとは想像もしていなかったが、これで上手くいくのだろうか?

「ソフトバンク」の今後の展開に注目したい。

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iPod携帯!!

いつか誰かがやるだろうと思われていた「iPod携帯」が遂に、現実のものとなる日がやってきた。

本日報じられたニュースによると、ソフトバンクと米アップルコンピュータが日本での携帯電話事業で提携し、アップルの携帯音楽プレーヤー「iPod(アイポッド)」機能付きの携帯電話端末を共同開発する方向で最終調整しているのだそうな。

ソフトバンクとアップルが計画する新型携帯端末は、アップルが展開する世界最大の音楽配信サービス「iチューンズ・ミュージックストア」から直接音楽を取り込める点が最大の売り物。携帯をiPodとしても使えるため、ユーザーの利便性は大きく向上する。

ソフトバンクは端末メーカーとも協力して「iPod携帯」を早期に開発・投入し、「着うたフル」サービスの人気でシェア(市場占有率)を伸ばしている業界2位のauや首位ドコモとの差別化を図りたい考えだ。

一方、アップルにとっては、携帯電話を活用して日本の音楽配信サービス市場に本格参入できる。アップルがiPodで現在展開しているiチューンズサービスでは、楽曲購入料金を1曲150~200円と安く設定していることも強みとなっている。新たな「iPod携帯」の展開でも同様の料金体系を導入できれば、1曲300円前後の楽曲購入料金がかかる「着うたフル」に対して価格面でも優位に立てる。

以上は、本日のニュース。

何が凄いって、携帯のサービスの一つであり強力且つ重要コンテンツの一つである「着うた」に関して、完全に差別化を図ることができるところが圧倒的に凄いといえます。だって、私だったら、迷わず「ITMS」からダウンロードしますもん。CDのレンタル等にまで影響を及ぼしかねないこの携帯電話、はっきり言って脅威の商品でしょう。ずーっと、ワンセグ端末にしか興味の無かった私でしたが、ここに来て是非とも欲しい一品が現れました。

ただ、「miniSD」等への書き込みは不可能とかそういう部分に関しては、アップル社ですから相当厳しいことになるのだろうとは思いますが、考え方によっては本当にパソコンで携帯の中身を管理出来るようになる訳です。「iPod」でスケジュールの管理等をしている方にとって、これは耳を傾けて損の無いニュースなのではないでしょうか?

ちなみに、市場に投入されるとなった場合、4万円台かなぁと思ったりしますが、孫社長のことですから、一気に引き離しにかかるための目玉商品として位置づけている可能性もある訳で、そうであれば、まさかの2万円台って事もありえなくは無いですね。

今後の展開に期待です♪(*゜▽゜)ノ

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大塚愛♪

Ai_otshuka01 今日のうたばん見ました?

左の画像を見れば言いたいことが伝わると思いますけど「大塚愛」出てましたね♪

で…

大塚愛って可愛いとか言われていて凄い人気あるじゃないですか?

でも、何が良くてそんなに人気があるのか理解できませんでしたよ。

今日のうたばん見るまでは。(笑)

今日のうたばん見たら、超可愛いじゃないですか!

顔が可愛いかっていうとそうは思わないんですけど、動作が可愛いなって思いましたよ。

そういえば大阪娘だよなぁ、確かとか思ってみてましたけど。

リアクションとか顔の表情とかいいですよね~♪

なんか、ブログ書いてから随分女好き暴露してる気がするんですけど、「大塚愛」も良いなぁって思ってます。

ただ、「倖田來未」のそれとは違って長期に渉って良いなぁって思うかといえば、そこは疑問ですけどね。(笑)

で、そんな大塚愛に関連するニュースが報じられていたが、こういうのを見ると彼女ってば今の人なんだなぁって感じますよね。

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死ね死ね団のテーマ。

※タイトルから嫌悪感を感じる方はこの記事は読まないでください。<(_ _)>

昭和47年10月6日この歌は誕生した(らしい)。

タイトルの如き題名を持つこの歌は、歌詞の中で実に94回「死ね」と連呼する強烈なパワーを内在した歌である。

多くを語るまでもないくらい題名に全てが込められたこの歌。

何だかんだで検索するだけでむちゃくちゃな数のヒットするのだから、知らない日本人の方が少ないのではないかと思ったりもする。

私の誕生以前に存在していたこの歌は、将に表現の自由を謳歌する民衆の歓喜そのものではないだろうかとか思ったりするなんて書くと危険思想の持ち主っぽいですか?(-_-;)

それでは「死ね死ね団のテーマ」ですどうぞ。m(。_。;))m

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どうでもいいニュース。④

徐々にですがアクセス増加のコツが掴めてきたみゃんみゃんです。

少しずつですが、ノウハウを生かしていきたいと思います。

早速ですが先ずはこの記事から…

時間外窓口サービス廃止へ 郵政公社、3600局で

記事によれば全国の郵便局の数は約4700局。そのうち3600局というのが何の根拠から導き出された数なのか知りたい。仮に、所謂過疎地の郵便局がこれに含まれていないということであれば良い方向に転ぶのか、或いはそうではないのかしっかりとした説明が欲しいところ。一方、所謂本局と呼ばれる各都市の中心郵便局がこれに含まれていないということで、理由が従来通りのサービスを展開する為、今回の計画に入っていませんということであれば、特に不満も無いのであるが…。

ただ、この記事によれば、ATMの取扱時間も短縮の方向となっているのが気になる。通常、もっとも削減できる経費が人件費であり、これを削減することによって経費を大幅に削減させる目的でATMは設置されているのだと思うのだが…。

今後の日本郵政公社の動向に注目したい。

続いてはこちら…

漫画喫茶に1か月、無銭飲食15万円の男を逮捕

どうやったら、1ヶ月間もの間、無銭飲食出来るものかと疑ってしまいますが…。

お次はちょっと大事な話題…

牛肉の早期輸入再開要求 米次官補「日本は神経質」

そもそもの大前提として世界的に見ても、日本人程神経質な人種はいないと私は思っている。そして、それだからこそ世界のあらゆる市場で日本製品は一種のブランドとして地位を確立することが出来たのだろうとも思っている。つまり、国民気質がそもそもアメリカを始めとする諸外国のそれとは明らかに違うところに日本人の世界市場における成功の因があると思っているのだ。日本という国が世界にもたらした利益が殊の外少ないというのであれば話しは別だが、そうではないと認めるのであるならば、民衆の気質こそ国家というものを成立させる重要な要素であることをしっかりと認識するべきであると思うのであるが如何であろうか?そのことをアメリカの官僚はちゃんと勉強してくるべきではないのだろうかと声を大にして言いたい。

仮に、このまま米国産牛肉が解禁されたとしても、日本国内での反米感情を高めることや、牛肉の消費量を一層落ち込ませることに効果はあっても、アメリカの狙いとしている牛肉の対日輸出による利益を生み出す効果はある筈が無いと断じたい。

さて、昨年まで野球なんて本当に興味の無かった私ですが、今年は「野村楽天」効果で少し興味が湧いています。で、こんなニュース…

楽天 昨季を下回るペース 13試合を消化し2勝11敗

まだまだ全体の1割程度しか消化していない訳ですからと言いたい所ですが、野球を知り尽くした野村監督が「こんなひどいと思わなかった。20試合で五分五分、悪くても(勝率)4割と思っていた」とボヤくということは、本当に厳しい状況下にあるということなのでしょう。記事の中には幾つかの敗因が分析されているのでそこは読んでいただきたい。

私が気になっているのは少し違うところ。「岩隈」と「一場」だ。去年エースとして孤軍奮闘した「岩隈」が今年は昨年のオーバーワークがたたってマウンドに立てない状況にある。今年の楽天も勝ち星は新しいエースの「一場」が上げている2勝のみ。昨年と似た状況にあるように思うのだ。それほど野球のことには詳しくない私ですが、この2人の投手は何となく好きでこれからの球界になくてはならない投手だろうと思っています。が、楽天というチームに貢献することでオーバーワークを強いられ肩を故障し、結果として投手生命を縮めているとしたらとても厳しいことだろうなと思うのです。楽天自体がこの状況なのだからそうそう簡単にはいかないのでしょうが…。一日も早い「岩隈」の復活を願うと共に、「一場」が昨年の「岩隈」のようにならないことを願うものです。

同じくスポーツの話題から…

ハロプロ審判!あとは実技で4級資格取得

当初のそれとは路線を明らかに異にしている「モーニング娘。」率いるハロプロ軍団。

発足当初の「モーニング娘。」と言えばCDを手売りで頑張る根性の塊みたいな、今時珍しい叩き上げ風味が魅力の庶民派アイドルユニットだった記憶があります。いつの間にか日本を代表するアイドルユニットとなり、いまや安定した人気で可もなく不可もなく話題も無くって感じだったのですが、昨今のフットサルにかける力の入れようは尋常ではなく、一体どこへ向かおうと言うのか?とかなり驚いていましたが、将に継続は力なりということなのでしょうか、今や審判員の資格にまで手が届くところに来たんですね。地味といえば地味でしたが、こういう「頑張る!」姿勢こそモーニング娘。らしさであると思うので、この姿勢ある限りまだまだアイドルとして君臨し続けることでしょう。

話題は変わって携帯電話関連から…

LOVE定額、開始5カ月で100万契約を突破

自分がボーダフォンユーザーだからと言う訳ではなく、本当に携帯電話関連サービス史上最高のサービスがこれ「LOVE定額」だろうと思っているので、MNP導入後はキャリア各社でこれを美味い形で競争して欲しいなぁと。

競争と言えば、暫く取り上げていなかったこの競争についても…

次世代DVD規格争い PCに飛び火 富士通、NEC 各々対応機種発売へ

詳細はこの記事をしっかり読んでいただきたいと思います。この記事には今後憂慮すべき事まで割りと網羅されているように思われる。1つには企業の投資の問題、もう1つは在庫の問題。技術が確立するのは決して悪いことではなく、寧ろ、技術競争が激しくなることが消費者にとってはもっとも良い結果に繋がると言えるが、上記の2つの問題はこれとは向いているベクトルが明らかに真逆ではないだろうか。企業の体力が損なわれる、店頭にはいつもギリギリの在庫しか存在しない。こんな状況ではなかなか状況を打破で規定か無い様に思うのだ。この問題はよく「VHS」と「ベータ」という2つのビデオ規格競争に重ねられるが、私は似て非なるものだと見ている。何故か?当時、ビデオテープという記録媒体は画期的なものだった。映像を録画できるものなどなかったのだ。故に両者は並び立ち最後には「VHS」が勝利を収めたのだ。しかし、いまやHDDレコーダーに見られるように様々な媒体が混在する。ある意味ではHDDレコーダーがある限りは記録媒体としての価値は「BD」、「HD DVD」共にそれ程高くないと言える訳で、そうなるとこれを扱える機器そのもの次第と言えなくも無い状況にあるように思われるのだ。

どちらも素晴らしい技術だと思っているので、なんとか上手い形での棲み分けがなされることを期待したいが…。

映像の話題の後は音楽の話題で…

東芝、WMV形式の動画再生をサポートした「gigabeat S」2モデルを発売

タイトルを見るとどこが音楽の話題だと突っ込みたくなるでしょうが、記事をよく読んでもらいたい。確かに携帯型音楽プレイヤーがWMVに対応と言うのは非常に興味のあるところ。しかしながら私が興味を持つのは、こちらの記事「音声フォーマットはWMA/MP3/WAVに加えて、WMA 9 Losslessを新たにサポート。また、新開発の音質改善テクノロジー「H2Cテクノロジー」を搭載したことで、WMAやMP3などデータ圧縮時にカットされていた約16kHz以上の高音域を独自アルゴリズムにより補完。これにより、既存作成ファイルも含めて中音域から高音域まで自然な音質を再現できるとしている。」

Loseless対応!これは結構大きいです。HDのそれに比べるとそれほどではないにせよ、言ってみればCDと同音質(16bit/44.1kHz)の筈なのだから、携帯型音楽プレイヤーとしては画期的なことといえる。同型商品を扱う他社がこれをどう見ているのか注目したい。

以上8件の記事について書き述べてみたが如何だったろうか。

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MUSIC PORTER X

韓国製の高額携帯電話について結構取り上げる事の多いウチのブログですが、遂にこの時が来てしまいました…。

「MUSIC PORTER X」新規は約5万円――携帯の“高額化”進む

このところの携帯電話の話題といえば専らワンセグに集中しているのだが、今回はそれとは全く関係のない音楽携帯での話しである。

ぶっちゃけて言えば、どの程度の需要があるのか疑問。

確かに一時期、携帯電話、携帯型音楽プレイヤー、そして携帯型ゲーム機がひとつになる時代が来るのではと取りざたされたことがあったし、私もそうなるのではないかと思っていた。

しかしながら、これは明らかに間違いであるという事に最近気づかされている。

それぞれは、それぞれの存在価値があり、一つでは寧ろ困るのが今の時代ではないであろうか?

確かに、音楽を聴いってる時やゲームをしている時に、携帯に電話がかかってくる事もあるのでひとつでも不便は無いように思われるが、実際にそれらがひとつになった生活を考えてみると、実際は思ったほど楽ではなくなるだろうと思うのだ。

何故かと言えば2つの作業を平行して行う事は思いの外大変。

例えば、「iPod」のようにパソコンから音楽データを取り込む場合を考えてみると、その時は端末はパソコンに接続しなければならない。そんなにそんなに長時間に及ぶ事はないとは言え、不便さを感じる事は否めないであろう。これがゲーム機であっても同様に思うのだ。

携帯端末はそれぞれがそれぞれの役割を果たすべく、携帯端末らしく小型であるからこそ価値が高いわけだが、ゲーム機として使うなら「見やすくて大きい画面」、音楽プレイヤーとして使うなら「ポケットサイズの大きさと使いやすいインターフェース」といった具合にそれぞれが要求する部分は必ずしも重ならない。

故に、ということなのだがどうだろうか?

ところで、携帯端末の価格についてはキャリア各社のトップは次のような発言をしている。

NTTドコモの中村維夫社長は、ワンセグを受信可能にすると通常の端末より1万円はコスト高になると明かす。このため全機種にワンセグチューナーを搭載するわけにはいかず、「ユーザーの反応を見て(搭載機種数を考える)……というのは、正直ある」という。ただし、「あれば困るユーザーはほとんどいない」ともコメント。

ボーダフォンの津田志郎会長は、市場が飽和しつつある携帯業界で、インセンティブ(販売奨励金)を積んで端末価格を下げることにムリがきていると指摘している。

この点、中村氏も「インセンティブとは、(市場の)パイが膨らんでいる時代のビジネスモデル。現状ではこのモデルは破綻している」と言い切る。「急激に(高くする)というのはなかなか無理ではあるが、徐々に単価を引き上げていかざるを得ない」と踏み込んだ発言をした。

いずれにしても、携帯端末のグレードも一定のところまで来てしまったので、これからは機能のチョイスという形で少しでも安価な端末を手に入れる事になる、そんな時代になりそうだ。

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倖田來未。

お酒飲んでいるときに電話したりメールしたくなる相手って、その人が好きな人だそうですけれど、皆さんにはそういう人いますでしょうか?

さて、この記事で丁度200件目の記事になります。(*゜▽゜)ノ

割りと早いペースで進んできたようにも思いますが、徒然なるままに書いているせいでしょうか、さほど大変だったという記憶も無かったりします。

併せて、おかげさまで2000アクセス無事に達成する事が出来ました、大変にありがとうございました。。<(_ _)>

もっともっと楽しいブログ、飽きのこないブログを目指して頑張りますので、よろしくお願いいたします。(。・_・。)ノ

記念すべき200件目の記事は「倖田來未」。

流行とかそんなものとは無縁の世界に住んでいる私が、どれだけ遅くブーム到来するのかは以前お話ししたとおりですけれども、最近は「倖田來未」ブーム到来しています。

いや、ブームって表現は正しくないですね。

倖田來未大好きです♪(^ー^* )フフ♪

ウチのブログで好きな女性の暴露ばかりしているので、ただの女好きじゃないのかという印象を持っているそこのあなた!

ある意味正解。(ぉぃ

何がそんなに良いのかといえば、所謂エロカッコイイってことも一つにはありますが、それ以上に魅力を感じるのが「笑顔」だったり。

倖田來未の笑顔って無邪気な子供みたいでとっても可愛いと思うのですけれど、あと笑うタイミングとかも本当に子供みたいで大人びていないところが、たまらなく大好き。

なにせ私は、女性の素敵な笑顔に弱いものですから。

なので、どんな女性でもルックス普通って女性でも、笑顔一つで私のハートを鷲掴みにすることは十分可能。(笑)

更には京都弁。(笑)

ぶっちゃけ、西の言葉ってとても大好きな私なのですけれども、京都の言葉だけは絶対に好きになれなかった。何故って、舞妓さんのそれを思い起こさせるので、どこか庶民の生活とはかけ離れた印象を持ってしまうから。西の言葉って、個人的な印象で話させてもらえば、大阪のそれに代表されるように庶民的であることが最大の強みなのだと思う。東の言葉がエリートっぽさを感じさせるのとは対照的と言っても良いだろう。ちなみに北の言葉は田舎、南の言葉は未開地を連想させる。(失礼)

そんな私が生まれて初めて「たまらんわぁ」とか思った京都弁の使い手が、倖田來未なのだ。彼女は京都出身なのだから恐らく、京都弁なのだろうと思うのだ。

更には、己のことを本当に隠さず曝け出す彼女の人柄

外観のそれはともかくとして、彼女は自分の思ったことを割りと平気で語りたがるし、トークを見ていても、それほど考えて話している感じも無い。これは悪い意味ではなくって、何らかの計算の元にトークをしている印象を受けないという意味で、個人的には非常に好感がもてるのだ。恐らく彼女は嘘とかごまかしとかそういうことが、根本的に好きではないのだろうと勝手に推察してしまうが。

そんな彼女の事を一言で表現するとしたら、私的にはこの四字熟語になってしまう…

「天真爛漫」。

如何だろうか?

ただ、惜しむらくは彼女にとっての代表作とも言えるヒット曲が未だに存在していない事。不運と言えばこれほどの不運も無いと思うのだけれど、昨年大ブレイクし、今年も昨年末からの12週連続シングルリリース等、数々の偉業に挑戦する彼女の事だから、必ずや国民の誰しもが知っているそんなヒット曲を歌える日が来る事だろう。

今は、倖田來未のファンの1人として、そんな日が来る事を切に願うものである。

ちなみに、いっしょに生活している人が言っていました。似てるって、倖田來未に、私が。(爆)

いや、自分もそう思ってますけどね。d(゜ー゜*)ネッ!

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アニメソングの祭典。

アニソン好きなあなたの為だけにこんな記事を用意しました。(笑)

「Animelo Summer Live 2006 -OUTRIDE-」

まぁ、既に知っている可能性もありますけどね。

詳しくは上記のリンクから飛んで記事を読んでくださいな。

7月8日(土)午後3時半開場ってことは朝一でぶっ飛んでいけば、余裕で間に合うってことになるね。(*'ー'*)ふふっ♪

ミュは残念だったからね~。

って、同時期にミュきちゃったらそっちになるか。

※本当に特定の人にしか伝わらない記事でゴメン。m(._.*)m

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嗜好の法則。

何だかんだで今日は花粉症の症状がそれほどでもなかった事と、どうせ近いうちに遠出する事になるしって事で、予定を変更して車で行って来ました。

無事故で帰ってきたので良かったです。

さて、タイトルのそれってば私の音楽の嗜好について話してみようかなと思ったのでつけてみたもの。

で…

音楽って今や世界の文化の中軸の一つともいえると思うのですけれど、皆さんはどういうものを好まれますか?

勿論、入り口は好きなアーティストの曲だということで聴いてみたとか、誰かに勧められたとか、学校で聴いたとか、或いは新規開拓のつもりで無作為に選んでみたなど、人それぞれ千差万別だと思います。

私の場合、狭く深くを地で行っているところがあって、本当に限られたアーティストしか聴きません。

とは言っても、新しい音楽を聴きたくないとかそんな事はありません。

寧ろ、新しいものには興味を示すほうだろうと自分では思っています。(アーティストではなくって音楽のジャンルとか音楽性とかの話しですけどね。)

そんな中で最後に残るもの、つまりずーっと聴き続けるものってやっぱり限られるわけですけれど、それってば何なのか、或いはどうやってチョイスされているのかって考えてみました。

例えば、何らかの忘れられない思い出とオーバーラップする曲っていうのもあるでしょうし、初めて聴いた時の衝撃が忘れられずにーって曲もあるでしょう。本当に色々あると思います。

で、私にも前述のような感じの思い出の曲は勿論あるわけで、例えば、B'zの「IN THE LIFE」というアルバムに収録されている「Wonderful Opportunity」は、初めて衝撃的な事があって自分ひとりでは解決できない事がこの世の中にはあるんだなってことを思い知らされた、言わば人生初のピンチの時に丁度聴いていて、本当に毎日この曲ばっかり聴いていたような記憶がある、そんな曲だったりするし、Aerosmith「Eat The Rich」なんて、初めて聴いた時の衝撃が物凄くて本当に1ヶ月くらいは他のアーティストの曲は全然受け付けなくなるくらいの衝撃を与えてくれた曲だったりする。他にも沢山ありすぎて、それこそ枚挙に暇が無いとはこの事だと思う。

で、ここからが本題。

どんな曲でもそんな思い出があるのかと言えば、やっぱりそれは一握りな訳で、そういうことがないのに心に残ったり、純粋に「好き」と思える言わば純粋な嗜好のもとに心に残る曲の方が多いと思うのですけれど、それってどんなものなのかを考えてみました。

これってば人によって答えとか違うと思うし、そもそもそんな事を考える必要なんて無いじゃんって思う人の方が圧倒的だと思うので、そういう人もいるってくらいで聞いてもらえればと思います。

で、私の場合、その曲を聴いてイメージが湧いてくる曲っていうのが、心に残る曲であり自らの嗜好と重なる曲のようなので、逆を言えば、どんな大好きなアーティストの曲でも、どんなに売れている曲でも、これが無いと全然自分の中に入ってこないのです。

で、具体的にはどんな感じなのかというと、PV(プロモーション・ビデオ)ってあるじゃないですか?曲のプロモーションの為に作られた映像ね。

あのPVみたいに、映像としてイメージが溢れてくるんです。それは本当にPVのようで、PVを見たことが有る無しに関わらず、自分の独自の映像がそこには存在するんです。

なので、私の場合、好きな曲を聴いている時っていうのは頭の中でPV見ている感じなので、タダでさえ好きな曲なのに映像つきな訳ですからそれはそれは楽しいのです。(*'ー'*)

まぁ、好きだからそんなイメージが湧いてくるのか、そんなイメージが湧くくらいその楽曲が素晴らしいから好きになっているのかはわかりませんけど。

皆さんにも「嗜好の法則」ってありますか?('-')

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スティーブン・タイラー。

言わずと知れた米ロック界の巨匠エアロスミスのボーカリスト。

そのスティーブン・タイラーが今週喉の手術を受ける(或いは受けた)ことになり、北米ツアーの残りの公演は勿論中止。術後も2~3ケ月は歌えないのだそうですけれども、どうか無事に手術を終えて見事に復活して欲しいなぁと切に願うものであります。

というのも、私が洋楽の素晴らしさに覚醒したのも、そもそもはエアロスミスがいたからであり、今日の私の音楽に対する考え方等を育ててくれたアーティストのひとつにエアロスミス、とりわけスティーブン・タイラーがいるからで、本当に感謝している訳です。

経緯はこんな感じ。

20才くらいの時、先輩から是非聞いてみろと彼らのアルバム「PUMP」を借りて聞いてみるとマジで感動!こいつはスゲェと思い、タイミングよく発売したアルバム「GET A GRIP」を早速購入。それから1ヶ月間は他の音楽は全く聴けない位聞きまくり(本当に拒絶反応が出ましたね)、それからはエアロスミスのファンになって今に至る…と。

特に心を打たれたのはスティーブン・タイラーの言葉の端々に「音楽に対する尊敬」というものが込められている事。インタヴューでも何でも彼はあの通りな訳だけれども、一度は人間的にドン底までいった彼が、カントリーの人間がするような生活をしながらこういう当たり前のことがどれだけ幸せなのかとかそんなことに気付いて蘇生して現在に至っていたり、一度はバラバラになったオリジナルのバンドメンバーが再結集して活動しているのが現在のエアロスミスだったりするだけに、1人の人間が変わることでそれを取り巻く環境、そしてそれに触れる人々に与える印象はこうも違うのかと驚嘆させられました。

本当にエアロスミスのルーツ、歴史、そしてスティーブン・タイラーのそれを知ったことは、私自身にとっても非常に価値のある事だったなぁと思っています。

なので、スティーブン・タイラーにはもう一度復活して欲しいし、人生最期のその時まで歌い続けて欲しいなぁと。

エアロスミス聴いたことない方は是非聴いてみてください。d(^-^)ネ!

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フランスという国。

個人的には物凄い大嫌いな国。

その理由は色々あって、確かに良いところもあるとは思うのですけれど、何ていうのかなお国柄がキライって言うか…。

とにかくそんな感じ。

で、そのフランスがやってくれました

それが22日報じられた「これ」↓

仏下院、米アップル「iPod」限定の楽曲販売を禁じる法案可決

…。ε-(ーдー)ハァ

対する米アップル社は当然の如くこの法案を非難しています

ま、上記の記事の中でアナリストがコメントしているように、万が一法案が上院で可決されたとしてもフランス市場から撤退するだけだと思われますが、本当にこのご時勢に何を考えているのでしょうか…。

まぁ、我々には全く想像もつかないような理由があるんでしょうけれどもね。

ただ、今日報じられた「<仏デモ>学生ら22万人参加、一部暴徒化 首相解任も」

このニュースを見る限り、今のフランス政府そのものに何か問題があるように感じるのですけれどもね…。どうなんでしょうか?

とはいえ、こんな記事も存在する…。

今日の今日まで気に留めたこともなかったのだけれど、なるほど…フランスってアメリカと戦争した事の無い希少な先進国なのね。

なんか、iPodのそれといい単なる対米政策ってだけなのかも…。(-_-;)

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Volume Logic。

iTunesにはそれをサポートする色々なソフトがあります。

タイトルの「Volume Logic」もその一つ。

どんなソフトかというと…これは、最初のiTunes用オーディオプラグインで、iTunesにデジタルリマスタリングの技術を追加することができます。Volume LogicをiTunesにインストールすることにより、デジタルライフをより高音質に、より快適に楽しむことができるのです。

だそうな。

で…

百聞は一見にしかずというか、使ってみないとよく分からないって事で使ってみることに。

ただ、これってばフリーではなくって14日間のお試し期間つきのシェアウェアだったりするけど。

で、使った感想はと言うと「iTunesで音楽聴く人には必須!」って感じ。

成る程、色々なサイトで話題に上るだけの事はあるなぁと。

なにせ、公式サイトの言葉を借りれば…Volume Logicは、単にボリュームを揃えるためだけのプラグインではありません。デジタルリマスタリングの技術を使い、過去の曲を、まるで最新の曲であるかのように甦らせることができます。

な訳ですから、それは使うしかないでしょう。

本当にこれってば一度使うと手放せなくなる事請け合いですよ。

マジで。(*゜▽゜)ノ

iTunes愛用している皆さんでまだ試したことの無い人は、是非っ!

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Soldier。②

まさかと思いましたけど…。

今度はiTunesではありません。

いよいよ満を持しての@MUSIC HDからの先行配信です♪

で、勿論先行ダウンロードしましたよ。(*゜▽゜)ノ

本気でiPodとHDの両極(少なくとも現状下での)で勝負していくんだなぁと感じました。本当にその時が、「HD/CD/iPod」この3つが共存する時代が来たんだなぁって。

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今更ですが…。

先日、夜中に「Channel@」を見ていたら、浜崎あゆみの特番らしいことになっていまして、結構ビックリしながら見たのですけれど、その中のライブの映像とか浜崎あゆみのストイックなまでのプロ根性に感動したり。

今まで、そんなに凄いとか思ったことも無かったんですけれど、ヨっちゃんをはじめとするサポートメンバーの語る「ayu」の姿に、なるほど伊達に大勢の人々から支持されている訳ではないのねって思った。

で、そのお陰で今更ながら「浜崎あゆみ」ブーム到来です♪

って…遅っ!( ̄□||||!!

いや、まぁ、いいじゃないですか…。(゜ー゜;A

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Soldier。

23日リリースのglobeのmaniacの情報が公開されている。

詳しくはこちら

前回の記事でとりあげた「245」「KCO」の曲も共に含まれているようで嬉しい。

また、それとは違って「Reason」と「Judgement」の別Ver.が収録されているのも嬉しい限り。

更に、予想外に嬉しかったのが「Soldier」。

色々なところでちょっとだけ聞いている印象は…

「なんかパッとしない曲」っていうもの。(-_-;)

が、今日視聴してみて予想外に良い曲だと感じた。

率直に言って嬉しい。(^ー^* )フフ♪

23日のリリースが待ち遠しい♪♪

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maniac。

3月は卒業の時期であると同時に、新出発への準備の時期でもあります。

そんなこともあってか、毎年3月には購買意欲をくすぐる商品が結構発売する。

まぁ、本来であれば前述のFFXIIなんかも、ここに加わるのですけど、今回はパス。

で、今年はどんなものが欲しいのかといえば、色々あるのですけれど、特に欲しくてたまらないのがこれ…

23日発売のglobeのニューアルバムmaniac」。

再販制度問題、CCCD問題等山積する課題に対しての一定の答えを見出しての前作「globe2 pop/rock」。その再販期間が6ヶ月に設定されていた事と、globeのリリース時期のひとつに3月という月がある事とで、期待して待っていましたけど見事に応えてくれました。また、プレリリースな感じでiTunesオリジナル作品のリリースも個人的には期待していたり。今回は2枚組みということだったので、どんなことになるのだろうかと心配していたのですけれど、公開された情報を見てなるほどと納得しました。バンドver.っていうのが、iTunesでのあれのことなのだろうかと考えてみたりするのですけれど、それよりも「245」の曲がアレンジされて入っていたりすると嬉しいなぁとか勝手な期待をしてみたり。「KCO」の曲もね。

人生の多種多様な場面で音楽が、その人の人生に与える影響は大きいと思い、それだけに、色々な事が変遷を迎えるこの時期にリリースされる曲と言うのは、きっとそういう影響を少なからず与えてくれるのだろうと思ってみたりする。私にとってのglobeに限らず、この時期にリリースされる曲が人生の中で忘れられない曲になっている人はきっと多いのではないでしょうか。

そんな嬉しい時期が今年も到来です。(*'ー'*)ふふっ♪

来年度の出発に向けて「maniac」今から待ち焦がれています。

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時代の潮流。

まずは今日のこのニュースを見て欲しい。

HY、4thニュー・アルバム『Confidence』を発売前に全曲無料視聴!

「ツアーに来てくれるみんなにニュー・アルバムを先に聴かせてあげたい。発売前に全国のみんなに聴かせてあげる方法ってナイの?」
この純粋なメンバーの思いを受け取ったスタッフは様々な方法を模索。「全国のみんなが何時でも聴けて、しかも全曲がいい。できればお金も掛からない方がいい」。そうした思いにぴったりの場所が見つかった。それが、Yahoo! MUSIC SOUNDSTATIONだ。2月20日から始まっているHYステーションでは4thニュー・アルバム『Confidence』が発売前にネット環境(Windows 2000以上、Internet Explorer 5.5以降)さえあればいつでも全曲無料で聴くことができる。アルバム発売前に収録されている全曲を聴けるのは異例のこと。HYメンバーからファンのみんなへの暖かい気持ちが形になったといえそうだ。

おぉ、なんて心温まる話題だぁ…。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン

次に昨日のこのニュースを見て欲しい。

アップルのiTMS、ついにダウンロード数10億曲を達成

Apple Computerのオンラインスストア「iTunes Music Store」で販売された楽曲の数が、ついに10億曲を超えた。

来ました!

ついにここまで来ちゃいました!

時代は音楽配信、ダウンロードなんて当たり前なわけです。(*゜▽゜)ノ

で、結構前の再販制度問題を改めて考えてみましょう。

立法趣旨はともかく、本当に今の時代でも法律で保護するべきだと思っているのでしょうか?

時代のニーズは既に違うところにあるように思うのですけど…。(・_・;

確かに、再販制度改革によって店頭からCDが消えていく時代がくるかもですけど、インディーズが当たり前のように台頭する今の時代なのですから、アーティストはプロ、アマ問わず、自分の力で(プロモーションも含めて)勝負する時代なのではないでしょうか。考えてみれば、昔は演歌歌手がスナック巡りをしていたことが、今ではストリートミュージシャンになり、独自ライブを展開するようになってきた訳ですからね。(。・_・。)

色々とデメリットはあるのでしょうけど、それはこれまで恩恵を被ってきたから当たり前な訳で、本当に法改正しないかなぁとマジで思ってます~。(。・-・。)

あ、ところでどうでもいい話題を…。

友達の親戚なんだそうな…

HYの新里くん。( ̄o ̄;)ボソッ

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音楽CDの再販制度問題。

公正取引委員会の上杉秋則事務総長は22日、政府の知的財産戦略本部が、音楽用CDを再販売価格維持(再販)制度の対象から除外することを求める提言をまとめたことについて「国民的な合意を形成するのは難しい」と述べ、除外に否定的な見方を示した。

 その理由として上杉総長は、以前に著作物再販全体の見直しを検討した時に、世論の支持が得られなかったことをあげ、「当時と大きく環境が変わって『再販見直しを図るべし』という声が彷彿(ほうふつ)とわき上がっている状況ではないと認識している」と述べた。

以上は、先ほど報じられたニュース。

ちなみに再販制度とは…商品の価格を指定し、これを維持させる制度のこと。

で、最近は音楽のネット配信に関わる問題が大きな問題になってきていて、日本でもこの辺りの事を考えないといけない時期に来ているのではーとの指摘が。

勿論、こんなことを書くだけあって私もそう思う1人です。

再販制度がなくなるとどんなメリットがあるかといえば、価格破壊が一気に進むというのが最大のメリットではないのかと。なにせ、iTMSを利用した事のある人であれば分かると思うのですが、日本人アーティストのそれが一番高い印象が。

海外のアーティストだと1曲150円

日本のアーティストだと1曲200円

アルバムに換算して10曲入ってると仮定すると、差額はなんと500円!

日本での法整備がめちゃめちゃ遅れていると指摘されている中での、前述の如き公正取引委員会の意見は、なんとも時代遅れな印象を受けます…。

ボーダレスなインターネットの世界で、日本特有の法律が通じると考える事自体がどうなんでしょう。

これでは、日本の市場は世界に大きく遅れをとってしまうのではないかと心配です。

それでも、日本が国を挙げて、MicrosoftがiPodに対抗する商品を市場投入しようとしているような、政策をとれば色んな意味で違うと思うのですけど、今回のそれは全く正反対な印象を受けます。

日本がデジタル産業で世界のトップクラスにいられなくなるのも、もはや時間の問題なのでしょうか…。(・_・;

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