みゃんみゃんランキング。⑦

お久しぶりです。m(_ _"m)ペコリ

みゃんみゃんの逝去から暫く記事の投稿もしておりませんでしたが、仕事的にもひと段落…って訳でもないのですが、たまには記事の投稿もしておかないと~ってことで、久々に記事を投稿することに。(*^_^*)

で、何がいいのかなって考えてみたところ、やっぱりウチのブログ恒例のあれが良いだろうってことで「第7回気になる女性タレントランキング」をやってみることに!(*゜▽゜)ノ

前回が2008年3月17日でしたので、実に8ヶ月ぶりになります。前回が10ヶ月ぶりだったことを考えると、今後は年1回ペースでの記事になるのでしょうか。(笑)

ってことで、今回も気になっている面々の整理からいってみたいと思います。

前回のランクインは、安田美沙子、堀北真希、南明奈倉田みな中川翔子、戸田恵梨香、大沢あかね広末涼子新垣結衣蛯原友里

第5回のランクインは、山本梓相澤仁美、小西真奈美、倉田みな若槻千夏南明奈、浅尾美和、大沢あかね、ギャル曽根、蛯原友里

第4回のランクインは、栗山千明、熊田曜子、山本梓倉田みな、小倉優子、相澤仁美大沢あかね、リア・ディゾン、広末涼子蛯原友里

第3回のランクインは、沢尻エリカ、半井小絵、山本梓若槻千夏栗山千明、長澤まさみ、新垣結衣後藤真希大沢あかね蛯原友里

第2回のランクインでは、山本梓中川翔子倖田來未、華原朋美、綾瀬はるか、時東ぁみ上戸彩後藤真希、米倉涼子、大沢あかね

第1回のランクインは、山本梓、大塚愛、加護亜依、石原さとみ、上戸彩蛯原友里時東ぁみ、眞鍋かをり、倖田來未大沢あかね

王者「蛯原友里」の5連覇達成、そして、ランクイン常連の大沢あかね倉田みなの動向、そして前回惜しくも圏外に転落した山本梓の復活、更には新しくランクインする面々の顔ぶれ♪

今回も波乱含みの第7回「気になる女性ランキング」にρ(^-^*)ノ イッテミヨー!!

Azusa_yamamoto07 第10位「山本梓」enter

千葉県 1981/4/24(27歳) A型

久しぶりのランクインとなったのは「山本梓」♪最近、テレビで見ることが少なくなったように感じるのですが気のせいでしょうか?(^-^;顔的にはかなり好みの顔なので好きな女の子ランキングであればほぼ確実にランキングの常連であろうと思うのですが、やっぱり気になる女の子ということであればそうでもなかったり。で、今回のランクインの動機は冒頭に書いた通り、今どうしてるの!?(^-^;っていう部分で非常に気になっている点だったり(笑)今回この記事を書くに当たり改めて27歳ということに驚いているが、そろそろ中堅アイドルとして成熟してきていると思うので、お仕事の幅も拡げて欲しいなぁって思います!(*゜▽゜)ノ

Akane_oosawa08 第9位「大沢あかね」downdowndowndowndown

大阪府 1985/8/16(23歳) O型

見事に7回連続でランクインした「大沢あかね」♪ランキングは大幅ダウンだが、2006年5月から2年半もの長きに渡りランキングに居座り続けるというのは凄いの一言♪最近はレギュラー番組も着々と増え続けているようなので、このまま堅実路線で行って欲しいと思う反面、明るく楽しいキャラクターを生かした芸能活動もして欲しいなぁとも思ったり。いずれにしても、大好きな「大沢あかね」が成功し続けているのは大変に喜ばしいことなので、最期まで変なスキャンダルに巻き込まれずに芸能人として活躍し続けて欲しい♪

あと…結婚ももうちょい待って欲しい(笑)

Mina_kurata05 第8位「倉田みな」down

静岡県 1991/7/4(17歳) A型

こんなことを言っては失礼な気もするが、まだまだそれほどメジャーではないだろうと思うのが「倉田みな」♪私は笑顔が素敵な女性が大好きなのだが、彼女の笑顔は本当に素晴らしいと思うので、是非ともその笑顔でこれから飛躍して欲しい♪(*゜▽゜)ノ

昨年9月に事務所を退所し独立していた彼女だが、今年の5月に芸能活動を復活させたらしいので、本当にめちゃめちゃ嬉しかったり♪(*^_^*)芸能活動をしてるのだからある程度は売れて欲しいなぁと思う反面、持っているキャラクターを損なわないで欲しいなぁとも思うので、彼女には自分の思った通りにがんばって行って欲しいなぁって思います♪

Asami_kubota01 第7位「久保田あさみ」good

静岡県 1993/2/24(15歳) A型

前述の「倉田みな」同様に一般の方には馴染みの薄いグラビアアイドルだと思いますが、色んな意味で彼女に対する興味は尽きない。年齢からも分かるようにまだまだこれから芸能活動をしていくことになるであろう彼女だが、現在の仕事の内容は過激着エロ路線となかなか路線変更が厳しいと思われるものだったり。(・_・;

どのような経緯でこの仕事をしているのかわからないのでなんとも言えませんが個人的には可愛い娘だと思うので、経験を積み重ねて飛躍して欲しいなぁって思います。

めっちゃ応援しているので是非ともメジャーになって欲しい!(*゜▽゜)ノ

Jg01 第6位「ジョナゴールド」new

青森県 1992/2/4(16歳) A型

ひょっとしたら実質1位なのではないかと思ったりするのが青森県が全国に誇る「りんご娘.」の「ジョナゴールド」♪(*゜▽゜)ノ

はじめてテレビで見たときから心を奪われてしまいましたが、本当にめちゃめちゃナマっていて普通に可愛いところが皆から好感を持たれる理由なのではないだろうか。(・_・)

特に今回の記事を書くに当たって色々と調べてみてビックリしたのだが、どうやら青森県が全国に誇るローカルアイドルのトップランナー的存在らしい!w(*゜o゜*)w

なるほど!(*゜▽゜)ノ

確かにこんな私がハートを鷲掴みにされるだけのことはある♪(*^_^*)

更に衝撃を受けたのは「三本木農業高校、馬術部」という今年10月に公開された映画に既に出演しているというところ!いやいやいやいや。私なぞが応援しなくてもじわじわ人気が出てくるのではないでしょうか♪本名が全然わからないので感情移入し難いのが難点ですがめっちゃ応援していきたいと思いますので、このブログ見た方も気に留めてもらえると嬉しいです♪

とにかく訛りがすんごいのがめっちゃ可愛いですから!(*゜▽゜)ノ

Erika_toda02 第5位「戸田恵梨香」good

兵庫県 1988/8/17(20歳) AB型

非常に安定した人気と実力を誇る「戸田恵梨香」♪本当に普通に言うことがない位安定していて心配も何もありません(笑)最近はマツダデミオのCMが非常に印象的なのですが大変な魅力を備えた女優さんだと思うので、バラエティとか歌とか進出しなくていいので、最期まで女優として大活躍していって欲しい♪そういえば前回のコメントでも「マスカット」のCMの話しをだしましたが、彼女はCMという限られた作品で力を発揮できる才能を持っているのでしょうか。いずれにしてもこれからの活躍に期待したいと思う♪(*゜▽゜)ノ

Misako_yasuda01 第4位「安田美沙子」upupupupupup

京都府 1982/4/21(26歳) O型

前回から大幅に順位を上げてるのが「安田美沙子」(*゜▽゜)ノ

いろんな意味で私はブームが訪れるのが遅いので、今更きてるんだと思いますが、可愛いばかりではなくて品のある子だなぁと思います。仕事の幅がどんだけ広いのかは正直言ってよくわかっていませんが、笑顔も素敵だし、ポジティブそうだし、意外と根性もありそうなのでなかなか個人的なポイントは高かったりします♪(*^_^*)

特に近年の芸能界を見ていると、可愛い子はたくさんいても品があるように感じる子は少なくなってきているように思えるので、そういう意味でももっともっと国民の支持を得られるようなお仕事をしてもらいたいなぁって思います♪(*゜▽゜)ノ

Moe_oshikiri01 第3位「押切もえ」new

千葉県 1979/12/29(28歳) A型

なんと!今になってランクインした「押切もえ」!(*゜▽゜)ノ

大変に申し訳ない話しなのですが最近まで完全に私の視界の外にいた「押切もえ」。(・_・;

最近、某テレビ番組に出ているところを見て、随分顔や雰囲気が昔と変わったなぁと感じたのがきっかけで、今更「気になる女性タレント」にランクインすることに。(笑)

私がエビちゃん好きなのは過去のランキングから明らかだと思うのだが、そんな私にとっていつもエビちゃんと並び称されているモエちゃんがそんなに魅力的なのかはちょっと前までさっぱりわからなかったものだが、今見ると納得(゜ー゜)(。_。)ウンウン

何にしても、エビちゃんにしてもモエちゃんにしても「高嶺の花」に感じさせないところはスゴイなぁと思うので、今後も「AneCan」で頑張って欲しいなぁと思う♪

さて、今回のランキングは第3位までは初登場が2人だけということで割りと順当に来たように思うのだが、1位2位争いがめちゃめちゃ熾烈だったり。(^-^;

無論、大方の人が予想している彼女がランクインしているのはほぼ間違い無いと思われますが、ではでは一体誰が対抗馬としてデッドヒートを繰り広げてくれたのでしょうか?

過去のランキングにランクインしている女性なのか、それとも初登場でトップ争いをしちゃえるくらい私の心を掴む存在が現れたのか?

注目のランキングはこのとおりだ!ヽ(`○´)/

Yuri_ebihara03 第2位「蛯原友里」down

宮崎県 1979/10/3(29歳) O型

bearing五連覇ならずっ!!bearing

今回のランキングを記事にするに当たり、最初は今回も「エビちゃん」が1位だろうなぁと自分的にも思っていたのですが、いやいや、実際に色々な事を加味してランキングづけしてみるとまさかまさか「エビちゃん」が2位という結果に!(・_・;

とはいえ、初代覇者の「大沢あかね」の記事にも書きましたが、このランキングはあくまでも「気になる女性タレントランキング」であって「好きな女性タレントランキング」ではないので、やっぱり古くからの子達はランキングが下がる傾向にあるのは否めないと思います。寧ろ、4連覇とかしちゃってる辺りが私の中における「蛯原友里」の存在感の大きさを物語っているように思えます♪(*^_^*)

これからは「CanCam」を卒業して「AneCan」で活躍していくことになると思うので、これまで以上の活躍をして欲しいと切に願うものであります。(*^_^*)

ちなみに、芸能人のカレンダー買ったのは彼女のそれが初めてだったりしますが、大変にお気に入りだったので来年もエビちゃんカレンダーを愛用したいと思います♪(*゜▽゜)ノ

さて、いよいよ第1位を発表する訳ですが、女王「蛯原友里」の5連覇を阻止したのは一体誰なのでしょうか?

殆ど予想不可能な「第7回気になる女性タレントランキング」を制したのは、なんとこの人だっ!

Ayumi_hamasaki04 第1位「浜崎あゆみ」shinenewshine

福岡県 1978/10/2(30歳) A型

notes新女王誕生notes

「大沢あかね」の時代が「蛯原友里」の存在によって終焉を迎えたのと同様、「蛯原友里」の時代もまた新しい存在によって終焉を迎えようとしているのでしょうか?

で、この記事を見ている人たちからすると「なんで今になって浜崎あゆみ?」という疑問が残るような気がするので掻い摘んで説明してみると、私はそもそも「浜崎あゆみ」には関心が無かった(めっちゃ人気があっても曲を聴こうとか思うことが無かった)んですけど、今年「BLUE BIRD」っていう曲を聴いてスッゴい感動してそれから徐々に曲を聴くようになって、色々と調べていくうちに物凄い興味を持つようになってしまい、今ではめちゃめちゃ大好きで関心を持つようになったという感じになるでしょうか。(*^_^*)

彼女の歌はとにかくすごい!(*゜▽゜)ノ

そんなこと今更私が言うまでも無いと思うのですが、でも本当にこれだけ感動させてもらえるっていうのもそうそう無いなぁって思います。彼女の歌を聴いていると(無論、歌にもよりますが)涙が出てきてしまいます。アップテンポで元気な歌であっても、なんだろう、スゴイ切ない気持ちになったりするんですよ、私は。(。・_・。)

そういうこともあって、「浜崎あゆみ」は本当に今ダントツで私のハートを鷲掴みにしている♪今年は色々なことがあった彼女だが、これからも「アジアの歌姫」らしく人々に感動を与えるような活躍をしていって欲しい♪(*´∇`*)

さて、もはや予定が未定な感じで不定期開催となってきている「気になる女性タレントランキング」ですが、次回はいつになるのか本当に未定ですが、皆さんから質問の声が上がる限り続けていきたいと思っていますので飽きずにお付き合いしていただければと思います。(*゜▽゜)ノ

ってことで、次回をお楽しみに♪

アディオース!!(*゜▽゜)ノ

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みゃんみゃんランキング。⑥

おはようございます。(*゜▽゜)ノ

タイトルでお分かりの通り、ウチのブログ恒例となりました「第6回気になる女性タレントランキング」。

前回が2007年5月24日でしたので、実に10ヶ月ぶりになります。流石に10ヶ月も経過すると様々に変わっていることと思いますけれどもどうなんでしょうか。(笑)

ってことで、今回も気になっている面々の整理からいってみたいと思います。

前回のランクインは、山本梓相澤仁美、小西真奈美、倉田みな若槻千夏、南明奈、浅尾美和、大沢あかね、ギャル曽根、蛯原友里

第4回のランクインは、栗山千明、熊田曜子、山本梓倉田みな、小倉優子、相澤仁美大沢あかね、リア・ディゾン、広末涼子、蛯原友里

第3回のランクインは、沢尻エリカ、半井小絵、山本梓若槻千夏栗山千明、長澤まさみ、新垣結衣、後藤真希大沢あかね蛯原友里

第2回のランクインでは、山本梓、中川翔子、倖田來未、華原朋美、綾瀬はるか、時東ぁみ上戸彩後藤真希、米倉涼子、大沢あかね

第1回のランクインは、山本梓、大塚愛、加護亜依、石原さとみ、上戸彩蛯原友里時東ぁみ、眞鍋かをり、倖田來未大沢あかね

王者「蛯原友里」の4連覇達成、そして、ランクイン常連の大沢あかねと山本梓の動向、更には新しくランクインする面々と、今回も気になることが目白押しな第6回「気になる女性ランキング」に(σ。-ω-)σ゛Go!!

Misako_yasuda01第10位「安田美沙子」new

京都府 1982/4/21(25歳) O型

最近、めちゃめちゃ可愛いと感じるようになってきた「安田美沙子」。前回のランキングの頃までは全く気にも止まらなかったものだが、最近になってその笑顔にすっかり魅了されてしまいました。(笑)TV等で見ていても性格は悪くなさそうだし、頭も良さそうだしで、良いことずくめ。芸能生活も結構長いだろうと思うが、それでいてじわりじわりと人気が出てきているのは芸能人として安定した魅力を備えていることの証拠だろうと思うので、是非とも頑張って欲しい!(*゜▽゜)ノ

Maki_horikita01第9位「堀北真希」new

東京都 1988/10/6(19歳) B型

男装属性を一手に担当している感のある堀北真希。(笑)個人的には特に可愛いとか思わないのだが、天然なのかわからないが、とにかく感じるのは「エロい♪」ということ。(笑)なんでそう思うかといえば、TV番組でとにかく共演する男性に触ること、触ること。(笑)異性に対する基本的愛情表現が、まさに「さわる」な訳なのだから、天然キャラで全く自覚が無いのであればそれはそれである意味犯罪だと思いますが、そうでないとすればかなりのエロキャラと思われます。(^-^;

そんな彼女が結構お気に入りだったりします。('-'*)フフ

Akina_minami02第8位「南明奈」down

神奈川県 1989/5/15(18歳) O型

前回のランキングでかなりボロクソに書いた(笑)アッキーナこと南明奈。(^-^;

あれから注意しながらTV等を見てきましたが、どうやら彼女はなかなかのヤリ手のよう。(笑)計算したうえでヤってそうなエロいポーズ、無邪気であどけない表情等々…見るものに色々な意味での刺激と程よい期待を与えてくれる彼女こそ、真の意味でのエロカワなのではないでしょうか。(エロカワとか既に死語だと思いますけど。)これでいきなりヌード写真集とか発売したらとんでもないことになるような気がします。恐らく、今の10代からは色んな意味で圧倒的に支持されているでしょうから、是非是非期待を超える破天荒な活動をしていただきたい。(*^_^*)

Mina_kurata04 第7位「倉田みな」good

静岡県 1991/7/4(16歳) A型

2007年7月をもって所属事務所から退所した彼女。今もって活動を再開したのかどうかよくわからないのだが、それがかえって気にさせてくれます。今回で実に3連続ランクインとなった彼女は、芸能人向きの性格と風貌で、きっとリアルで見たら芸能人らしいオーラ出してるんだろうなぁとかウチ的には思っているので、あのまま芸能活動を継続して行って欲しかったなぁとか。まぁ、学生さんというか年頃の娘さんには色々な事情があるのでしょうけれども。(^-^;

結構、応援していたので、是非とも返り咲いて欲しいなぁとか期待してます!(*゜▽゜)ノ

Shouko_nakagawa02第6位「中川翔子」enter

東京都 1985/5/5(22歳) A型

性格良し、ルックス良し、キャラクター良しとウチ的には三拍子そろった中川翔子。1日のブログ投稿数から「ブログ中毒」なことでも有名な彼女だが、個人的には、包み隠そうとしないその性格と独特のしゃべり方が非常に気に入っている。彼女くらいの年代から「オタク」は「アキバ系」へと変遷を遂げ、社会的にも認知されるキャラクターになってきたことによるのかもしれないが、それにしても彼女の「アキバ系」っぷりにはただただ脱帽するが、それに加えて抜群のスタイルと、なかなかの歌唱力を持ち合わせている辺り、将に芸能人だなぁと思わせてくれます。普通に万人から好かれそうな性格の持ち主でもあると思いますので、活躍の場を地道に広げながら、更なるスターダムに登りつめて行って欲しい。(*゜▽゜)ノ

Erika_toda01第5位「戸田恵梨香」new

兵庫県 1988/8/17(19歳) AB型

今回のランキングで一押しなのが「戸田恵梨香」!上位4人がちょっと格上過ぎたため第5位という結果になったが、実質は上位に食い込んでいるのと同じ。何せ、ウチのランキングに初登場な訳で、ウチ的にも本当に最近めちゃめちゃ気になり始めたばかりだからだ。ウチは殆どTVを見ないため、TVと言えばニュースかCMという感じなのだが、そのせいか、CM作品の影響を相当受けているような気がする。(笑)

で、彼女の場合もそう。(^ー^* )フフ♪

あの「マスカット」のCMでめちゃめちゃ好感を持ったのがそもそものきっかけだったり。そもそも様々なTV番組でお目にかかっていたはずなのだが、全く覚えていなかったくらいなので、当時は本当に完全に眼中に無かったのだろう。今は、めちゃめちゃ可愛くてダントツ一押しの女優さんになっているので、是非是非、頑張って欲しいと思います。次回のランキングではきっと上位に食い込むだろうと個人的に予想するのですが、さてさて、どうなるでしょうか…。(笑)

さて、今回のランキングでは「気になる女性ランキング」開始以来、はじめて上位4人が大混戦となりました。初登場はひとりもいないのですが、さてさてどのような結果になったのでしょうか。smile

Akane_oosawa07第4位「大沢あかね」down

大阪府 1985/8/16(22歳) O型

見事に6回連続のランクインを果たしたのが「大沢あかね」。いよいよ芸能人としての才能を開花させ、色んな番組で引っ張りだこといった感じで見ていて非常に嬉しいものがあります。なにせ、このランキングは「気になる女性ランキング」なので、どのくらい気になっているのかどうかで順位が決まっていく訳ですが、これが「好きな女性ランキング」だったなら、間違いなく毎回トップ争いをしているだろうと思うくらい、ウチ的に大好きなので、こうして活躍の場を広げ、レギュラー番組を数多く抱えるようになってくると非常に嬉しいのです。最近は特に芸能人として安定してきたというか、落ち着いてきた感があるので、これから更なる大成長をして、国民的アイドルになっていただきたいなぁと思います。

そういえば前回のランキングで変な男に気をつけて欲しいと書いたのだが、最近うわさのカレは大丈夫なのだろうか?(笑)ま、とにかくいつまでもファンに愛される芸能人でいて欲しいなぁと思うので、その辺りだけは忘れないで頑張って欲しい。(*゜▽゜)ノ

Ryouko_hirosue01第3位「広末涼子」enter

高知県 1980/7/18(27歳) O型

再登場ながら第3位に食い込んだのが「広末涼子」。若い頃は全く興味が無かった彼女だが、大人になってからは本当に綺麗というか可愛いというか美人というか魅力的というか、本当に良い顔してるなぁと感じるようになった。ウチは他の人よりもブームとかそういうのが来るのが大分遅いので、世間的にはそんなの当然なのかもしれないが、復帰してからの彼女には大変に魅力を感じて仕方が無い。広末涼子といえばやっぱりドラマになるのかもしれないが、最近のバラエティー番組に出演している彼女もなかなかいいものがあるなぁと思います。子育てもしながらということなのだろうから、しっかりと両立させていって欲しいなぁと思います。(*゜▽゜)ノ

Yui_aragaki01 第2位「新垣結衣」enter

沖縄県 1988/6/11(19歳) A型

とにかく明るくて、可愛くて、性格良さそう。彼女については非の打ち所がありません。(笑)純粋に好きってことであれば「大沢あかね」なんだろうと思いますが、色んな意味で凄いと認めているのは「新垣結衣」。彼女が何をやったのかということで言えば、ぶっちゃけ、殆ど私はわからなかったりする。それでも、見ているだけでオーラを感じるというか、「凄いなこの娘。」と思わずにはいられない何かがあるのだ。CDデビューには本人自らかなり消極的な見解を示しているようなので、歌手としての才能はないのかもしれないが、これから凄い女優さんに成長していくのではないだろうかと期待している。ともかく、最後までその笑顔を絶やす事無く、大成長していって欲しい。

さて、いよいよ第1位を発表する前に今回のランキングで気がついたことを。

なんと「堀北真希」、「戸田恵梨香」、「新垣結衣」の3人が同学年であることにビックリ!まぁ、若いのは分かっていますけど、戸田恵梨香は20歳いってると思っていたり、逆に新垣結衣はまだまだ高校生くらいかと思っていたりしたので、驚きました。ちなみに、新垣結衣ってめちゃめちゃ身長デカいんですよね。(^-^;

って、そんなこんなで、大方の予想通りの第1位になりそうですが、栄えある第1位の座に輝いたのはこの人だっ!

Yuri_ebihara09第1位「蛯原友里」shineshineshineshine

宮崎県 1979/10/3(28歳) O型

sign03四連覇達成sign03

前回は最後の最後まで2位の「ギャル曽根」ちゃんと熾烈な首位争いを展開していたエビちゃんこと「蛯原友里」だが、今回は4位までの4人の中で最後まで壮絶な首位争いを展開してくれた。なんで首位の座を守り抜くことが出来たのかといえば、それは「貫禄」。今日までウチの中で築き上げられてきた「蛯原友里」のイメージ、そしてその圧倒的存在感は、やはり易々と破れるようなものではなくなっているのだ。最近は化粧品のCMで「えっ?これがエビちゃん?」と驚くようなメイクをしてみせたが、まだまだ彼女の魅力は留まる事無く輝き続けることであろうと思いますので、もっともっとスッゴイことをして頂点に君臨していってほしいなぁと思います。(*゜▽゜)ノ

ともあれ、見事に四連覇を達成したいつ見ても可愛くて綺麗で魅力的な蛯原友里の更なる活躍を期待したい♪

さて、前回の予定から大幅に時期をずらして開催となりました今回の「第6回気になる女性タレントランキング」はこれで終了。次回は5月になるのか8月になるのか、まだまだ未定ですが、皆さんからの期待の声が上がる限り続けていきます。

ってことで、次回をお楽しみに♪

アディオース!!(*゜▽゜)ノ

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困惑。(笑)

日に日にブログサービスの中身が変わっているような気がして困惑気味のみゃんみゃんです。(・_・;

でも、今回の困惑はそっちじゃない。

今日は久々にブログに記事を投稿しました。

で、終わってよかったのですが、久々に涼しい夜なのでちょっとのぞいてみました。

ブログの履歴とか色々とね。

そしたら、とんでもない「キーワード」で検索している人たちがいることが判明!Σ('◇'*)

人たちですから、勿論複数!(゜ー゜;)

で、気になるそのキーワードは何かというと…

「半井小絵 バスト」!; ̄ロ ̄)!!

えーと…ウチのブログってそういう扱いなんでしょうか?(゜O゜;

ちなみに、ウェブ上でその辺りのことを調べてみたところ、どうもその辺りのことが話題に上ってるらしい…。(・_・;

今回の記事でまたヒットして来てしまう人もいるかもしれないのがジレンマなのですが、一応、ウチのブログってばそういうことを扱うものではないので…。m(._.*)m

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米国版「顔ちぇき」。

最近流行の携帯サイト「顔ちぇき」。

サービス開始から1ヵ月足らずで爆発的に普及したため、今更という人もいるだろうが、改めて紹介してみたい。

「似ている有名人」を判定する携帯サイト-ジェイマジック提供

Kaocheki モバイル関連事業のジェイマジック(港区南麻布1)は4月26日、携帯コンテンツ「顔ちぇき -誰に似てる?-」の提供を開始した。

 同コンテンツは、自分や友人などの顔写真を携帯電話のカメラで撮影してサイトに送り、どの有名人に似ているかを判定するもの。判定には沖電気工業(港区)が提供する顔画像処理ミドルウエア「FSE(Face Sensing Engine)」を活用する。

 判定結果は、登録された有名人のリストから、最も似ている3人を表示する。同社では「日常的な会話で使われる、(有名人の)○○に似ていると言われる、というフレーズを実際に判定できるコンテンツ」としている。

 利用は無料で、今後は、有名人に似ている度合いを競う「似てる度ランキング企画」や、歌手グループなどと似ている人を集める「コレクション企画」、似ている有名人に連動した占いや関連商品の紹介などを予定している。

 同社では今後、同コンテンツの機能をOEM展開する予定で、現在複数のプロモーションやモバイルキャンペーンでの採用が決定しているという。

以上。

なるほど、確かに携帯ハードユーザーの10代・20代の支持を受けそうな内容のサービスだ。

で、今回紹介したいのはその米国版とも言えるサービス「Stars In You」だ。

こちらでは米国版というだけあって、世界中の有名人の誰に似ているのかを教えてくれるオンラインサービスだ。携帯の方が楽って人もいるだろうがグローバルな視野に立ってみるともう少し違う世界が見えてくるかもしれないので、こちらもやってみることをお奨めしたい。

ちなみにウチが誰に似ているのかやってみたので、それを掲載してこの記事を終わりたい。(笑)

Erra_fazira まず女性で最も似てるらしいのがこの人。

「Erra Fazira」さん。

75%くらい似ているのだそうだが、本当だろうか。(笑)

っていうよりも、誰なんでしょうかこの人。(・_・;

Ewan_mcgregor 次に、男性で最も似てるのがこの人。

「Ewan Mcgragor」

69%くらい似ているそうです。(笑)

ユアン・マクレガーは有名なのでまぁOKですね。(*゜▽゜)ノ

Bonnie_pink 最後に、どういうことなのかわかりませんがこの人も出てきたので紹介しておきたい。

「Bonnie Pink」

73%くらい似ているそうです。

海外のサイトのはずなんですけど、彼女ってばそんなに有名なんでしょうか?

って感じで楽しめるので、是非とも一度お試しを。(*゜▽゜)ノ

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みゃんみゃんランキング。⑤

えー…明るい話題が少なくなってきたのでここらで空気を変えてみたいなぁなんて思います。

季刊イベントっぽくなってきました「第5回気になる女性タレントランキング」(*゜▽゜)ノ

早いものでもう5回目となりました。1回目が昨年の5月13日(土)ですので、1年経って芸能界にどんな人が出てきたのかとか私の嗜好がどう変わったのかとか色々なことが見えてきそうです。(笑)

ってことで、今回も気になっている面々の整理からいってみたいと思います。

前回のランクインは、栗山千明、熊田曜子、山本梓、倉田みな、小倉優子、相澤仁美、大沢あかね、リア・ディゾン、広末涼子、蛯原友里

第3回のランクインは、沢尻エリカ、半井小絵、山本梓、若槻千夏、栗山千明、長澤まさみ、新垣結衣、後藤真希大沢あかね蛯原友里

第2回のランクインでは、山本梓、中川翔子、倖田來未、華原朋美、綾瀬はるか、時東ぁみ上戸彩後藤真希、米倉涼子、大沢あかね

第1回のランクインは、山本梓、大塚愛、加護亜依、石原さとみ、上戸彩蛯原友里時東ぁみ、眞鍋かをり、倖田來未大沢あかね

現在2連覇中の蛯原友里の3連覇なるか?

ランクイン常連の大沢あかねと山本梓は今回もランクインするのか?

毎回毎回ランキングが発表されるたびに面々が総入れ替えの様相を呈しているウチのランキングは、今回も総入れ替えになるのか?

今回は、これまで以上の予想外な新人がランクイン!

ってことで、そろそろランキングに(σ。-ω-)σ゛Go!!

Azusa_yamamoto06 第10位「山本梓」(↓)

千葉県 1981/4/24(26歳) A型

5回連続ランクインのあずあずこと山本梓。特にこれといった事は無いのですが、やっぱりTV等で見ると気になります。女性の支持は殆ど受けないような気がしますが、それでも堅実路線で手堅く男性の心をがっちり掴んでいって欲しいなぁとか思います。もともと小悪魔系キャラなので、多少憎まれるくらいが丁度良いかも。(笑)

Hitomi_aizawa02 第9位「相澤仁美」(↓)

東京都 1982/8/22(24歳) O型

前回のランキングで予想したとおりと言っていいのでしょうか、CM等徐々にメディア露出してまいりました。大変に嬉しいことです。これまではネット番組を始めとする様々な仕事を地道にこなしてきた彼女ですので、グラビア系の仕事もしっかりこなしながらバラエティ番組等にどんどん出てくることを期待しています。健康的で性格も良さげなので同性からの支持も得られるような、売り出し方をすると尚良いのではないかとか。(笑)

Manami_konishi01 第8位「小西真奈美」(新)

鹿児島県 1978/10/27(28歳) AB型

別にTVドラマを観たわけではありません。(笑)ウチ的な彼女のイメージは「最優秀助演女優」。つまり、実力はあっても華々しさが無いっていう感じだったんですが、最近の彼女はなんとなく存在感を感じさせるようになってきました。非常に良い事だと思います。そもそもルックス的には申し分ないと思いますので、世間のイメージを一変させるような役柄をこなしてみるといいような気がします。

Mina_kurata02 第7位「倉田みな」(→)

静岡県 1991/7/4(15歳) A型

前回から引き続いてのランクインです。このくらいの世代の娘の事を「ジュニアアイドル」というのだそうですが、今の世の中物凄い数のジュニアアイドルがいるそうです。ウチは基本的に「明るい子」と「面白い子」が好きなのですが、彼女はそのどちらも持ち合わせているので非常に好感が持てます。世の中的にはマイナーな彼女だと思いますが、是非とも高校を卒業する頃には大躍進して頂きたいなぁと思っています。

結構、応援してます。(*゜▽゜)ノ

Chinatsu_wakatsuki02 第6位「若槻千夏」(再)

埼玉県 1984/5/28(22歳) A型

芸能活動を復帰させたからという訳ではありませんが、見事に返り咲きです。ズバリ彼女のどこに魅力を感じるかと言えば「飾らないところ」。今回の復帰後の会見等でもかなり普通に、とてもアイドルとは思えないような事を平気で言っていたりする様は、「千夏節」健在を感じさせてくれました。あと、彼女の魅力のひとつが「笑顔」だと思っているので、個人的にはミツバチの姿で出演しているドリンク剤のCMがお気に入り。(笑)

Akina_minami01 第5位「南明奈」(新)

神奈川県 1989/5/15(18歳) O型

このランキングは今気になっている女性がランクインするものなので、こういう結果になっていますが、ぶっちゃけ、ウチは彼女のことが全然分かりません。(笑)何をやってる人なのかとかも含めて、このランキングの為に調べたこと以外は全くわからないのです。なんでそんな彼女がランクインしているのかと言えば、要するに気になるから。(笑)最近、彼女の名前を色んなところで見るようになったのがきっかけ。「これだけ名前を目にするのに何者か分からないって一体どういう事だ?」っていう将に好奇心に後押しされた形でのランクインです。とりあえず今後活躍してもらえれば何者かわかるようになると思うので、そこに期待。(笑)

Miwa_asao01 第4位「浅尾美和」(新)

三重県 1986/2/2(21歳) O型

将に「時の人」という表現がピッタリなのではないかと思う「浅尾美和」。どうして彼女がここまでの人気を得たのか全然分からないが、とにかく人気があるのは間違いない。ウチ的にも「何が良いの?」と聞かれると結構悩みそうだが、それでも気になるのは間違いない。ちなみに、万年3位の壁に苦しんでいるっていう辺りも、ウチの心をくすぐる因のひとつだったりするのでそういう様々な要件が重なっての彼女の人気なのかもしれない。これから本格的なビーチバレーのシーズンが到来することを考えても、彼女の人気はまだまだこれからなのだろうから是非とも今年優勝の座を掴み取って国民的人気に相応しい実力を示して欲しい。

Akane_oosawa06 第3位「大沢あかね」(↑)

大阪府 1985/8/16(21歳) O型

堂々の5回連続ランクインに加えてトップ3への返り咲きです。ウチにとっては今更気になるも何もないっていうのが本当のところなので、ある部分では意識しないと出てこないところもあるのですが、TV等で見ると「やっぱり大沢あかねだよなぁ」って感じになるのでやっぱりランク外に落ちることはないのでしょう。国民的人気もそれなりに定着してきた感があるので、そろそろ大仕事をしてもいいのではと思う反面、まだまだ21歳だよなとも思ったり。ま、とにかく変な男に気をつけながら頑張ってください。(*゜▽゜)ノ

Galsone01 第2位「ギャル曽根」(新)

京都府 1985/12/4(21歳) O型

可愛い。面白い。性格良い。とウチ的なツボを見事に抑えて堂々の2位ランクインを果たしたのが大食い女王「ギャル曽根」ちゃん。彼女だけは普通に「ちゃん」付けしてしまいますが、皆さんはそんなこと無いでしょうか?(笑)この子に関しては色々と書きたいことがあるのですが、それはまたの機会って事にしておきます。とにかく最近はメディア露出もさることながら、CDデビューしてみたりとその人気の高さに驚かされます。見た目ギャルギャルしていてもこんな娘もいるんだとか思わせる、その性格の良さが万人の共感を生んでいるのだろうと勝手に思っているのですが如何でしょう?今後はますます活躍の場を広げて欲しいなぁとか思いますが、客観的に見ると芸風的にそう長くは生き残れないだろうなぁとかシビアに見てしまうので、色んな意味で環境に振り回されずに頑張って欲しい。

さて、第1位を発表する前にひとつ気が付いたことを。(・o・)

今回のランキングからそれぞれの出身地・生年月日(年齢)・血液型を載せてみたのだが、「ギャル曽根」、「大沢あかね」、「浅尾美和」の3人がなんと同学年であることにビックリ!(゜ロ゜;)

他にも最も多いと予測していた東京都出身者は「相澤仁美」だけだったり、最も多い血液型はB型かと思っていたところ「0人」で、本当に最も多かったのはO型だったりとこうして見ていくと色々なことが分かるなぁと率直に思いました。

ってことで、栄えある第1位の座に輝いたのはこの人だっ!

Yuri_ebihara07 第1位「蛯原友里」(→)

宮崎県 1979/10/3(27歳) O型

見事に三連覇達成です!!

最後の最後まで二位の「ギャル曽根」ちゃんと首位争いを(ウチの中で)繰り広げていたのですが、やっぱりその圧倒的存在感の前には「ギャル曽根」ちゃんも及びませんでした。とにかく何をしても気になるその存在感は凄いの一言。特に5人のエビちゃんが登場するアネッサのCMは圧巻。初めてみたときには何事かと目を疑ったほどの衝撃で、彼女が5人もいたらと想像した男性も多かったことと思います。他にも、ウチの大好きな「特命係長  只野仁シリーズ」でも微妙な演技力で最高の存在感を示してくれたり、もはや定番となったマクドナルドのエビバーガーシリーズ等々、安定した人気と仕事ぶりで今年もエビちゃん人気は不動のものとなりそう。個人的には双子の妹っていうのが気になります。どこかで突然出てくるんじゃないだろうかって。(笑)

ウチのランキング的には「大沢あかね」と並んで大御所的存在となったいつ見ても可愛くて綺麗で魅力的な蛯原友里の今後ますますの活躍を期待したい♪

見事、前回の予想通り5月の開催となった「第5回気になる女性タレントランキング」はこれで終了。8月の開催になると予測される次回のランキングには誰がランクインしているのでしょうか。

ってことで、次回をお楽しみに♪

アディオース!!(*゜▽゜)ノ

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ドリームジャンボ宝くじ。

いよいよ今年もその時期がやって参りました。

一攫千金を夢見る庶民的イベント「ドリームジャンボ宝くじ」(*゜▽゜)ノ

そんな夢を現実に出来る人たちについてみずほ銀行がアンケート調査をしたところ、以下のような結果となったようだ。

男性は「T・K」、女性「K・K」=購入少なめ?

Fsc0602133502 宝くじがよく当たるのは、男性は「T・K」さん、女性は「K・K」さん?-みずほ銀行が1000万円以上の当せん者を対象に実施したアンケートで、「宝くじ長者像」が浮かび上がった。購入枚数は「10枚」がトップで、「運」と「継続・忍耐」で幸運をつかんだようだ。
 2006年度に1000万円以上の当せん金を受け取りに来た人のうち、1789人が回答した。
 それによると、当せん者に多かったのは男性が「T・K」(名・姓の順)さんで、星座はおひつじ座、60歳以上。女性は「K・K」さん、水がめ座、50代だった。 

以上。

イニシャルが「T・K」と「K・K」ってことは夫婦の苗字のイニシャルが「K」なら、夫婦でドリームを掴む事も出来るってことですか。w(*゜o゜*)w

って、記事を書いていたら…いました、いました。

そんなイニシャルを持ってる有名な夫婦が。

Tkkeiko 小室哲哉とKEIKO(小室桂子)の夫婦がそれ!ヽ(`○´)/

もっとも、小室哲哉は射手座、KEIKOは獅子座なので星座的には条件を満たしていないし、勿論年齢はまだまだそんなところには達していないが…。(笑)

ま、そんな夢をつかむ必要も無いくらいの大金を持っていることだろうと思いますが、お金って集まるところに集まりますから、やっぱりそんなものなのかもしれませんね。(笑)

ちなみに、ウチが勝手に思い込んでいる根拠の無い宝くじ必勝法は…

「とにかく目に入った全ての宝くじ売り場で宝くじを1枚以上買う!ヽ(`○´)/」

というもの。

えっ…何それ…簡単ジャン。(・_・;

って思われた方はやってみることをお奨めします。<(_ _)>

引きこもりの人であればともかく、普通の生活をしていると驚くほど色々なところに宝くじ売り場があることに気づくことになるはず…。

ウチも何回か挑戦してみましたが、ことごとく失敗…。

都市伝説的な感じですが、実践できれば何となく当たりそうな気がします。(笑)

そういえば、今年は何気に金回りがいいのでひょっとすると当たり年になるかも~。

ってことで、挑戦してみようかなぁとか思っています。

今回のドリームジャンボ宝くじの発売期間は「2007年5月14日 月曜日~2007年6月1日 金曜日」まで19日間。

皆さんも挑戦してみては?(*゜▽゜)ノ

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藤川ゆり。

Yuri_fujikawa 友人達の間でも話題沸騰中の「藤川ゆり」。(*゜▽゜)ノ

その画像を発見したのでアップしたい。

特に何と言うことは無いのだが、彼女の当選会見を見た人のコメントを紹介して終わりたい。

「…。あれダメだよ。全然、議員って感じじゃなくて話しになんない。(・_・;」

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本当に気になること。

Kawauchi 例の森進一の「おふくろさん」の歌詞改ざん問題で一躍話題に上っている作詞家の川内康範。

調べてみるともの凄い数の作詞をしており、なるほど確かに大御所だなぁと感じさせられるものがある。

実際、これだけの数の作詞活動をしていると、例の会見でのような感じになるのも無理は無いだろうと思えて仕方がない。

で、その記者会見の模様を見ていて非常に気になったことがある。

それは…「耳毛」っ!

いや…やっぱり名曲の数々を聴いていると、いつの間にかこんな風になるんだなぁって思いました。

あと、川内氏と言ったら忘れてはならないのは「死ね死ね団のテーマ」。

何気にウチのブログがお世話になっている人だったりするのだから、世の中あなどれないことばかりです。

色んな意味で。・~ヾ(゚ー^*)

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レイヤーみのもんた。

おはようございます。

春のような陽気が続いていますが、首都圏では遂に4月上旬並みとか言われるようになったようです。単なる暖冬であればいいのですが、夏の時期が延びるってことになったら嫌だなぁとか、既に夏の心配をしているみゃんみゃんです。

で、春になると困った人たちが続出するわけですが、どうやらその一番となるのはこの人のようだ。・~ヾ(゚ー^*)

司令官みのコスプレ挑戦!TBS新番組

みのもんた(62)がコスプレに挑戦する。TBSは22日、4月28日スタートの新番組「キャプテン☆ドみの」(土曜午後8時)を発表した。
 出演者はワイヤーアクションなどを駆使して、テレビゲームのキャラクターさながらに、さまざまなゲームをクリアしていく。かつての人気番組「風雲!たけし城」のようなスタイルで、みのはレギュラーチームの司令官的役割を担う。
 菊野浩樹プロデューサーは「数千万円かけてセットを作ります。みのさんも面白くなりそうだと楽しみにしています。いつものスーツ姿とは違った、みのさんが見られるでしょう」と説明した。

以上。

どんな感じのコスプレをするのか様々な角度から検証してみたいと思う。

検証結果が出たらまた記事にしたい。

では!

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みゃんみゃんランキング。④

えー…予告どおり2月の開催となりました。

「第4回気になる女性タレントランキング」(*゜▽゜)ノ

待ちに待たれた方も結構いるのではないでしょうか?(笑)

ってことで、早速、今回気になっている面々を整理してみたいと思います。

前回のランクインは、沢尻エリカ、半井小絵、山本梓、若槻千夏、栗山千明、長澤まさみ、新垣結衣、後藤真希大沢あかね蛯原友里

第2回のランクインでは、山本梓、中川翔子、倖田來未、華原朋美、綾瀬はるか、時東ぁみ上戸彩、後藤真希、米倉涼子、大沢あかね

第1回のランクインは、山本梓、大塚愛、加護亜依、石原さとみ、上戸彩蛯原友里時東ぁみ、眞鍋かをり、倖田來未大沢あかね

過去3回いずれもランクインしている、大沢あかねと山本梓は今回もランクインするのか?返り咲いての首位に立ったエビちゃんは、今回もランクイン出来るのか?前回同様、波乱含みでのランクインが今回も見られるのか、なかなかどうしてな展開に今回も色んな意味で衝撃が走ること受けあい。(笑)

今回は、これまで以上の予想外な新人がランクイン!

前回、「何だかんだで人並みの感性になってきているような気がします。」とかコメントしましたが、やっぱりどうしてそうでもないのかも。(笑)

ってことで、そろそろランキングに(σ。-ω-)σ゛Go!!

Chiaki_kuriyama02 第10位「栗山千明」(↓)

日本を代表するアジアン・ビューティーとは前回のランキングの際にも紹介したコメントだが、何だかんだで栗山千明は個人的な好みだったりする。この人の持つ独特の雰囲気は非常に好きなので、今後も良作に恵まれればランキングし続ける可能性は高いだろう。現在NHKのドラマに出演しているが、TVCM等の方が向いているなぁと思うのだが如何だろうか?

Yoko_kumada01 第9位「熊田曜子」(新)

絶対にこのランキングに入ることは無いと自分でも思っていた人が遂にランクインしてしまいました。(笑)外観は完全に好みのそれとはかけ離れているんですが、最近、髪を切りイメチェンしたのが非常に良くってランクインさせてしまいました。バラエティ番組でも引っ張りだこのようですが、確かに性格も悪くなく安定しているような気がする。ウチの感性も人並みになったって事なのでしょうか?(笑)

Azusa_yamamoto05 第8位「山本梓」(→)

遂に4回連続のランクインとなりました!

見ていて本当に可愛いですが、最近はヤリ過ぎのような気もしてきました。可愛くてアイドル路線なので、これはこれで良いのかもしれませんけど、今回リリースしたCD次第でどっちにも転ぶのではないかなと思っています。女性からは全然好かれてなさそうですけど。(苦笑)

Mina_kurata01 第7位「倉田みな」(新)

今回に限らず、ウチのランキング始まって以来、最もマイナーなのではないかと思われる「倉田みな」!平成3年生まれのジュニアアイドルですが、非常に元気が良くって好感が持てます。やっぱりウチは元気良くって笑顔の素敵な女の子に弱いのです。加藤和樹さんではありませんけど、これから飛躍してくれると嬉しいなぁと思います。

Yuko_ogura01 第6位「小倉優子」(新)

何を今更な感じのする今回のランキングですけど、今更ながら「ゆうこりん」のランクインです。(笑)以前は、「何でこいつが人気あるんだ?」とか思っていましたが、こりん星人でなくなってからの小倉優子は動作の可愛らしい女の子って感じで、普通に好感がもてるようになりました。今の路線で行ったほうが良い様な気がするので、この調子で地道に突き進んで欲しいなぁとおもいます。

Hitomi_aizawa01 第5位「相澤仁美」(新)

昨年後半から、2007年は相澤仁美の時代になる予感がしていました。いまや、週刊誌等で姿を見ない週は無いくらい大ブレイクしている彼女ですが、さばさばした性格と持ち前の笑顔と柔乳を武器に、その活躍の場を広げてきた結果なのではないでしょうか。現在は主にインターネットやグラビアの世界で活躍している彼女ですが、非常に楽しみな存在だなぁと期待しているので、今後の活躍に注目です。

Akane_oosawa05 第4位「大沢あかね」(↓)

まさかまさかの大幅ダウン!

勿論、4位ですけどめっちゃ好きです♪

4回連続でのランクインは大したものですが、流石に旬の人がランクインしていく、このランキングにあって4連続TOP3はなかなかハードルが高かったのかもしれません。昨年から一気にレギュラー番組も増え、いまやその姿をTVで見ない日は無いのではと思うくらい大活躍をしていることは、非常に嬉しい限り。今後もこの調子で着実に活躍の場を広げていって欲しいなぁと思います。あと、「ベッケンバウワー」を越えるネタにも期待したい。(笑)

Leahdizon02 第3位「リア・ディゾン」(新)

グラビア界の黒船がウチのランキングにも襲来!

東洋と西洋の二つの美を併せ持つその容姿は、確かに非常に魅力的。日本語は堪能ではないだろうと思いますが、是非とも日本で活躍の場を見出して、様々な場で魅力を振りまいて欲しい。CDのリリースが成功なのかどうかはともかく、色んな意味で未知数な元祖エロカワの活躍に期待したい。

Ryoko_hirosue01 第2位「広末涼子」(新)

前々から大好きだった広末涼子ですが、最近芸能界に戻ってきたことでウチ的にもランクインさせてしまいました。美人なのか可愛いのかよく分かりませんが、非常に魅力的なのは確か。個人的にはキムタクに似ていると思います。(笑)ドラマで活躍するよりも、バラエティ番組の方が好感が持てるなぁって思ってます。

気になる第1位の発表の前に、今回惜しくもランクインできなかったんだけれども、非常に気になる人がいるので紹介したい。

Naka_nakamura01 番外「中村中」

てっきり女性かと思っていましたが、そうではないって知ったので止む無くランク外に。

先日、TV番組で見ましたけれども、非常に魅力的だし言動・行動共に心魅かれるものがあって、非常に良いなぁって思ってしまいました。同じように感じている人はきっと多いのだろうと思います。芸能人という角度で見れば、活躍の場は様々あるように思いますので、今後も色んなところで頑張って欲しいなぁとおもいます。

Yuri_ebihara06 第1位「蛯原友里」(→)

見事に2冠達成です!

ポスト「大沢あかね」って訳ではありませんが、やっぱりエビちゃん人気は個人的にも、社会的にも暫く続くのでしょうか?昨年末くらいに、今年辺りニューフェイスに取って代わられるのではなんて思いましたが、様々なところで見ているエビちゃんの地位は今年も不動のものとなりそうです。個人的にエビちゃんの魅力を聞かれたら、見た目の華やかさは勿論のこと、演技の下手さ加減が良いアクセントになっていると答えるだろう。あの容姿で演技まで完璧だったら逆に指示されているか疑問だが、隙があるお陰で安心して見ていられるような気がする。ちなみに、歌も上手くないだろうと想像しているが。(苦笑)

そんなちょっと芸能人としてみれば不足気味とも言えるエビちゃんだが、いつ見ても可愛くて綺麗で魅力的です♪

ってことで、「第4回気になる女性タレントランキング」は終了。またまた、5月くらいに第5回を開催することになるだろうと思います。次はどんなランキングになるでしょうか。

ではでは、まったねぇ~♪

アディオース!!(*゜▽゜)ノ

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いろんなことから引退したら?

一人の人間が、色々な場面で全く違う質の姿を見せることは無い。

これは確信を持って言える。

特に、本人が「自分はうまく使い分けしている」と思っているほど、それは真逆の印象を与えていたりするものだ。そのくらい人間というのは割りと正直に出来ている。

もっと言えば、「本質」はなかなか変えられないとも言えるだろうか。

で、世の中には色々な人間がいるわけだが、色んな人から嫌われる人もいれば、何を言ってるのかさっぱり分からないって人もいる。逆に、物凄い人望を集める人もいれば、何をやっても上手くいくって人もいる訳だが、つまり、その人の持っている「本質」によってこうした結果が出るのではないだろうかと私は見ている。

例えば、対人関係である特定の個人に限定してうまくいかないって場合であれば、それは相手に責任があるのかもしれない。しかし、不特定の人間とうまくいかないってことになると、つまりは本人に原因があるということになるのではないだろうかということだ。

対人関係で相手の人となりを見極める際に、こうした視点で見ていくと割りと狂いが無いように思える。

で、このニュースだ。

森進一「激怒」見て直接謝罪へ

森進一(59)が代表曲「おふくろさん」に勝手にセリフを入れたとして作詞家の川内康範氏(86)ともめている問題で、森は21日、同氏に謝罪する意向を示した。都内で開かれた恒例のチャリティー公演「じゃがいもの会」の記者会見の場で「できるだけ早く会っておわびしたい」と話したもの。前日20日には「謝る理由が分からない」と反発していたが、たった1日で翻意した。

 「あの歌は“森進一のおふくろさん”」と歌い手としてのプライドを強くにじませていた森が一転して、直接謝罪に出向く姿勢を示した。「できるだけ早くお会いしておわびしたい。自分の気持ちを直接伝えたい」。薄笑いさえ見せた前日の余裕はなく、神妙な表情で言葉を選ぶように話した。

 20日は川内氏が午後1時から、森は同3時から会見。しかし、森が川内氏の会見の模様をテレビで見たのは同日深夜だったといい、「先生があんなにご立腹とは知らなかった」と話した。川内氏の怒りを“目の当たり”にしてわずか1日で翻意したようだ。関係者によると、森は今月中にも楽曲を管理する出版担当者らと川内氏のもとに訪れたい意向だという。

 今月17日の話し合いのドタキャンについても「体調が悪かったのは事実だが、確かに配慮を欠いた。仮病を使っていると思われたのかもしれない。反省している」と語った。だが一方で、この日も「僕の何が違っているのか分からない」と困惑は隠せない様子だった。川内氏は森の21日の会見前まで「謝罪があってももう会うつもりはない」と怒り心頭だったが、会見後は「しばらく時間を置きたい」(関係者)としている。

 「じゃがいもの会」は今年の23回で終演。森昌子(48)との離婚やC型肝炎発症などを挙げ「毎年、開催の前後に次元の低いことが起き、皆さまに迷惑をかけた」と説明。同公演は「母の教えで続けられた」と語り、5月17日の本番では「おふくろさんを歌いたい」と話した。

以上。

00000633309 注視すべきは「毎年、開催の前後に次元の低いことが起き、皆さまに迷惑をかけた」という部分。

何か、考えなければならないことがあるのではないだろうか?

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徒然「リア・ディゾン」。

2月に入って2回目の投稿になります。

ここ暫くは以前の連続投稿が嘘のように、多忙・多忙・超多忙な感じなので記事の投稿が出来なくても全然気にならなくなりました。(笑)

Leahdizon さて、タイトルのそれは言わずと知れた「現代の黒船リア・ディゾン」のこと。

現代の黒船っていう表現が、グラビアアイドルとしてはイマイチどうなんだろうかってことと、それって「iPod」の時にも言ってなかった?って疑問がありますが、それはそれってことでとりあえず良しとしよう。

で、もうひとつ気になるコピーが「元祖エロカワ」。(笑)

エロカワっていう表現がいつのころからなのかは定かではないけれど、元祖っていうからにはそれなりの歴史がないといけないと思うのだが、今の時代コピーさえつけてしまえばそんなものは必要ないってことなんだろうか?

相次ぐTV番組の捏造問題、何十年も前からの週刊誌のデマ報道等からどうもメディアのモラルというものはそれほど高くないって言うのが日本なんだろうなと思ってしまう。

売れれば良いやみたいな。

リア・ディゾンでそんなことを考えるのかよって思われそうですが、ウチの思考ってこんな感じだから仕方がないです。ハイ。 (。・x・)ゝ

で、肝心のリア・ディゾンですが、それほど関心は無かったのですが、最近になって海外の映像を「YouTube」経由で見たところ、確かにこいつは日本人受けするかもなんて思ってしまいました。

CDリリースがイマイチ意味わかんないですけど。

ってことで、何気にリア・ディゾン注目かも!ってことでした。

ではではまた。(  ̄ー ̄)ノ

※画像が挿入出来るようになったので、記事投稿する気が出てきました。(笑)

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花より男子2(リターンズ)。

大好きな「花より男子」。

正確に言えば、TVドラマのそれが大好きなのだが。

原作は読んだことがないし、劇場版になったらしい作品も全然興味を引くものではなかった。

Mao_inoue01 TVドラマのつくし役の井上真央と、司役の松本潤が二人ともめっちゃハマリ役だというのが大好きになってしまった理由だろうか。

というか、そもそもウチは「嵐」のことが大好きなので、その辺りのことも手伝っているのかもしれない。

そんな「花より男子」の続編がいよいよ今日からスタートする。

Jun_matsumoto01 第1話の今日は21:00からの拡大版での放送。

久々にTVドラマに没頭してしまう日が来てしまいそうで、今からめっちゃ楽しみである♪

録画してでも絶対に見たいなんて思うドラマは、これくらいかな~。

ってことで、ウチのブログにお越しのあなたも、是非是非「花より男子2(リターンズ)」をお見逃しなくっ!

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快挙!

NHK史上最強の“おじさんキラー”半井小絵が紅白で天気予報

Nakarai_sae01 「NHKニュース7」のお天気キャスターで、“午後7時28分の恋人”の異名をとる半井小絵(33)が、大みそかの「第57回NHK紅白歌合戦」に“初出場”することが1日、分かった。同局の女性お天気キャスター史上最高の人気者で、1日10通以上のファンレターが届くオジサマ族のアイドルだ。白組のイケメン歌手たちに囲まれた“サエタン”が、NHKホールのステージから気象予報を伝える。


 毎晩7時28分を楽しみにしている全国のおじさんファンの皆さん。いつもは、天気図をバックに、楚々とした雰囲気でお天気を解説する『サエタン』が、大みそかに大変身します。

 サンケイスポーツの取材によると、半井は、白組の若手のイケメン歌手たちと一緒にステージに登場。“紅白スペシャル気象コーナー”と題して、初詣でに出かける視聴者に欠かせない気象情報を伝える。

 当日は、大胆露出のドレスか、はたまた体のラインがくっきり出るドレスか-。いずれにしろ「グッとくること間違いなしの衣装」(関係者)を着る予定で、「ニュース7」では決して見られない艶姿を披露するという。

 さらに、その際、イケメン歌手たちとのトークもあり、普段は一方的に予報を言うだけで、謎のベールに包まれている半井の思いがけぬ素顔が垣間見えそうだ。さきごろ発表された出場歌手の中で、イケメンといえば、SMAP、TOKIO、WaTら。サエタンファンは、ちょっぴりジェラシー!?

 関係者によると、NHKは「おじさんキラー」の半井を、紅白を盛り上げるための切り札として抜擢した。半井は平成16年3月から「ニュース7」の気象情報(月~金)を担当。午後7時28分からわずか2分の出番ながら、わかりやすいコメントに加え、可愛らしく愛嬌のある顔立ち、清楚な雰囲気が、中年男性の人気をつかんだ。

 同局によると、半井あてのファンレターが1日に10通以上届くといい、これは「NHKの過去の女性お天気キャスターにはなかったこと」。また、最近は、マスコミからの取材依頼が殺到しているという。

 半井には11月上旬に出演を打診。本人は「とてもうれしい」と喜んで快諾したといい、大みそかの“晴れ”舞台を心待ちにしている。

以上。

最強のおじさんキラーってことは、ウチはおじさんってことね。(笑)

…いや、笑えないか。(-_-;)

ま、先日のランキングに書いたとおりなので、素直に嬉しいですけどね。ハイ。(笑)

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みゃんみゃんランキング。③

えー…たまたま3ヶ月に1回のペースでやっていますが、久々にやってみたいと思います。

「第3回気になる女性タレントランキング」(*゜▽゜)ノ

ちなみに前回は8月15日だったりするので、やっぱり3ヶ月くらいのスパンが空いているが、1シーズンに1回と考えると無難なところなのかもしれない。

で、今回気になっている面子はどんな感じなのか、さっそく整理してみよう。

前回ランクインしたのは、山本梓、中川翔子、倖田來未、華原朋美、綾瀬はるか、時東ぁみ上戸彩、後藤真希、米倉涼子、大沢あかねの10人。

第1回のランクインは、山本梓、大塚愛、加護亜依、石原さとみ、上戸彩、蛯原友里、時東ぁみ、眞鍋かをり、倖田來未大沢あかねの10人。

過去2回のランクからは毎回常連のあの人とあの人、前回圏外に落ちたあの人、前回突然ランクインしたダークホース的あの人が、それぞれランクインする。(笑)

新しくランクインするのは、結構「旬な人」が多いかな?

何だかんだで人並みの感性になってきているような気がします。(笑)

とは言っても、そこはウチのランキングですから予想外な人がランクインしちゃいます。<(_ _)>

ってことで、そろそろランキングにGO!!

20061127_6901 第10位「沢尻エリカ」(新)

本当か嘘か「沢尻会」なるものをつくっていると専ら噂の「新進気鋭なナマイキ女優」。そのお陰で最近めっちゃ気になります。

一体、彼女は何者なのでしょうか…?(・_・;

生い立ちとか、そんなに特殊って感じもしませんけどね。ただの勘違いキャラじゃないことを祈ります。(笑)

Sae_nakarai02 第9位「半井小絵」(新)

NHKのニュース7でお天気キャスターとして活躍しているのが彼女です。(笑)

今回、初めて芸能人っぽくない人がランクインしてしまいましたが、見ていて非常に面白いので大好きです。日銀からお天気キャスターになったらしいので、本当にこの仕事をやってみたかったのでしょうね。見ていて応援したくなりますので、是非是非頑張って欲しいなぁって思います。

ちなみに、生年月日が私と一緒に住んでいる人と全く同じだったりするのだから世の中ってわからない。あと、ジェロム・レ・バンナも一緒。(笑)

Azusa_yamamoto03第8位「山本梓」(↑)

第1回から堂々の3回連続ランクインです。

やっぱりどう見ても「どストライクな顔」っていうのはなかなか無いだけに、非常に強いですね。

ちなみに、女性からはあんまり支持されていないみたいなので、芸能界での地位は今くらいが限界かなぁと…。(ぉい

Chinatsu_wakatsuki01第7位「若槻千夏」(新)

ランクインは今回が初めてですけど、個人的にはずーっと好きだったり。

私って、元気で明るくて笑顔の素敵な女性にめっちゃ弱いんですけど、彼女はそれを殆ど網羅している感じなので、個人的な好感度は非常に高いのです。(*゜▽゜)ノ

ちなみに、最近は体調不良とかで仕事を休業していますけど、出来てましたって事で無いことを祈ってます。(-_-;)

Chiaki_kuriyama01第6位「栗山千明」(新)

映画「KILL BILL」等に出演する日本を代表するアジアン・ビューティーという感じだろうか?独特の雰囲気が非常に好きなのだが、最近になってメディア露出が激しくなってきたことが、今回ランクインするきっかけ。

面白そうな人なので、これからはトーク番組とか出て、色んなことを沢山話して欲しいなぁって思います。m(._.*)m

Masami_nagasawa01 第5位「長澤まさみ」(新)

最近では「セーラー服と機関銃」で主演を務めていたりする、次代の女優としては大本命な活躍を見せるのが、彼女。

「正統派女優」とか「彼女にしたい女性ナンバーワン」とか、興味出てきてからはなるほどと納得してしまいます。(笑)

笑顔が素敵なのと、何気に男顔なのと、さらにメガメが似合うのとで、これからフェチな男性のハートをこれまで以上に掴むことと思います。m(._.*)m

Yui_aragaki01 第4位「新垣結衣」(新)

ポッキーのCMで一気に心を掴み、一気にランクインまでしてしまったのが「新垣結衣」。

正直言って、他にどんな仕事をしているのか全然わかりませんけど、あのCMでの元気の良さは見事です。

健康的な感じが非常に良いので、あの路線でがんばって言って欲しいなぁって思います。

Maki_goto02第3位「後藤真希」(←)

前回同様に堂々の第3位。

セクシー路線に転向したことが成功だったのかどうかはまだわかりませんが、「変わった事」は非常に評価しても良いのではないかと考えている。

あのままの路線で進んでも、今のモーニング娘。のような感じに落ちていくだけだったと思うからだ。現に、ウチのブログでも倖田來未が圏外に転落したのに対して、前回・今回と堂々の2連続ランクインを勝ち取っている。これからもこの路線で成功していけるように頑張ってほしいなぁと思います。

それにしても、昨年まで「Cカップ」くらいだったのに、今年に入って一気に「Gカップ」まで成長したっていうのは、何か「理由」があるような気がしますがどうなんでしょうか?(笑)

Akane_oosawa04 第2位「大沢あかね」(↓)

まさかまさかの2位転落です。(-_-;)

いや…勿論、大沢あかね大好きですよ。(゜-゜)

でもね…このランキングって今気になっている女性ってことなので、今が旬な事をしている人がいるとやっぱりこういう結果になるんですね。

大沢あかねにとって、今年は色々な意味で飛躍できた年だったのではないだろうかと感じるので、来年も更なる飛躍をお願いしたい。m(._.*)m

Yuri_ebihara02 第1位「蛯原友里」(再) 

第1回のランクインから返咲いての第1位です!(*゜▽゜)ノ

それも、私が大好きな「大沢あかね」を抑えての第1位ですので、これは相当に重さがあります。

最初の頃は、その年齢にビックリしたものだったが、TVや雑誌を見ていくとやっぱり独特のオーラがあるなぁって感じます。

20代半ばの世代に受けが良いようですので、今の人気をどこまで継続できるかが今後の焦点になるのでしょうけれど、やはり男女の別無く幅広い指示を集めている人が国民的人気を得られると言うとおり、世代を超えた広い支持層を背景とした「エビちゃん」人気が生まれている訳なので、やっぱり凄いと思ってしまいます。

来年辺りから別なモデルさんに、その地位を脅かされそうな気もするが、そんなことに負けずに頑張ってほしい。m(._.*)m

ってことで、「第3回気になる女性タレントランキング」は終了となります。また、2月くらいに第4回を開催することになるだろうと思いますので、その時はまたよろしくお願いしますね。

アディオース!!(*゜▽゜)ノ

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関連ニュース。

ウチのブログの重要コンテンツに関するニュースが報じられていたので紹介したい。

みのもんたにギネス世界記録認定書

Kfullflash20061128008_m 朝や昼の情報番組で司会を務めるタレントのみのもんた(62)が「1週間で最も多く生番組に出演する司会者」としてギネス世界記録に認定され、28日、来日したギネス・ワールド・レコーズのアリステア・リチャーズ社長から認定書を手渡された。

 みのは月曜から金曜までの毎日、「みのもんたの朝ズバッ!」(TBS系)「午後は○○おもいッきりテレビ」(日本テレビ系)に、土曜は「みのもんたのサタデーずばッと」(TBS系)にそれぞれ出演。CMを除いた延べ21時間42分の出演時間が「最も忙しい司会者」認定の根拠となった。

 認定書を手にしたみのは「しゃべることで人生を全うしようと思ってきたので、じーんと来ています」と喜んだ。

以上。

たいへんにおめでとうございます。(  ̄ー ̄)

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「JACK THE RIPPER」。

世界的に有名な「切り裂きジャック」。

2006112104847820jijpintview001 その顔写真がこのほど公開された。

勿論、これはモンタージュ写真である。

犯人が捕まっていないのだから写真なんてあるわけがない。

で、今日のこの記事である。

切り裂きジャックはこんな「顔」=19世紀の殺人鬼-英

1888年、ロンドンで売春婦を次々と殺害し、体を切断したり、内臓をえぐり出したりして英国中を震撼(しんかん)させた「切り裂きジャック」のモンタージュ写真が、このほどロンドン警視庁の捜査官らによって作成された。
 ロンドンのホワイトチャペル地区では当時、少なくとも5人が惨殺された。警察は犯人を捕まえることができず、動機不明の残忍な手口から、英犯罪史上最大のミステリーとされてきた。

以上。

ちなみに、私の大好きな「B'z」が93年静岡で行ったLIVE-GYM Pleasure'93"JAP THE RIPPER"のタイトルは、この切り裂きジャックから来ているのだが、なんでまたこの年のPleasureにそんなタイトルがつけられたのかというと、スコットランド・ヤード(イギリス警察)の切り裂きジャック事件に関連する一件の書類が解禁されたのが、この1993年だったりするするのである。(。・_・。)

当時、東京にいて丁度こっちへ帰省するところだったので、行くに行けなかった事もあって、この年のPleasureの事は本当によく覚えている。(。・_・。)

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民意を反映した結果。

司会者は中居正広と仲間由紀恵! 2006年のNHK紅白歌合戦!

2006年11月17日、第57回NHK紅白歌合戦の司会者が発表された。今年の司会を務めるのはSMAPの中居正広と仲間由紀恵。さまざまなテレビ番組で司会をこなす中居は、1997年・1998年と2年連続で白組の司会を務め、今回で3度目となる。一方、現在放映中の大河ドラマ「功名が辻」での主演が好評な仲間は、2005年の初司会に続き2度目の司会に挑戦する。さて、記者会見で語られた言葉から見えた今年の紅白とは?

中居正広のコメント:10日前に決定の話を聞きました。誰にも言ってはいけなかったのですが、会見の前日、親に話してしまいました。申し訳ございません!(笑)。中居、仲間なので最後には「なかなか良かったね」といわれるようにがんばります。

仲間由紀恵のコメント:2年連続で紅白の司会に選ばれてうれしいです。昨年は緊張のあまりに何もできなかったのですが、今年は中居さんとがんばりたいと思います。

 最後の質疑応答で「視聴率は何パーセントを目指しますか」という質問に対して、中居が「松坂(大輔)の入札金額を越える視聴率を狙います!」と力強く目標を掲げた。近日中には、気になる今年の出場者が発表される模様だ。今回の選考はCD、カセット、DVDの売上をはじめ、有線放送、カラオケのリクエスト、インターネットによるダウンロードのランキング、携帯電話の着メロのランキング、そしてYahoo!ミュージック総合ランキングなど、さまざまなデータを基準に行われている。
 どのようなアーティストが選ばれるのか楽しみにして待っていよう。

以上。

Pettp00512300006 そういえば、昨年は散々大口を叩いてとにかくNHKの批判ばかりする某大御所が司会者だったが、視聴率の方はさっぱりだった。

もう、遠い昔のような気がするが。(・o・)

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Tバック・ディーバ。

Pfuln20061101003002001 武藤が初のディーバ誕生に意欲を見せた。自ら編集長を務める東海テレビ「武藤敬司のスポーツ大百科」の発表会見で、秘書役の優木まおみを勧誘。「オレの中でのディーバはTバック」と無理難題を言い出した編集長に対し、優木は「ディーバってなんですか。それにTバックは1度もはいたことがありません」と消極的。スレンダー美女をどれだけ洗脳できるか。

…。

謎なニュースを見つけてしまったのでついつい投稿してしまいましたが、「オレの中でのディーバ」って何?っていう優木まおみの発言には、非常に共感してしまう。

ちなみに「武藤って誰だよ?」っていう人も結構いるように思うが、特に知らなくても生活するうえで支障は無いと思うので、特に説明しない。

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花火をする際は消防署に届出を。

ものごと何でも限度というものがある。

それは遊びであってもそうだし、仕事の過労具合でもそうだし、当然の事ながらTV局の番組でもそうだ。

日テレ 花火1万個燃やし消防車

Hanabi 日本テレビがまた不祥事だ。きのう(8日)夜、静岡県熱海市の熱海港海釣公園で、バラエティー番組を撮影中に消防車やパトカーが出動する大騒ぎを起こした。けさの一部スポーツ紙が詳細に報じている。

 事件があったのは、海釣公園の駐車場。26日放送予定の特番「嵐の知的好奇心SP」(仮題)を撮影中。人気グループ「嵐」のメンバーが、ヘビ花火やネズミ花火などを使用して撮影を行っていた。1万個の花火を使用したために、煙がもうもうと発生。119番通報され、パトカーや消防車2台が駆けつけた。

 市消防本部によると、花火を使って撮影する連絡はなかったという。消防本部は「今回のようなケースでは届け出が絶対に必要」とカンカンだ。

以上。

今月9日のニュースなのだが、流石に花火1万個はやり過ぎだろうと思った。

Rokethanabi ロケット花火十本束ねて一気に発射とか、線香花火十本束ねて何秒持つかとか、ネズミ花火十個同時に着火して逃げ惑うとか、花火がらみの楽しくも無茶な遊び方は枚挙に暇が無いが、流石に十個程度だから「チョイ悪」程度で済む話であって、これが10個ではなく10000個になったら途端に大災害勃発な感じだろう。(・_・;

特に、ロケット花火10000個を束ねたら、花火ではなく「ミサイル」になってしまうし、ネズミ花火なんて10000個もあったらただの拷問とか処刑の一種になりかねない。

最近に限らず、TV番組は年々過激さを増していくしかないのかもしれないが、その辺りはよく考えて欲しい。

だって…こんな感じで報じられたら「ネタバレ」甚だしいジャン!('-')

↑ソッチカヨ。(゜゜;)

ちなみに当事者のブログを見るとまた違うことがうかがい知れるのでこちらもどうぞ。(笑)

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2クールいったぜ!

段々と涼しくなってきましたが、皆さんの地域では如何でしょうか?

ウチの辺りは、日によっては寒いくらいの夜になります。

もうそろそろ「秋」が来ますね。

って…実は、不覚にも昨日は多忙で疲れが溜まっていた為か、うっかり寝てしまったみゃんみゃんです。(-_-;)

ま、まぁ、人間疲れてることはあるって事で…。

で、この記事だ!

みのもんた日テレ番組、半年で終了

みのもんた(62)が出演する日本テレビ「さしのみ」(月曜後11・25)が9月で終了することが29日、同局の秋の改編発表で分かった。新番組は小倉智昭(59)と「嵐」がゲストとトークするバラエティー「嵐の宿題くん(仮題)」。終了理由について関係者は「開始当初から半年という契約だった」とした。

以上。

Oyasumi_beer_1 いやぁ…流石は視聴率男2クールもやっちゃいましたか!(゜o゜;

凄いです!

昨年の紅白歌合戦の打ち合わせで台本読んで「全然面白くない。だから、だめなんだ。」「オレが紅白を面白くする」と自信満々に言っていたあのときの姿が思い出される。

やっぱり、みのさんは違うよなぁ…。

(゜д゜)(。_。)(゜д゜)(。_。) ウンウン

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YA・RA・SE

多分、ウチのブログの記事で最も使われているキーワードは「多忙」だろうなぁと分析しているみゃんみゃんです。(笑)

いつもなら日曜日は忙しくても金曜日・土曜日はそうでもないのだが、今回に限って言えばそんなことは全くなし。(-_-;)

色々と記事にしたいネタはたくさんあるんですけどね。(-o-;

ってことで、早速本題に入ってみよう!

ゆうこりん「浜口…」質問で会見中止

Korinseijin お笑いコンビよゐこの浜口優(34)との交際が発覚したタレント小倉優子(22)が24日、突然会見を中止した。都内でDVD自動レンタル機の発表会に出席。自称「こりん星のりんごももか姫」の初ロマンスに約100人の報道陣が詰めかけていた。
 会見は出演者を取材者が囲んで話を聞くマスコミ用語で「囲み」と呼ばれるもの。この日は、事前に「プライベートの質問が出た場合は中止する」と通達されたが、厳戒ムードを漂わせたのは、頭をそり上げた黒スーツの男性数人が周囲を固めてからだった。
 会見序盤はレンタル機の話に徹していたが、ゆうこりんが「ラブコメ好きなんです~」と話すと、瞬時に反応した取材陣が「自分自身がラブコメ中ですか?」と質問。ゆうこりんは「全然違います」と困惑。さらに「浜口さんとは…」と畳み掛けられた瞬間、黒スーツ軍団が「会見を中止します!」と声を張りあげ、リポーターのマイクコードを放り投げ、ゆうこりんを連れ去った。開始わずか3分だった。
 ゆうこりんほど「囲み」に慣れたタレントはいない。日刊スポーツの取材予定表(手書き)によると、今年だけでもこれまでゆうこりん出演イベントは15回行われている。これは真鍋かをりの18回に次ぐ回数だ。多くは映画や新製品、イベントのキャンペーンに借り出されたもので、そのたびにまか不思議な名言を残し、マスコミに取り上げられてきた。囲みの後方には必ず主催者のボードやポスターが張られ、キャンペーン効果を上げていた。
 囲み会見は得意芸の1つだけに、それを中止してまで逃走した裏には、触れられたくないほど真剣な恋があることを感じさせた。

以上。

はまぐちまさるといえば、あの淫行問題の山本もレギュラーだった「めちゃいけ」のレギュラーだが、番組内で「企画」として数々の芸能人との恋愛劇を繰り広げてきたことでよく知られている。

まぁ、「企画」といえば聞こえはいいが、ようするに過度の「ヤラセ」

で、そうした「企画」を受けていると段々と芸能人の女の子との恋愛には相当の警戒心を抱くのではないかと思う。で、実は今回のそれも実は「企画」なのだが、敢えてそれを悟られないために、ここまで「企画」に組み入れてやっているのではないかと勘ぐってしまう。

この二人が実際にお付き合いをしていてもしていなくても全く関心は無いのだが、このニュースを聞いたとき、「また?(ノ_-;)ハア…」という思いがしたのは事実。

まぁ、今回は無事に普通の恋愛でしたっていうことになれば、それはそれでいいんですけどね。

(・_・。)(._.。)(・_・。)(._.。) ウンウン

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理想のスタイル。

不二子伝説崩壊!?男は女よりスレンダーがお好き!

自分のスタイルに自信がある人は、意外に少ないものだ。男性、女性を問わず、誰もがみな「もっと素敵なスタイルになりたい!」と思っている。では、理想のスタイルとはどんなものなのだろうか? ORICON SYTLEでは、この疑問に答えるべく『理想のスリーサイズ』をリサーチしてみた。今回は特に『女性のスタイル』に絞ってみたが、世代や年代で理想のスタイルが意外に違うことがわかった。

 まず女性の回答を見てみると、世代別で大きな差が出たのが【バスト】のサイズ。10~20代の理想が【86cm台】だったのに対し、30~40代では【87cm台】になっている。どうやら、年齢を重ねることによって理想のバストサイズはアップする傾向にあるようだ。同じような傾向を見せたのが【ヒップ】のサイズ。こちらも上の年代ほど理想とする平均サイズが大きくなる。10代の理想が【83.0cm】と非常に小さいのに対して40代では【86.9cm】。自分の現実を見て、理想とするサイズを修整してる?

 男性でも【バスト】【ヒップ】に関しては女性と同じ傾向のリサーチ結果となった。世代が上がるに連れて、両者とも理想のサイズは大きくなっていくようだ。特に目立つのが、10代男性が【バスト】の理想のサイズとして挙げた数値。【83.8cm】というのは、女性から見ると『それじゃ、小さすぎる!』なんて苦情が出そうなサイズ。意外に小さいバストが理想のようだ。

 年代/性別で大きな違いが出なかったのは【ウエスト】の理想。ミリ単位のばらつきはあるものの、ほとんどすべての平均値が【59cm】に集中した。【バスト】【ヒップ】と違い、【ウエスト】に関しては『59cmじゃなくちゃ、ダメ!』と思われているようだ。

 さらに全体を細かく見てみると、一般的に男性の方が女性よりも『スレンダー系』を好む傾向にあることがわかる。男性の理想は【85.8/58.9/85.4】。これに対して女性の場合【86.7/59.0/85.4】。一般的には“巨乳好き”と見られがちな男性だが、実はスリムな体型の人に憧れる割合は女性よりも高い。

以上。

今回の記事はオリコンのそれなのだが、最近のオリコンのサイトには、こうした読み物としても非常に面白いものがたくさん溢れているので、頻繁にチェックして損はないだろう。

で、この調査結果に対しての自信の見解を述べてみよう。

Fujiko_mine そもそも、理想のプロポーションと言われている峰不二子のスリーサイズが幾つなのかというと、【99.9/55.5/88.8】なのだから、そもそも理想になる前に夢物語といったところだったのだろうと思うのだが、それを差し引いたにしても、「理想=現実」の公図が成立しうる範疇での回答のように思える。

まぁ、考えてみれば当たり前なわけだが。(笑)

で、今回の結果からいえることは女性の価値観と男性の価値観は必ずしも重ならないという事だろう。多くの女性は、やせている事をひとつの美的価値であると捉えているが、私の知る限り、本当にやせている女性が好みだという男性はほんの一握りに過ぎない。寧ろ、普通の体型もしくはぽっちゃり型の方が健康的で良いと思っている男性の方が多いのではないだろうか?

バストにしても大きいバストに興味はあるだろうが、グラビアで見るのと実際に手にするのとでは違うわけだから、グラビアアイドル的扱いをして欲しいのであればともかく、そうでないのであればそれほど気にする必要は無いのではないだろうか?

ウエストにしても、大半の男性はグラビアアイドルのスリーサイズを信用していないのだから、それらと比較するだけ愚かだと言えるだろう。(笑)

ヒップに関しては意見の分かれるところだろうが、人間の体型はバランスが取れているのかという事が大事だろうと思うので、他のところとのバランスがどうなのかを考えればある程度の目安にはなるのではないだろうか?

特に大事な事は、その数値がどの程度のモノなのかは実際に手にしてみるまで、全くわかり得ないという事。そこが分かれば、グラビアアイドルでもない限り、注視すべきは数値上の詐称よりも内実ということが容易に想像付くであろう。

ということで、理想のスタイルの追求と共にそれに見合う、或いはそれを凌駕する内実をも磨いていって欲しいなぁと切望する次第であります。<(_ _)>

最後に、男性にとっての理想のスリーサイズ【85.8/58.9/85.4】に近い数値を誇るグラビアアイドルを見つけたので紹介して終わりたいと思う。

Junko_hukuda01 福田淳子(身長153cm B86cm W59cm H85cm)

相澤仁美や若槻千夏と同じ事務所に所属するグラビアアイドルだ。

失礼ながら、それほど目立った活躍はしていないように見受けられるが、どうなのだろうか?

今回の理想のスタイル調査の結果を生かして、飛躍することが出来ればそれだけの実力の持ち主だったという事にもなるのだろうから、私にしても今日の今日まで全く知らなかった訳だが何が縁で知ることになるのかわからないという良い見本のような話だったと思うので、是非とも頑張ってほしいものである。(*゜▽゜)ノ

Erisa_nakayama01 中山エリサ(身長168cm B86cm W59cm H85cm)

主にレースクイーンとして活躍しているようです。

上で紹介している福田淳子さん共々、この機会により一層の注目を浴びる事を祈りたいと思います。あと、身長の差が15cmもあるので理想のスリーサイズと言っても、やっぱり身長比だよなとか思ってしまいました。(-_-;)

Runa_nagai01 永井流奈(身長158cm B86cm W59cm H85cm)

かつて小悪魔系アイドルとして一世を風靡した彼女のスリーサイズが理想のそれだったとは正直言って驚いた。

そういえば、デビューして間もない頃にリリースした写真集はいずれも大物写真家によるものだったとか…。(・_・;

大物写真家ともなれば、非常にたくさん女性の写真を撮ってきている訳だろうから、そういった人たちが被写体としてチョイスしたくなるというのは、つまりそういうことだったのかもしれない。

ちなみに、女性にとっての理想のスリーサイズにもっとも近いのが、なんと「優香」と「大沢あかね」だったりする。(・_・;

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みゃんみゃんランキング。②

えー久々にやってみたいと思います。

何かといえば「第2回気になる女性タレントランキング」♪(*゜▽゜)ノ

前回が5月13日やってるので約3ヶ月ぶりということになるでしょうか?

前回書いている通り、やっぱり不定期投稿ぐらいが丁度良さそう。

で、今回気になっているのはどんな面子なのか考えてみよう。

勿論外せないあの人。

ブログの記事に登場する人たちもいるし、勿論、前回ランキングの面子も忘れてはいけない。

あと、意外にも前回ランキングの対象外の人もいるし、最近の注目株もいる。

ってことで、頭の中で13人程度の候補が揃ったところでランキングにGO!!

Azusa_yamamoto02 第10位「山本梓」(←)

今回もギリギリランクインです。

個人的なルックス上の好みというのはなかなか強いですね。

予想通り、前回のランキングを見た人から「何で?」って言われました。(笑)

Shoko_nakagawa02 第9位は「中川翔子」(新)

最近、何かとネットで報じられる新「ブログの女王」。何と言っていいのか分かりませんが、不思議な魅力がありますよね。

リアルで見たら一体どんな人なのか気になりますが、特にオタっぷりを惜しげもなく晒しだしているところに興味が。(笑)

Kumi_koda05 第8位「倖田來未」(↓)

ランキング上では大暴落な感じですけど、基本的には大好きです♪

やっぱり「最近気になる」って部分がクローズアップされるとこうなってしまいますよね。新曲出したりめちゃめちゃタイアップしてたり、更には写真集発売したりと話題性は十分なんですけどね。ただ、この調子だと私ばかりではなく世間的にも下半期の話題を集める事は難しそうなので、何か頑張ってほしいなぁと思います。特に歌で。d(^-^)ネ!

Tomomi_kahara02 第7位「華原朋美」(新)

もともと好きなキャラクターなのですが、意外とメディア露出しないので意識する事が割りと少ないのかもしれません。最近、「桃の天然水」で久々にエロCM出演しているのを見た影響でしょうか、ランキングに入ってしまいました。(笑)

面白キャラなのでトーク番組とかいっぱい出て欲しいですね。

Haruka_ayase02 第6位「綾瀬はるか」(新)

自分的にもビックリなランクインです。(笑)

数々のTVドラマに出演しているのは以前から知っていたのですが、何となく「暗い」感じがしてずーっと好きになれませんでした。元々グラビアアイドルでそれなりに人気あったので、路線変更した割にはどうなんだろうかと…。

そんな中好きになったのは「ポカリスエット」のCM!あのCMの「綾瀬はるか」は明るい頑張り屋さんって感じで好感が持てます。今後は明るめのキャラに路線変更して欲しいものです。

Ami_tokito02 第5位「時東ぁみ」(↓)

ランクダウンしましたが、「まさか今回もランンクインするとは!」って感じでしょうか。(笑)

「息の短い一発屋」かと思っていましたが、予想に反して色々なところで目にするお陰なのでしょうか?こういうと何なんですけど、バラエティー番組でのそれとは裏腹にグラビアでのそれには色気を感じてしまいます。その辺りのギャップが好印象の因なのではないでしょうか。

Aya_ueto02 第4位「上戸彩」(↑)

前回のランキングから唯一ランクを上げたのがこの人「上戸彩」。

何が良いって全てが良いって感じ♪

CMも良いし、ドラマも良いんですけど、その中でも特に魅力爆発なのが「下北サンデーズ」っ!あの上戸彩は非常に面白い。殆ど興味の無かったドラマだったのですが、先日たまたま見てしまった事で一気に夢中になってしまいました。(笑)

前回のコメントで「コミカルキャラを生かした~」と書きましたが、やっぱりそこが彼女の魅力だなぁと再確認させられました。

Maki_goto01 第3位「後藤真希」(新)

何を今更感がありますが、最近の後藤真希は大人っぽくなって非常に魅力的になってきたなぁと感じます。昔は、物凄い人気だったのですが、何が良いのか全然分かりませんでしたが。(笑)

やっぱり私は後から来るのでしょうか?(笑)

Ryouko_yonekura04 第2位「米倉涼子」(新)

米倉涼子も最初の頃は全然興味がありませんでしたが、一時期ドロドロしたドラマに連続出演するようになった頃から興味が出てきて、今ではあのロデオやってるCMやバラエティーでの飾らないキャラクターに興味ありありな感じです。

顔や体型も変わってきたなぁって思いますけど、個人的にはやっぱり最近の方が良いなぁって感じます。

「才女」って感じで、最近の一押し注目株ですっ!(*゜▽゜)ノ

Akane_oosawa03 第1位「大沢あかね」(←)

第1位はやっぱりこの人でしょう。(*゜▽゜)ノ

何にも無くてもほぼ確実に1位だったと思うのですが、先日の「ぷっすま」での「ベッケンバウワー」を始めとする数々のバラエティー番組での地のまんまのキャラクターには、ある意味度肝を抜かれます。(笑)

いつ見ても、決して美人って感じの子ではないのですが、素敵な笑顔とウソをつけない表情との絶妙なマッチングが、至極の魅力になっているのではないでしょうか?

個人的にはどこを切っても至極の存在ですね。

あと、前回のランキングで「もっともっと色々な仕事をして活躍の場を広げていって欲しいなぁ」と書きましたが見事にメディア露出する機会が増えてきて嬉しい限りです。今後も大いに活躍していってほしい。(*゜▽゜)ノ

ってことで、2006/08/15時点でのランキングはこんな感じかな。

第2回があったってことは、きっと第3回もあるのだろうと思いますので、何となくなところでまたランキングやりますね~♪

あでぃお~す。(*゜▽゜)ノ

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どうなんでしょう?

ここに来て「欽ちゃん球団」に対する不信感が広がっている。

事の発端は、例の「山本淫行事件」な訳だが…。

“淫行・山本”早くも復帰へ

社会人野球チーム、茨城ゴールデンゴールズ(GG)の監督、萩本欽一(65)が11日、淫行問題で球団から除名処分になった元極楽とんぼの山本圭一(38)ら3人を選手として復帰させる可能性を示唆した。地元の奉仕活動などをやらせて、みんなに納得してもらえば球団復帰もありうるという。

 欽ちゃんは山本らに対し「冷たい付き合いをしてきたわけじゃない。厳しく、温かくやっていきたい」とコメント。ただ、刑事処分が出ていない段階で復帰を口にするのは早すぎる、との声も出ている。

以上。

Kinchan 個人的見解を述べるならば、もの凄いスピードで「球団解散」に言及したり、今回の「復帰」宣言をしたりする欽ちゃんの考えている事が全く持ってわからない。

これで復帰という事になるのであれば、当初の「球団解散」発言は一体どの程度の思慮の元で生まれた案だったのか、非常に疑問になる。

やめてもらいたい。

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なるほど…。

堂本光一の話は外国人並み!?

Doumotokoichi 初のソロシングル『Deep in your heart/+MILLION but -Love』も好調の堂本光一さん。最近彼は身の周りの不思議について語るのが楽しくてしょうがないそうですが、彼と話す人はみんなついていけないのだとか。
 硝子が光を通す事の不思議や、F-1の車が何故曲がれるかなどを熱く語りたいのに、周囲の人たちは彼が何を言っているのか分からず、言語が通じない外国人扱いしているのだそうですよ(笑)。

以上。

多くは語りませんが…「わかるっ!(涙)」

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上場銘柄「加藤和樹」。

いよいよ本日から「加藤和樹」さんが芸能証券市場に上場することになりました。

気になる株価はこんな感じ。

加藤和樹<2203>
芸能証券 加藤和樹

ふむふむなかなかいいのではないでしょうか♪(*゜▽゜)ノ

ってことで、ウチのブログではこれからも「加藤和樹」さんを応援していくので、ヨロシクっ!ヽ(`▽´)/

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「new deal」。

Newdeal_jk いよいよ明日リリースのglobeのnew minialbum「new deal」

早速聴いてみた。

前作の「maniac」同様、単純にどうのこうのと言えるものではないっていうところが率直な感想。

なので、ブログの記事としてこの作品のことが出てくる事は今後ないだろうと思う。(笑)

今日聞いてみて感想は…

「ワールドカップ見終わってから2曲追加になったって言ってたけどこういうことなのねー。」

Steven_tyler 「Hey Say Hey Yeah!!はAmazingだろっ!」

っていう二つかな。(笑)

後者に関しては分かる人にしか分からないと思いますけど、分かる人なら一瞬だろうと。(笑)

あと、ジャケット見てビックリしたとか。(笑)

まぁ、とりあえず聴いてみて欲しいなぁと。m(_ _"m)

何気に公式HP行ってみたらリニューアルされていたので、興味のある人はこちらの方もどうぞ。<(_ _)>

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新規上場銘柄「加藤和樹」!

先日紹介しました「芸能証券」。

最近の注目株な加藤和樹さんの上場申請をしていたのですが、見事認められたようで、明日(8月8日)から上場となりました。(*゜▽゜)ノ

めっさ嬉しいです。(*゜▽゜)ノ

Atobe 加藤和樹さんの知名度は社会的にはまだまだこれからという感じなのだろうと思いますが、あの「ミュージカルテニスの王子様」で氷帝学園の跡部景吾役を演じたことで一気に魅力爆発し、現在色々な活動をしている注目株な一人だったりします。

Drake 最近は「仮面ライダーカブト」で仮面ライダードレイク役を演ずるなど活動の幅をめっさ広げていますので、目にした事のある人も増えてきたのではないでしょうか?

写真集やDVDもリリースされるなど、今後の活躍がますます期待される加藤和樹さんに注目ですっ!(*゜▽゜)ノ

ちなみに、加藤和樹さんの株価指数は明日からコチラに反映されます。m(._.*)m

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ベッケンバウワー。

昨晩の「ぷっすま!」で大沢あかねがヤってくれた。(*゜▽゜)ノ

見た方は分かると思いますが、逆を言えば見なければ全然わかんないとも思います。

で、百聞は一見にしかずってことで是非とも見たいって方は、「YouTube」で探し出してでも見る事をお勧めします。

Beckenbauer ちなみに噂のベッケンバウワーはこの人。(笑)

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芸能証券。

今回のリニューアルに伴って組み込もうと思っていたコンテンツがいくつかあるのですが、その中の一つがこれ…。

芸能証券っ!(*゜▽゜)ノ

なんのこっちゃと思う方は是非とも一度行ってみる事をお勧めします。

芸能界が運営している訳ではないので全ての芸能人が網羅されていませんが、それでもかなり楽しめるのではないでしょうか?

例えば、今が旬の「倖田來未」なんかは、こんな感じですしね。(笑)

倖田來未<3113>
芸能証券 倖田來未

ちなみに、私の大好きな「大沢あかね」はこんな感じです。

大沢あかね<1218>
芸能証券 大沢あかね

まぁまぁかな。(笑)

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次はどいつだ?

個人的には悪くないニュースだった、元お笑いコンビ「極楽とんぼ」の山本圭一(38)の淫行(いんこう)事件。

いや…事件の内容そのものは全然悪いですけど…。

TV等で見た方は分かると思うのですが、私の大好きな「大沢あかね」にめちゃめちゃセクハラ行為をはたらいていたので、そのうちどうにかなってくれないかなと思っていました。

TV見てる限り、「大沢あかね」は相当の恐怖心を抱いている感じだったのでね。

Bando_eiji_3 ところで、「大沢あかね」と言えばウチのブログではこの男を散々叩いてましたが、どうなんでしょうか?

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気になる女の子。

今日も暑いかと思いきや意外とそうでもなかったりしますね。

まだまだ本調子ではないとは言え、2日も休むと体調も良いですね。

つーか、ここ数日寝つきが悪かったのですが、一緒に住んでいる人によると「疲れてないんじゃないの?」だそうです。

まぁ、私ってばいつもは「のび太くん並の寝つきの良さ」ですから、常日頃どんだけ疲労しているのかと言うことの表れなのかもしれませんね。(笑)

さて、今日は久々に女の子の話でもしてみたいと思います。

最近、ニュース等で気になる女の子をざざざざざざーっと紹介してみたいと思います。

最初はこの人。

Ai_tominaga 冨永愛。

実は、この人の大ファンだったりするのだが、出産もあってかメディア露出が本当に少なくなった為、すっかり頭から離れていたのだが、LUXのCMで起用されると言うニュースが報じられ、思い出した。(笑)

あの長身とめちゃくちゃスレンダーな体型もさることながら、その生き方には非常に魅力を感じる。モデルとしての人生をチョイスするところまでは良いが、単身海外へ行き自分を売り込み、今の地位を確立していくバイタリティ溢れる生き様には、感動すら覚えてしまう。

出産後もモデルとしてのプライドゆえか、あの体型を維持するなど尋常ではない。

まだまだ24歳と若い冨永愛には、多くの女性に夢を与え、現代日本を代表する女性に成長して欲しいと思う。

続いてはこの人。

M_s マリア・シャラポア。

世界的女性テニスプレイヤーなのだから、さぞかしセレブな趣味とか持ってるんだろう。

つーか、趣味なんてやってる暇あるのかな?

というのが我々凡人の考えなわけだが、シャラポアは凄い。

なんと趣味が「切手収集」なのだとか。( ̄□||||!!

ロイター通信の報じる以下のニュースを見て欲しい。

ロシア出身のテニス選手、マリア・シャラポワさんに切手集めという意外な趣味があることが分かった。
 この趣味を告白して以来、切手収集の専門雑誌からインタビューの依頼が殺到。試合後の記者会見でも切手に関する質問攻めにあい、趣味を明かしたことを後悔している様子だった。

以上。

うーむ…シャラポアに似合わないからメディアも「ドン引き」かと思ったけど、なんでもかんでもネタにしようとするのね…。怖いよね。

まぁ、ファンの為ってことなんだろうけど、どうせならテニス関連とかセレブっぽいネタが欲しいところだと思うのだが如何だろうか…?

あ、切手収集が悪いって意味ではないですよ!(;・。・A

まだ続く。

Shoko_nakagawa2 しょこたんこと中川翔子。

久々にニュースに登場した彼女の名前だが、密かに人気があることを知り驚いた。(笑)

ちなみに何のニュースかと言えば、7月5日から配信される「ピカチュウ・ザ・ポドキャスト」の公開収録での話題だったりするのだが、今回わざわざ彼女の事を記事にしたのにはそれなりの理由がある。

それは…以下を見て欲しい。

新ブログの女王、エロカワかわしょこたんはポケモンのサトシにメロメロ

これはニュースのタイトルなのだが、私はこれを見てショックを受けた。

しょこたんはエロ可愛いかったのかと!Σ(゜口゜;

まぁ、確かに写真集とかDVDとか出してますからね、グラビア系なんだろうなとは思ってましたが、オタクな彼女がエロ可愛いとは、世間のアイドルに対するキャパシティも随分と大容量化したものだなとか思いました。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

ま、私はしょこたん好きですけど。

以上。(`□´)/

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2010年W杯は「みのJAPAN」で挑戦。

日本が1次リーグ突破できなかったことで、ちょっとイライラしていたみたいです。

ごめんなさ~い。

さて、色々な記事を検証しながら、どうすれば「2010年FIFAワールドカップ南アフリカ大会」で日本が決勝トーナメントに進出できるのか考えてみました。

私なりにね。

本当にゴメンナサイ。

そうですよね、色んな事を勘案すればなるほどそういうことだったんですよね。

今大会で様々な問題を露呈させた日本のワールドカップ代表チームの再建を託せるのはズバリこの人しかいないっ!

「みのもんた氏」

氏の辛口コメントに私も様々なコメントを載せて来ましたが、よくよく考えてみてようやく気が付きました。

そうなんですよね…氏はこの4年間「どうやったら世界大会で勝てるチームになるのか」ってことを真剣に模索しぬいてきたんですよね。

だからこそ、ああやって矢継ぎ早に、ともすれば批判めいたコメントを、しかし的確且つ明確に言い放つことが出来たんですよね?

考えてみれば確かにそうだ。

氏の代表番組「思いっきりテレビ」では連日、健康食材や健康法についての熱い議論が交わされている。また同番組の中では様々な人の人生相談も受けている。これはサッカーに限らないことだがプロの試合においては技術的なことは勿論だが、何よりも体調や健康面の管理というものが大事になってくる。そして人間と言うものはそう簡単には出来ていない為、心と体は不二のもので、実は心のケアも上手く出来て本当の意味での選手の管理が出来たといえるのだろうと思うのだ。そう考えると氏が同番組を通じて養ってきたそれらのスキルは、実は監督として最も求められるものであると同時に、その質も最高のものなのではないだろうか?

また、同じく氏の代表番組「クイズミリオネア」で培われた、いざという時の決断を迫るその交渉術は、プレッシャーが重くのしかかるであろう世界大会で最も重要と思われる「判断力」という能力を選手一人一人に植えつける為には、このうえなく大きな力なのではないかと思うのだ。氏のこのスキルは非常に魅力的と言えるであろう。

氏を監督に据える事の価値はまだ止まらない。

昨年末のNHK紅白での司会が実は大きな意味を持っているのではないだろうかと、私は分析するのだ。

NHKと言えば日本を代表するTV局。

その年末の番組で司会を務めるとどうなるのか?

世界のメディアの目にもとまるのは明白。

つまりこういうことだ、氏はNHKという媒体を利用し、既にワールドワイドなメディア戦略を展開していたのだ。

メディア対策というものの重要性は、高度情報化社会の現代にあっては今更私が語る必要も無いくらい極めて重要なものだろう。

そして、そのもととなるものが何であれ、世界の一流メディアは「氏の戦略」によって既に知ってしまっているのだ、「氏の存在そのもの」を。メディアにとって知的好奇心は不可欠のものだが、氏はそれを逆手にとってしまったのだ。将に長年メディアの世界で戦ってきた氏ならではの戦略といえるだろうが、もはや脱帽というよりも、神々しさを感じてならない。

最後に、サッカーの素人では厳しいところも多いのではないかとの意見もあるだろうと思う。

しかし考えて欲しい。

サッカーの神様とも言える「あの」ジーコ監督はどんな結果を出したのかということを。

これはプロボクシングの世界では特に顕著なことだが、一流のボクサーだからといって一流のトレーナーにはなれないのだ。

そして、残念ながら、ジーコ監督は将にその事を教えるだけの結果に終わってしまったともいえるだろう。

本当に残念なことだが。

だが、氏はこうなる結果をいち早く見抜いていたのだろうと思うのだ。故にずーっと時期監督の座に自分が座るにはどうしたらいいのかを模索し続けてきたに違いない。

やりきれない思いも本当に沢山したのだろう。

でも、4年後必ず再起をかけた戦いをするとの決意が氏を動かし続けてきたに違いない。

「サッカーの世界での政治的手腕は自分には無いが、自分にはメディアという最高の武器と自信を鍛錬する場がある。」

勝手な憶測で申し訳ないのだが、氏の心の中にはこうした決意が秘められていたように思う。

誰しも得てもあれば不得手もある。

問題は、得手を発揮するにはどうするべきで、不得手を補うにはどうしたらいいのかということだろう。

氏の得手に関しては申し分ない。流石に己を知るだけの事はあって十分に自身の力を発揮してきたように思う。

不得手はどうだろうか?これは専門のスタッフが揃っているのだから、そこは彼らに任せればいいということにつきるのではないだろうか?そして、その上で監督として最低限必要なゲームの知識・ルールを学び、ゲーム展開の読み方、世界のサッカー情勢を独自に身に着けているのだから(TVでの的確なコメントを見れば明らか)、不得手は既にクリアされていると言えるのではないだろうか?

そして、氏の最大の強みである「国民的人気」があれば、日本は一体となって代表を応援することだろう。

チーム良し!

監督良し!

サポーター良し!

将に、理想の布陣で2010年大会に臨めるということだ。

残された問題はサッカー監督未経験者が監督に就任できるかではない、ここまで本気で取り組んできた氏を、日本が受け入れる度量があるのか否かが問題なのだ。

2010年FIFAワールドカップ南アフリカ大会…「みのJAPAN」の実現を楽しみにしたい。

あっ(:D)┼─┤ぶっ

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お前の存在そのものが不満だよっ!

えー…例によって「あのおとこ」がなんか言ってます。

Mrmminnhk まぁ、今更ですけどこいつの本性なんて傲慢そのものですからね…。

NHKの司会も全然面白くなかったし。

寧ろ、例年の方がNHKらしかったと再確認できたくらいだ。

Mrmm そろそろ各TV局も「地上デジタル波」を理由に「こいつ」の強制解雇した方が良いんじゃないかと思う。

本当に読むたびにクソムカツクので記事にもしたくないのですが、世間へのさらし者にしてやりたいので敢えて載せます…。

本当、こいつってどこまでクソ野郎なんですかね?

みのもんた、采配に不満!!

MrmmoncrazeTBSの情報番組「朝ズバッ!」で司会を務めるみのもんたさんは「私は選手を23人も連れて行っているのだから、もっといろいろ使えと言いましたが、もっと早く使ったほうが良かったのでは」とジーコ監督の采配に不満をこぼした。また、4失点の大敗には「日本のサッカーの実力はこうだったと、認めざる得ない」と厳しい意見だった。

いじょー。

アマリニモバカバカシクテコメントスルキガオキナイノデコノキジハコレデ…。ヽ(゜▽、゜)ノ

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2代目ブログの女王。

先日、ウチのブログでも紹介した中川翔子だが、どうやら2代目襲名の模様だ。

今日報じられたニュースによると、こうだ…

 一日に70回も更新がある日もあり、抜群のアクセス数を稼いでいるブログの女王・中川翔子さん。そんな彼女は決してアクセス数を稼ぎたいがために多くの更新をしているわけではないようで、単純に更新できない時間が長いとうずうずして我慢できなくなってしまうそうなんです(笑)。
 先日も「笑っていいとも」に出演できたことが嬉しくて、生放送中にも関わらず更新したくて仕方がなかったんだとか(笑)。これはブログの女王になるべくしてなったと言っていいでしょうね。

以上。

なるほど、生放送中にそこまでウズウズしてしまうというのでは、記事にあるとおり女王になるべくしてなったというところだろうか。

というよりも…

Shoko_nakagawa_1 「ブログ中毒者。」(・_・;

っていう肩書きの方が正確なような気がしますが…。(笑)

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倖田來未写真集発売決定!

夜になったら涼しいんですけど、明日は雨ってことでやっぱり憂鬱なみゃんみゃんです。

さて、そんな憂鬱なウチの気持ちを吹き飛ばすような話題が到着っ!

倖田來未写真集『MAROC(モロッコ)』

Kumi_koda02 「倖田來未のなかにある“熱っぽさ”を表すのに一番よい国」としてモロッコで撮影された待望のファースト写真集。衣装は、現地の民族衣装や、カジュアルな普段着、水着、ゴージャスなドレスなど。普段見ることが出来ない倖田來未のあらゆる姿が写し出されています。
ロケ地の選定から装丁まで、彼女自身が積極的に制作に参加して意見を反映させたこの作品は、まさにアーティスト倖田來未の現在の魅力がたっぷり詰まったスペシャルな写真集です。

以上はエイベックス公式オンラインショップから。

写真集の発売に関しては、先月20日に既に公式サイトで報じられていましたが、いよいよ予約が始まるようです。

ちなみに、発売日は7月末、価格は3000円(税込)とのことですが、会員特典でクリアファイルがついてくるそうですのでファンはこちらから買うべきかもですね。(笑)

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しょこたん☆ぶろぐ。

今日は暑くなるんだろうなぁと思うと朝から憂鬱なみゃんみゃんです。(笑)

普通、ブログの更新って多くて1日に1回、ま、せいぜい2回くらいかなぁと思ってます。

実際ブログって、日記的意味合いが強いと思うので、1日の終わりとか何事かがあったところでつけると思うんです。

って言ってるウチのブログが連日何件もの記事を投稿するのは、自分の性格によるところが強い。

初期の頃はブログ毎日つけるっていうのが凄い大変だった。

1日の終わり辺りに書くようにしていたのだが、生活が割りと遅い時間まで終わらないので、何時頃につけたらいいかわかんないし、そんな遅い時間に帰ってくるって事は、今更ブログつける気力ないよーって事もしょっちゅうだったわけだ。

ブログはつけたい。

でも、モチベーションは維持できない。

そんなジレンマの中で考えたのが、今の手法。

つまり、書きたい時に記事を書くっていうスタイルだったのだ。

実際、書こうと思っている記事は沢山頭の中にはあって、これを吐き出さないとなぁって思っていたのと、当時のアクセス数は驚くほど少なかったので、自分の好きなようにやるのが一番と割り切ることが出来たのと、2つの状況がうまくこのスタイルを後押ししてくれた。

で、結果としてこんだけの記事を投稿するようになったのだ。

さて、それとタイトルのそれと何の関係があるのか?

まず、「しょこたん☆ぶろぐ」の説明をしないといけないだろう。

Shoko_nakagawa 最近有名になってきた中川翔子。

彼女の愛称が「しょこたん」な訳で、ここまで言えば分かると思うが、彼女のブログが「しょこたん☆ぶろぐ」だったりする。

ま、当然か。

で、彼女のブログが何気に注目を浴びているようなのだ。

何故って…

ネタが面白いって言うのは確かにあると思う。

彼女のファンが多いって言うのも勿論ね。

でも、そればかりではない…。

私も彼女のブログを見て「えっ!」と驚かされたのですが、何と…

ウチのブログ同様、連日複数件の記事を投稿しているのです!Σ(゜口゜;

いや、絶対にウチ以上ですね…だって、連日10件以上投稿してますもん。(・_・;

芸能人でここまでっていうのは中々凄いのではないでしょうか。

しかも、その中身がまたイカス

セフィロスのコスプレをしながら料理してたり…。(笑)

いや、とにかく興味出てきた人はブログ見たほうが良いです。(・_・;

アイドルのブログとは思えない衝撃的内容満載ですから。

Shokotan って思ってたらなんと書籍化していたのですね…。

うーむ、この娘あなどれん。

つーか、帯見ると1日更新50件とか書いてるな。

書籍化狙ってる私としてはなんとも羨ましい限りデス。

1985年5月5日生まれってことは…21歳ですかっ!

うーむ…

もう少しコドモなのかと思ってしまいました…。(失礼)

そんな中川翔子は「新時代のブログ娘」な肩書きがあってもいいと思うのですが、如何でしょうか。(笑)

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「六角feat.氷帝学園」。

P_tezuka_1 ぼやいても仕方が無いのですが、やっぱり手塚国光は城田優だなぁと沈んでるみゃんみゃんです。(笑)

さて、今月5日いよいよ3代目青学メンバーを迎えてのミュージカル『テニスの王子様』Advancement Match 六角 feat.氷帝学園の公演が決定した。

P_sakurada_dori 気になるキャストは3代目と言うこともあって、不二周助以外はキャスト一新していますが、個人的には「リョーマ役の桜田通くん」に期待♪

前回の柳君が…って感じだったので尚更期待してしまいます。

もっとも、劇場版のリョーマ役だった本郷君も好演技でよかったのですが、やっぱり、映画とミュージカルでは求められることが違うだろうと思うので、映画とは違う面白さを今回も見せてもらえればなぁと期待しています。

P_minami_keisuke 惜しむらくは、冒頭からぼやいている手塚役…。

城田さんも永遠にテニミュで手塚役やってる訳にもいかないだろうと思うので仕方ありませんが、今のところはガッカリ感でいっぱいです。跡を継いだ「南圭介くん」にはしっかりと頑張って新生手塚を見せてほしいなぁと思います。

P_aiba_hiroki で、唯一2代目から続投となる「不二役の相葉弘樹くん」は、やっぱり何回見てもかっこいいです♪原作の不二って…細目で確かに天才って感じはするんですけれど、何となくいやらしさもあるというか、不気味なところもあると言うか、正直言ってあんまり好きになれないキャラなんですよね。でも、相葉くんの不二は違う!非常に性格も良いし、カッコイイし、天才って感じだし、言うこと無いです♪

城田さん不在のテニミュでは、現在のところ一番好きなキャラといえるでしょう。

さて、そんなテニミュ最新作ですが、何故か氷帝学園の面々がfeaturingされています。

原作でもそうでしたが、やっぱり氷帝戦が一番人気ということなのでしょう。

で、何が見所かって…。

P_kato_kazuki 勿論、「跡部役の加藤さん」ナルシストぶりでしょう。(笑)

劇場版の跡部もまぁまぁでしたが、跡部をやらせたら目下のところ加藤さんに適うものはいないでしょう。('-'*)

今回も数々の名演でオーディエンスを酔わせてもらいたいものである♪

P_katou_ryosuke 最後になったが、実際のところ色んな意味でハマルだろうと予想しているのは「木更津亮役の加藤さん」だろう。

きっと。

何故って…中性な雰囲気が女性のハートを鷲掴みにしてしまうだろうから。(笑)

そんな、見所満載のテニミュは、6月24日(土)10:00から前売り券が発売される。

ちなみに価格は5,600円(全席指定/税込)

公式サイトはこちら

興味のある人は是非とも見に行こう!(*゜▽゜)ノ

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だったらお前が監督やってみろ!

今日は朝からどんより雲で梅雨の時期のためでしょうか、少し肌寒いです。

そうは言っても、1ヶ月もすればになってしまうのですから、今のうちに涼んでおくのもまた一興かなと思っているみゃんみゃんです。

さて、どういう訳でしょうか、各局の朝番の司会を務めている人って私が個人的に好きではない人が多いんですよね、昔から…。(-_-;)

なんとなくですけど、この時間の視聴者って50代くらいのサラリーマンが多いような気がするので、私もその年齢になった頃、「やっぱり朝の司会は○○○さんだよなぁ♪」とか言って毎朝の生活を送ることになるのかもしれません。(笑)

で、そんな嫌いな司会の筆頭に「みのもんた」がいる。

彼の仕事振りは確かに素晴らしいと思う、きっと現場での仕事振りには目を見張るものがあるだろうし、そういう人だからこそ周囲からも好かれるのだろうとも。

さて、非常に不愉快な存在の彼が、今朝の「朝ズバッ!」でこんな事を言っていたらしい。

みのもんた、ジーコジャパンに不満爆発

Mino TBS系朝の情報番組「朝ズバッ!」の司会を務めるみのもんたさんは、日本の惨敗に厳しい評価を下した。「前半から押されっぱなしだった。(先制点も)僕は大喜びしなかった」と持論を展開した。さらに中村のゴールにも「あんなのはシュートと言わない。ゴールに突き刺さるものだ」、ジーコ監督の采配にも「大黒を出すのが遅すぎる。稲本でも出せばいいんですよ」と、不甲斐ない敗戦を喫したジーコジャパンに不満をぶちまけていた。

以上。

で、彼が何かにつけて監督等を批判するたびに思うことがある。それは、仕事柄とは言え公共の電波を使って「社会的に重大な事件を起こしたわけでもない人物の批判」を、それも社会的地位のある人が当たり前のようにやっていいのか?ということだ。

彼は、国民の怒りの声を代弁しているつもりなのだろうが、そんなことをしても「サムライブルー」のみんなには届くわけは無いのだし、何よりも一番の窮地に立たされているのは戦場で戦っている「サムライブルー」のひとりひとりなのだ。そう考えるならば、感情に任せたひとりよがりの批判を公然とするまえに、国民の怒りが収まるようなフォローをし、次の試合で勝てるように皆で声援を送ろうと呼びかけることこそ、公共の電波を使った仕事をしている人々の役割のような気がするのだが。

で、今日も彼はジーコ監督を公然と批判していたようだ。

そんな名監督になる器を持っていると自負する彼に一言贈ろう。

「だったらお前が監督やってみろ!」と。

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「NEW DEAL」。

いよいよその時が迫ってきている。

何が迫ってきているのかといえば…

当初は6月発売の予定だったであろう「globe」new mini albumの発売がだ。

Newdeal タイトルは「NEW DEAL」

公式サイトのコンテンツのひとつ「MARC DIARY」に掲載されていた今日の記事。

発売日は8月9日。

収録楽曲数は6曲。

現在レコーディングが終了しているものから1曲引いて、2曲加えてのリリースとなるようだ。

現在レコーディングをしているメンバーがよほど良かったのだろう。

ちなみに、「Soldier L.A.bandmix」も収録となる今回のミニアルバム、前作「maniac」が非常に深い作品であると同時にその前作「globe2 pop/rock」と比べるとまるで違う仕上がりだったことを考えると、どのようなアプローチをしてくるのか非常に気になるところだ。

とりあえず今回はプロモーション等を大々的にやるようなので、メディア露出する日を楽しみに待つことにしよう♪(*゜▽゜)ノ

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テニス・ラケット「オタク」。

Dabadie 左の写真の男の名は「フローレント・ダバディ」(多分)。

自称「テニス・ラケットおたく」の31歳。

パリで生まれた典型的なさそり座(自称)の彼は、なんと世界中のあらゆるテニス・ラケットがわかるのだと言う。それも見てわかるとかそんなレベルでは無くって、プレイ中の音とかそんな部分で判断がつくのだそうだ。

で、その彼が「JAMES BLAKEのラケットが分からない!」ということでイライラしたらしく、その事をブログの記事にしている。

ここまで書いて何をと思うかもしれないが、私は彼のことは全く知らないし、テニスに興味があるわけでもない、JAMES BLAKEという人物に興味があると言うことも勿論無い。

それなのに、ウチのブログで彼のブログの記事を扱ったのには理由がある。

それは…

面白かった!(*゜▽゜)ノ

のである。(笑)

カタコトの日本語で展開される彼のブログはテンポも良いし、記事の中身も良い!

たまには、彼のブログようなものを読んでみるのも良いものだと心底思った。

興味のある方は是非とも読んでもらいたい。

特に、テニスに興味のある方は彼のマニアぶりにただただ脱帽することだろうと思う。(笑)

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AKB48。

ビックリしたニュースが目に留まったのでそのまま全文載せます。尚、コメントは差し控えさせていただきます。(-_-;)

AKB48 37人ブルチラに萌え~

Akb48  アイドルユニット「AKB48」が4日、“生誕の地”である東京・秋葉原でセカンドシングル「スカート、ひらり」(7日発売)の発売記念ライブを行った。

 全メンバー37人が登場し、「日本で一番盛り上がる場所にしよ~」と全12曲を披露。「スカートひ~らり~♪」とミニスカートの中から、ブルマーをちらりとのぞかせ、徹夜組を含むファン約1000人を圧倒した。

 ファンは野太い声で「オレの○○!」と、思い思いのメンバーの名前を絶叫、会場の興奮は絶頂に達した。

…。

…ファン怖っ!( ̄□||||!!

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城田優さま♪♪♪♪

携帯の待ち受け画面は「リラックマ」アプリなのですが、今月のそれはコリラックマばっかりで全然リラックマが登場しないことに不安を覚えているみゃんみゃんです。(笑)

さて、桜塚やっくんのCDデビューで盛り上がって今日も寝ようかと思っているとなんとそれどころではないニュースを発見してしまいました。

なんと…先月5月27日から私の大好きな「城田優」さん主演の映画「純ブライド」が公開されているではありませんかっ!

Sirota_yuu えーっと…城田優さんの事を知らない方はコチラをご覧下さい。

いやぁ、いつ見てもカッコイイですね♪

私が城田さんの事を知ったのは、「テニミュ」がきっかけだったのですが、手塚部長役もハマリ役でかっこいいのは勿論、特典映像での彼の挙動不審ぶり(失礼)に心を奪われてしまいました。ヾ(。ё◇ё。)ノ ぐへへへへ♪

それ以来、彼のファンになってしまったのです♪

やっぱり、舞台とか映画で見ている姿って所謂「仕事」をしている時の姿な訳ですから、実像はやはりオフショットを見ないと分からないという事ですね。(゜∇゜*)(。。*)(゜∇゜*)(。。*)ウンウン

って書いていたら、テニミュ卒業のショックを思い出しましたが、「劇場版テニスの王子様」がシリーズ化すれば、手塚部長役の城田優さんをまた見れるわけですので、このブログを見ている皆さんも是非是非「劇場版テニスの王子様」を見に行きましょう!(おいおい)

ちなみに、一緒に生活している人の誕生日が城田さんと同じだという恐ろしい偶然がこの世にはあったりすることを付け加えておきたい。(゜-゜)

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ゲキマジムカツク。

こんばんは桜塚やっくんファンのみゃんみゃんです♪(^ー^* )

さて、昨今のお笑い芸人CDデビューの波に乗り、いよいよ満を持してと言うべきでしょうか、桜塚やっくんがいよいよ7月19日CDデビューします。(*゜▽゜)ノ

本人曰く…「昔バンドやってって契約寸前だったけど、コンビ(あばれヌンチャク)を選んで(歌手を)あきらめた」。

(バンドでは)「楽器弾けないからボーカル。グラサンにヒゲつけて白衣着て歌ってた」。

という桜塚やっくん。(≧∇≦)キャー♪

口先だけかと思いきや見事にレコーディングも一発OK!だったというから驚き!エンタの神様でサッカーのリフティングさばきを見せたりと多種多芸な面を見せる桜塚やっくんだが、その芸の奥深さがまたも垣間見えたような気がする。

Yakkun_with_anchang で、問題のCDはタイトルが「ゲキマジムカツク」。作詞はやっくん、作曲はプロヂューサーも兼ねている「セックス・マシンガンズ」のギタリストANCHANGというから、そこらの芸人がお小遣い稼ぎでリリースするソレとは少し違いそうだが、期待に沿う内容になっているのだろうか?

当然、紅白も視野に納めているが、出るなら「桃組」がいいのだそうな。(笑)

で、そんなやっくんがなんと7月14日に写真集をリリースする予定で、現在は写真集の撮影中なのだとか。写真中の中にはウェディングドレス姿も含んでおり、その撮影のため、炭水化物抜きダイエットで8キロ減量したというから、やっくんはともかくお腹が気になる人は炭水化物ダイエット挑戦してみるのも良いかもしれない。(そっちか!)

ってことで、桜塚やっくんのCDが発売になるのを楽しみに待つのですっ!_・)/

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桜塚やっくんへの警鐘。

Yakkun01 桜塚やっくん大好きなみゃんみゃんです♪

さて、最近のやっくんを見ていて非常に気になっていることがあります。

それは…「ネタ」の内容デス。

ちょっと前まではライブの甘みを堪能できるパフォーマンスで観客を沸かせていたと思うのです。あ、勿論、今もそうですよ。

ただ…「昔話ネタ」ばっかりなのが、かなり気になります。

そろそろ飽きられるんじゃないのかなぁって。

それに、その中でのボケ方とか突っ込み方とかも段々、強引なものが目に付くようになってきたのが、凄い気になるのです。(-_-;)

確かに、地方でのライブも沢山あるし、エンタ等のTVもあるから、半端無く忙しいんだろうと思うんですよ。

それに一人でやっているから、ネタ考えるのとか実際凄い大変だろうとも思うんですよね。

でも、そんなハードな生活を乗り越えていった一握りの芸能人だけが、「一発屋」と呼ばれずに生きながらえていけるんだと思うんです。

なので、「桜塚やっくん」には、ここでめちゃめちゃ頑張って欲しいんですよ。

基本路線は「スケバン恐子」で良いと思うので、前のように決まったテーマに固執しない無形のトーク、何が飛んでくるかわからないライブならではの臨場感を武器に、時代のトップを目指してネタとトークとライブ感を磨き続けていって欲しいなぁと思います。

みゃんみゃんは桜塚やっくんを応援しています!(*゜▽゜)ノ

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劇場版「テニスの王子様」。㊤

The_prince_of_tennis 主題歌「一歩目」が今月17日から配信されているようです。

「一体いつになったらレビューするんだ?」と首を長くして待っていた方もいるのではないでしょうか?

今月13日から劇場公開されている「テニスの王子様」。

14日に見て参りましたよ♪('-')

で、見た感想等を㊤㊥㊦の3回に分けてレビューしていきますので宜しく♪

一回目のレビューのテーマは劇場版「テニスの王子様」そのものについてつらつら書いていきたいと思うのですが、大前提として私はテニミュ(テニスの王子様ミュージカル)を見ている人なので、青学メンバーに関しては全然違和感も無かったのですが、マンガから、或いはアニメからいきなり劇場版の世界へ来た人の感じ方についてはまた違うものがあるのではないかと思いますので、その辺りはご了承願いたい。

まずはキャスト。

P_ryoma 青学メンバーに関しては、主人公の越前リョーマ役が柳君から本郷君に代わった事を除けば全員がミュージカルのキャストという、個人的にはめちゃめちゃ見慣れたキャストで非常に良かった。まぁ、それぞれが似ているかどうかについては感じ方が違うと思うので、ここでは割愛させてもらうが、基本的にはみんなオリジナルのキャラクターのイメージ・雰囲気を上手く伝えてくれていると思うので、個人的評価は高い

一方の氷帝メンバーに関しては、キャストだけで言えば思いっきり「無し」である。(笑)

P_akutagawa 特にジローなんて…

「絶対社会人だろ?」

「芥川さんて呼んだ方がいいんじゃないの?」

…って思うほど見るに耐えないものがあった…。(-_-;)

P_mukahi 他にも、岳人の髪が赤くないとか

全然可愛くないとか…

P_oshitari 忍足が天才プレイヤーっぽくないとか

オーラをまったく感じさせないとか…

P_kabaji 樺地が樺地っぽくないとか…(笑)

「もう打てません」の言い方はそうじゃねぇだろう!とか…

色々あるんだが、まぁ仕方がないだろう。

何故って…。

映画と言う性格上、そしてわずか110分で「越前と青学メンバーとの出会いから関東大会まで」を表現しなければならないのだから、端寄るところは端寄らないと絶対に無理な訳だし、それをやろうと思ったら、物語の中心に立つ越前と青学メンバー以外はなるべく目立たない地味目のキャストをするしかなかったのだろうから。

P_atobe ただ、残念なのは…跡部景吾のキャストがテニミュの加藤さんからデカレンジャーのデカレッドに変えられてしまったことだろうか加藤さん演じる「跡部景吾」のナルシストっぷりにはとにかく脱帽したものです。何よりもカリスマ性を感じたものだし。まぁ、仕方が無かったのかもしれませんけど。

P_egate それと触れなければならないのは、「下克上・日吉」を差し置いてまで登場した、劇場版オリジナルキャラクター「エガテ・マクラウド・檜垣だろう。初めて見た誰しもが感じる違和感、それは…「お前、高校生?」ってことだろう。(-。-;)

どう見ても社会人って感じ、どう見ても悪役って感じの風貌もそうなのだが、やっていることのエグさが中学生のそれではないと思われる。

それと劇中で非常に気になったのがこの発言…

「オレはプロだ。」Σ(゜口゜;

一体全体あんたってば何者なのですか?

ま、まぁ、劇場版ってことで特別に許すとしよう。何せこの後にはそれ以上の問題キャラが登場するのだから…。

P_sumire それは、「竜崎スミレ」だっ!

あんたってば原作だと南次郎の師匠とかそんな感じの位置づけじゃなかったか?(・_・;

なんで、南次郎の後輩になってるのさ?

今後、劇場版がシリーズ化したらどうなっていくんだ?

原作とのひずみが大きくなるだけじゃないのか?

後に大きな問題を残しかねないキャラの設定変更は、頼むからもうやらないで欲しいなぁと…。

他は、概ね良いかな。

P_nanjiro 特に南次郎役の岸谷五朗なんて、最初は「えっ…」って絶句したものだったが、まぁこれはこれでありだったのかもしれないと思えましたので。

キャストに関してはこんな感じ。

で、映画本編なんだけれども、全体の流れが非常に早い。

特に、誰が誰なのかって説明が無いので、私はテニミュを見ているから良い様なものの、そうでない人にとっては最初、誰が誰なのかわかりにくい部分があったのではないだろうか?テニプリそのものを始めてみる人なんて、殆ど最後まで誰が何て名前なのかわからず終いだったことだろう。

ただ、流れが早いって言うのは、見方を変えるとダラダラしていないって事でもあるので、飽きずに見ることが出来るのは事実だろうと思う。

原作付きですから、殆ど予備知識の無い状態で見に来る人は皆無だろうと判断しての作品つくりだったんだと思いますし。

要所要所はしっかりと時間を割いて説明がされますしね。

ただ、個人的にもう少し説明がほしいなぁと思ったところが2箇所ばかりある。

1箇所目は、青学の実力がどの程度なのか説明不足だなってところ。氷帝が出てくる辺りで、氷帝の凄さを見て初めて、青学も凄いんだなぁと気づかされるところがあったように感じるのだ。というのも…後半の氷帝との試合の前までは、青学レギュラーはみんな越前に遊ばれているような感があるから。あれでは、劇中の越前ではないが「青学って大したことない」って思ってしまうのだが…。

2箇所目は、「檜垣」は一体何なのかってこと。(笑)本作品で非常に重要なキャラクターな訳だから、青学との確執とか氷帝に拾われた理由とかもう少しわかるようにしてもらいたかったなぁと。特に、外見が「オヤジ」っぽくて中学生に見えないだけに、どっかのヒットマンでも雇われたんじゃないのかって感じに見えてしまうのだ。(-_-;)

ストーリーに関してはオリジナルストーリーをちょっぴりスポ根ものにしてみましたって感じだろうか?まぁ、概ね原作どおりかな。

「跡部様」の表現の仕方がなかなか上手かったように感じる。特に彼のファンの凄さ、コートで観客を魅了する際の彼の手の動きはテニミュでもお目にかかることが出来ないものだっただけに、ファン必見と言えるのではないだろうか?

せいぜい酔いしれてもらいたいものである。(゜-゜)

あと、気になったのが映画特有の特殊効果(VFX)。

一言で言えば「ヤリ過ぎ」。(笑)

テニス版「少林サッカー」でも目指していたのだろうか?(・_・;

特に「檜垣」の必殺(本当に必殺って感じ)ショットは、死人がでるだろコレって感じで怖かったデス。

ま、劇場版自体に関してはこんな感じ。

総評としては「80点」くらい。

劇場版になるのがあと1年くらい早ければ、まずは「青学編」をやって、次に「氷帝編」ってことも出来たのではないだろうかと思う。そして、そうした方がもっと深く楽しめる作品に仕上がったように感じるのだがどうだろうか?

ちなみに、あと4~5回見に行くチャンスがあるらしいので、まだまだ新たな発見があるかもしれない。(爆)

あと、テニミュからのファンにとっては、テニミュ出演者が殆ど全員カメオ出演している点も見逃せないだろう。('-'*)

とまぁ、劇場版そのものについてざざーっと書いてみたが、明日からの土日で見に行こうか悩んでる人がいたら是非一見することを薦めたい。

P_tezuka あ、最後に手塚部長LOVEっ♪(゜×゜*)プッ

…㊥につづく。

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俺がラスティなら…。

Oceans_twelve まずはこの記事を読んでもらいたい…。

ブラピが降板!?「オーシャンズ13」

オールスター・キャストが売りの「オーシャンズ11」シリーズ最新作「オーシャンズ13」から、ブラッド・ピットが降板する可能性が取り沙汰されている。ピットが演じるラスティ・ライアンは、ジョージ・クルーニーが演じるダニー・オーシャンの相棒役で、11人いるメンバーのなかでもとりわけ重要なキャラクターなのだが、ピットはいまだに出演契約にサインをしていないという。現在、彼は出産を控えたアンジェリーナ・ジョリーと一緒にアフリカのナミビアに滞在中で、7月のクランクインを前に、プロデューサーを兼ねているジョージ・クルーニーは心配しているという。「オーシャンズ13」の全米公開は、07年6月8日。

オーシャンズ11、オーシャンズ12と続くこのシリーズは私も個人的に非常に大好きでDVDまで持っている位なのだが、今回の報道は非常に違和感を感じる。

何故って…ブラッド・ピットがこの作品への出演を拒否る理由が見当たらないからだ。

確かに、アンジェリーナ・ジョリーの出産の事もあるだろうが、それが本当の理由なのだろうか?

この作品を敬愛して止まない私としては、これはつまりこういうことなのではないかと勝手に察している…。

Lasty まず、ブラピ出演辞退をクランクイン直後に報じる。

それまではメディアへの情報のリークは一切行わない。

徐々に、メディアはブラッド・ピットとジョージ・クルーニーの不仲説を報じ始める。

ブラッド・ピットが出演する可能性はギリギリまで残されている事を匂わせながら、最終的には出演契約を交わさないまま撮影は終了。

ラスティの出演なしで物語が上手く展開するよう脚本等も書き換えてあった事が報じられる。

「次回作ではブラッド・ピットを迎えてオーシャンズ14の撮影に臨みたい」とジョージ・クルーニーが言えば、ブラッド・ピットも「次回作の時にはアンジェリーナ・ジョリーも妊娠していないだろう」とメディアを交えて言葉を交し合う。

そして、映画が公開される。

すると…最後の最後、クライマックスシーンでピンチのはずのダニー・オーシャン達を助けたのはブラッド・ピット演じるラスティ!

で、「オーシャンズ13」の成功の為にクランクイン前から練りに練られたメディア戦術だったことが明らかになる…。

その後、「アンジェリーナ・ジョリーの妊娠が分かったときに、このアイデアを思いついたんだ」とブラッド・ピットのアイデアであったことが報じられ、作品の外でも、ジョージ・クルーニーを見事に支える存在であるとメディアから賞賛される。

こんな感じ。

まぁ、実際はどうなのか分かりませんけど、ブラッド・ピット抜きでの「オーシャンズ13」なんて絶対に見たくないのでそんな事態はくれぐれも打開して欲しい。

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脱!便秘!

Otuuji ご飯を食べてから特に我慢をしなければ1時間以内に便通する、超快便なみゃんみゃんです♪

今日の話題はそんな私には想像も出来ない世界のお話。

便秘ってとんでもなく苦しいんですよね?

私は快便で快便で仕方が無いので、その苦しみは全然理解できませんが、おなかの中の便が全然出てこなくなったときの事を想像すると気絶しそうになりますね…。(-_-;)

で、この便秘に真っ向から取り組んでいる人々が世の中にはたくさんいますが、その中でも特に、実践している本人が自身のブログの中で便秘対策に極めて効果が高いことを語っているものを紹介してみる。

「りんごヨーグルト。」がそれだ!(*゜▽゜)ノ

以下は本人のブログからの抜粋なので真剣に読んで欲しい。

ふつうのプレーンのヨーグルトにりんごをひとくちサイズに切ったもの(一個の3分の1くらい)を入れ、砂糖の代わりにはちみつを混ぜて食べるというものなんですが、これをやっていると… 

絶対、便秘しないの!!! 

やっぱ便秘はダイエットの天敵ですから~。 

でも聞いたところによると、「はちみつ&りんご」、「ヨーグルト&りんご」、「はちみつ&ヨーグルト」これらそれぞれに相乗効果があり、最強の組み合わせになっているとのこと。 

これ大学2年のときに編み出した便秘解消法なんですが、やっぱ良いのですね~。最近はちゃんと毎日やっています。 

だそうなのです、「絶対、便秘しない!」って豪語している辺りが凄いですね。

ってことで、便秘でお悩みの方は是非是非実践していただきたいなぁと思います。

ちなみに、便秘対策を堂々とブログに書いているのは「眞鍋かをり」だったり。(爆)

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みゃんみゃんランキング。①

最近、多方面から聞かれるので思い切って記事に。

何の話かと言えば「気になる女性タレントランキング」♪(笑)

ある部分では熱しやすく冷めやすいテーマなので、まぁ不定期ランキングとしては丁度いいのかもしれないなぁってことで。

基準は、自分の中でのさじ加減だけって辺りが、いかにもって感じでいいのではないかなぁと。(・。・)

では、早速。

とりあえず、最近気になる女性タレントを12名程度挙げてみる。

まずは、なんと言っても「大沢あかね」。

ブログでも取り上げている「倖田來未」「大塚愛」「浜崎あゆみ」。

他にはもなかなかネタになってない「蛯原友里」「華原朋美」「山本梓」。

更に、元モー娘。の「加護亜依」。

また、女優さんからは「上戸彩」「石原さとみ」。

更に更にブログの女王「眞鍋かをり」。

最後に最近興味があるのが「時東ぁみ」だったり。(笑)

ってことで、12人出揃ったところでランキングにGO!!

今回ランキング外だったのが「浜崎あゆみ」。面白いキャラなので個人的には好きなのですが、最近気になるランキングってところだと惜しくも…ってところでした。

Azusa_yamamoto01まずは第10位「山本梓」。

「なんでー?」って思う人も多いかと思いますが、個人的に好みのルックスだったりするのです。リアルでも話題に殆ど出てこないと思うので、予想できた人は少ないことでしょう。(って誰か予想してるのか?(-_-;)

Ai_otshuka01_2 続いて第9位「大塚愛」。

最近「うたばん」に出演している彼女を見たことで一気にキテしまったのが彼女です。動きが可愛いですよね♪

世の中的に見れば、私はブーム来るの遅すぎでしょう。(笑)

Ai_kago01 第8位「加護亜依」。

不祥事タレントな加護ちゃんですが、潜在的な好感度は相当高い為、まだまだこの辺りにランクインしています。デビュー当時は全然可愛いとか思いませんでしたが、やっぱり芸能生活長くなると年々磨かれていくんだなーと感じました。率直に言って可愛いです。

Satomi_ishihara01 第7位「石原さとみ」。

なんといったらいいのか分かりませんが、主にCMでハートを鷲掴みにされている感があります。ポッキーのCM然りですね。ドラマは殆ど見ないので、ドラマでの彼女がどんな感じなのかは残念ながらよくわかっていません。今後はその辺りも注目でしょうか。

Aya_ueto01 第6位は「上戸彩」。

その昔、ロンブーの淳が「めちゃめちゃ可愛い!!」と大絶賛していました。当時はさっぱり理解できませんでしたが、今はなるほど確かに可愛いなぁって思います。彼女もCMでのイメージが強いのですが、特に「アパマンショップ」のCMが大好きだったりします。コミカルキャラを生かしたCMが多いのも彼女の特徴でしょう。今後、益々注目です♪

Yuri_ebihara01 第5位はなんと「蛯原友里」!

「エビちゃん」で親しまれている彼女ですが、ずーっと20代前半の人だと思ってました。「そんな年齢で、なんでOLのカリスマとか呼ばれてるんだ?」とかめちゃめちゃ疑問でした。20代半ばだって知った瞬間から、不思議なもので一気にキテしまいました。こういうのって一体何なんでしょうね?密かに今後の注目株かもしれません。('-')

Ami_tokito01 第4位は、まさかまさかの「時東ぁみ」。

ぶっちゃけ芸能人らしくお仕事な役作りってことは完全にバレバレなんですけど、ここまでキャラ作るとある意味気持ち良いと言うか、決して好感は持っていないのですが、興味はありありなキャラですね。売り込み方上手いですね。(笑)時限付き商品みたいな感じだと思うので、今のうちに堪能しておきましょう。これで、2年後も同じ勢いで生き残っていたらちょっと考え直すかもしれませんが…。

いよいよトップ3の発表です。

Kawori_manabe01 第3位は「眞鍋かをり」♪

デビュー当時からずーっと好きだったので、自分的にはまぁこんなものだろうという結果。最初はすんごい爽やかな人だなぁって思ってましたが、メディア露出するようになってトークを聞くうちに、その独特のキャラに心を奪われました。ハイ。これからも安全圏にいるだろうと思われる一人ですが、ブログを読んでいると行く末が心配になることがある今日この頃。(笑)

Kumi_koda01 第2位は僅差で「倖田來未」。

世の中的には「エロカッコイイ」な彼女です。確かに「エロ」は大好きな私ですが、彼女に関してはそれ以上に「無邪気な笑顔」がポイント高いです。私は女性の笑顔にはめちゃめちゃ弱いのです。あと、性格が何気に似ている点も高評価の材料です。今年は是非とも「倖田來未の年」にして欲しいと思いますので、頑張ってください♪

第1位の発表の前に…。

惜しくも10位に入らなかったのは「華原朋美」。

個人的に好きなんですけど、今回の顔ぶれの中では惜しくも…でした。次、頑張ってください。(笑)

Image_1 栄光の第1位は…

「大沢あかね」。

何がそんなに良いの?」とよく聞かれますが、この子も顔の表情が豊かなところが高評価な理由。笑顔も良いのですが、表情が豊かで見ていて飽きないんですよね。あと、性格だと思うのですが、感情が表情に出やすいところもポイント高いです。(笑)顔に出るところは若槻千夏並みだなーと。他にも色んなところがポイント高いので、個人的な第1位は揺らがないのではないかなと思う「大沢あかね」です。もっともっと色々な仕事をして活躍の場を広げていって欲しいなぁと思います。('-')

ってことで、2006/05/13時点でのランキングはこんな感じかな。

ま、気持ちがのったらまたランキングやりますので~。

ではでは~。(*゜▽゜)ノ

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ウエンツが鬼太郎。

Gegegenokitarou 既に報じられているニュースなのでご存知の方も多いと思いますが、なんとあのウエンツ瑛士が、実写版「ゲゲゲの鬼太郎」で主人公の鬼太郎役を演じる事となった。

最初聞いたときは、「ヤル気あんのかな~。」とか思いましたが、銀髪の鬼太郎を見ると「なるほど」と思いました。

確かに似合ってるかもです。(*^_^*)

つーか、カッコイイです。(*゜▽゜)ノ

「Kitaro THE GE!GE!GE!」とかそんな意味不明なタイトルでも良かったんじゃないかなぁって思っちゃいます。

原作者の水木しげる氏(84)は「何てったってオモチロイ映画にしてね」と期待を寄せているそうなので、きっと面白い作品になってくれることだろう。

って…水木しげるってば84歳!; ̄ロ ̄)!!

いやいや、それ以上に84歳で「オモチロイ」発言って…。(笑)

流石、日本の妖怪作品の巨匠は違うなぁ。( '-' )( ,_, )( '-' )( ,_, )

ところで…ウエンツ瑛士よりも、globeのMARCの方がハマリ役だと思っているのは内緒。(ΦωΦ)

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やっくん争奪戦2連敗!!

昨日は予告どおり「桜塚やっくん」を見に、8時半頃家を出て青森にあるアスパムへと向かいました。

ちょっと家を出るのが遅かったため、何時頃付くのかと心配しましたが、予定到着時刻と殆ど変わらない11時前に到着することが出来ました。

まずまずのスタートです。

駐車場に車を泊め、アスパムへ行って見ると既に大勢の人が座っているではありませんか!

「オー!こいつはやばいぜ!」

ってなもんで、早速並ぶ事に。

でも、ちょっとまってください。

どこが最後尾かわからないですよ?

っていうーか、係りの人らしい人もいません。

整理券の配布時間が12時半ってことを考えると、まだまだこれからってこと?

「随分、悠長な話しだな!」

って思っていたら、なんか雰囲気が変。

これは状況を掌握する事が先決…。

ってことで、正面玄関で村の特産物を売っている人に聞いてみることに。

すると…

「あぁ、整理券配布はもう終わったよ?」

…( ̄□||||!!

ま、まじすか!?(・_・;

と、そこを通りすがったおばさんが親切に教えてくれました、事の顛末を。

それによると…

既に5時半くらいからお昼の整理券配布待ちの人たちが並んでいたそうな。

で…

「こいつはヤバイ大事になっちまう」って思った係りの人たちが慌てて整理券を配布。

ちなみに数は2回公演のどちらも400枚

400枚配布し終わると同時に、2回目の整理券配布待ちの列が出来たみたいで、その時刻がなんと7時。(笑)

で、結局あっという間に400人を越えてしまったので、整理券を配布することにしたのだそうな…。

つまり…

こういうことです…

今回は家を出る時刻には既に敗北が決定していた、と。; ̄ロ ̄)!!

こんなアホな話しがあっていいのでしょうか。

運営側も「桜塚やっくん」がどんだけ人気があるのかしっかりと考えて、客の人数とか確保できるようにして運営して欲しかったです。

整理券の配布が12時半って書いてあるのに7時には勝負が決していたなんて、やりきれないにも程がありますよ。

ってことで、次こそリベンジマッチです。

次は絶対に「桜塚やっくん」見るのです!(*゜▽゜)ノ

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大塚愛♪

Ai_otshuka01 今日のうたばん見ました?

左の画像を見れば言いたいことが伝わると思いますけど「大塚愛」出てましたね♪

で…

大塚愛って可愛いとか言われていて凄い人気あるじゃないですか?

でも、何が良くてそんなに人気があるのか理解できませんでしたよ。

今日のうたばん見るまでは。(笑)

今日のうたばん見たら、超可愛いじゃないですか!

顔が可愛いかっていうとそうは思わないんですけど、動作が可愛いなって思いましたよ。

そういえば大阪娘だよなぁ、確かとか思ってみてましたけど。

リアクションとか顔の表情とかいいですよね~♪

なんか、ブログ書いてから随分女好き暴露してる気がするんですけど、「大塚愛」も良いなぁって思ってます。

ただ、「倖田來未」のそれとは違って長期に渉って良いなぁって思うかといえば、そこは疑問ですけどね。(笑)

で、そんな大塚愛に関連するニュースが報じられていたが、こういうのを見ると彼女ってば今の人なんだなぁって感じますよね。

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桜塚やっくん、再び!

いよいよリベンジマッチの日が近づいてきました。

前回は、下手にブログに書いてしまうとファンが殺到して自分の首を絞めるだけじゃないのかとか思ってあえて場所とか日時とか書きませんでしたが、今更ウチのブログで書いたからと言って大した影響力も無いと思うので、今回はきちんと予告しておきます!

○桜塚やっくんお笑いライブ(5月6日)

  ①12:00~  ※整理券 9:00~正面玄関で配布
  ②15:00~  ※整理券12:30~正面玄関で配布

これに行って来ます。

場所は、青森県民であれば多分みんな知っていると思われる、観光物産館アスパム。

今回も入場整理券が無いと参加無理ってことのようですので、しっかりと気合を入れて臨みたいと思います。

仕事に行くときのように8時半くらいには家を出ないと間に合わないのですが、そのくらいの気合が無いと「桜塚やっくん」には会えないのだろうと思いますので、頑張って来ます!

ちなみに、5000冊以上のマンガを持っているという桜塚やっくん。

本名は斎藤 恭央(さいとう やすお)。

生年月日は1976年9月24日。

血液型はB型。

出身は神奈川県。

仕事はお笑いタレントでもあるが、なんと声優だったりもする!

ちなみに「声優って言うけど誰の声だよ?」なんて思っている人の為に、ちょっと紹介をしてみると…2002年に「アニメ満月をさがして」のタクト・キラ役を演じたのが声優としての第一歩。その甘い声と繊細な役柄から若い女性のアニメファンを中心に支持を得る。同番組の企画CDではタクト・キラ役で歌も披露している。

だそうです。(笑)

色んな意味でビックリしている人がいると思いますが「世の中なんてそんなもんですよ。」とか言ってみる。(*'ー'*)ふふっ♪

では、今度こそ「スケバン恐子」に会ってくるのです!(*゜▽゜)ノ

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2006年は「KAT-TUN」一色。

ジャニーズの中で好きなものをあげなさいと言われたら「」と答えるみゃんみゃんです。

そんな私が「良いかも~♪」って思っているのが、実は彼ら「KAT-TUN」。

色々なドラマで見てきて非常に好印象を持っています♪

中軸になっている2人が目立ちすぎて他の4人が何者かわからない感はありますが、そんなことを言ったら初期の「SMAP」もそうだった訳ですから、今後10年とか考えたらそれ程大きな問題ではないでしょう。

そんな「KAT-TUN」がなんと、今年の24時間テレビのメインパーソナリティを努めるのだそうな。

CD・DVDと好調な売れ行きの彼らだが、今年一年を「KAT-TUN」色に染めることが出来るかどうか、この番組は割りと大きな意味を持っているような気がする。

引き合いに出した「SMAP」も、今では国民的アイドル。

「KAT-TUN」にも、その地位にまで上り詰めて欲しいと切に願う。

余談だが、「KAT-TUN」という名前はメンバーの頭文字を並べただけなのだが、売れていったら「KAT」と「TUN」なんてモー娘。の「さくら組」と「おとめ組」みたいな割り方をしないだろうなとか、どうでも良い心配をしていたり。(笑)

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ブログの女王。

今日始めて知ったのだが「ブログの女王」なる番組がテレビ東京から放送されているらしい。

タイトルを聞いてもしやと思ったのだが、眞鍋かをりさんがMCを務めているようだ。

知ってる人もいるかとは思いますがざっと紹介をしてみると…

多くの人々にとって、もはや生活の一部となっているウェブ上の日記サイト “ブログ” 。ブログを公開している“ブロガー”は今や500万人近くにものぼると言われ、さらにその数は増加の一途を辿っている…

中には日々の徒然を綴った日記というレベルをはるかに超越しているものもありまさに人間ドラマそのもの。

リアルな体験だからこそ伝わる臨場感、驚愕の展開、衝撃の結末、そして感動…
このまま埋もれさせてしまうには余りにもったいない! そこで!様々なメディアを通じて、その面白さをより多くの人々に知ってもらいましょう!

あなたのブログが書籍、まんが、映画などの原作になるかもしれない!

出演者・スタッフが一丸となり、選りすぐりのブログを探して、各界の凄腕クリエイターに紹介。
自信を持ってメディア化を推薦!さらに、実際に映画化・書籍化・漫画化・ドラマ化する
様子をドキュメントスタイルで追跡取材。完成までのもう一つのドラマもお伝えします。

まだ見ぬ名作はこの番組から生まれます。

とまぁこんな感じ。

自薦・他薦を問わないそうなのでウチのブログとかどうかなぁとか思ってみるのですけれど、ウチのブログってば日々のニュースについての評論や、紹介といったモノが殆どですので番組の趣旨にはそぐわないっぽい。

つーか、そもそも1日数十件のアクセスくらいなのだから、まだまだこれからのヒヨっこブログらしく、ピヨピヨ言ってる事にするピヨピヨ♪

こっちでは恐らく放送されていないと思われるのが残念ピヨピヨ♪

ブログ扱う番組らしくネット配信されないかなぁピヨピヨ♪

とりあえず、ブロガー必見と思われるこの番組、放送されている地域に住んでいる人は是非とも見ていただきたいピヨピヨ♪

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どうでもいいニュース。④

徐々にですがアクセス増加のコツが掴めてきたみゃんみゃんです。

少しずつですが、ノウハウを生かしていきたいと思います。

早速ですが先ずはこの記事から…

時間外窓口サービス廃止へ 郵政公社、3600局で

記事によれば全国の郵便局の数は約4700局。そのうち3600局というのが何の根拠から導き出された数なのか知りたい。仮に、所謂過疎地の郵便局がこれに含まれていないということであれば良い方向に転ぶのか、或いはそうではないのかしっかりとした説明が欲しいところ。一方、所謂本局と呼ばれる各都市の中心郵便局がこれに含まれていないということで、理由が従来通りのサービスを展開する為、今回の計画に入っていませんということであれば、特に不満も無いのであるが…。

ただ、この記事によれば、ATMの取扱時間も短縮の方向となっているのが気になる。通常、もっとも削減できる経費が人件費であり、これを削減することによって経費を大幅に削減させる目的でATMは設置されているのだと思うのだが…。

今後の日本郵政公社の動向に注目したい。

続いてはこちら…

漫画喫茶に1か月、無銭飲食15万円の男を逮捕

どうやったら、1ヶ月間もの間、無銭飲食出来るものかと疑ってしまいますが…。

お次はちょっと大事な話題…

牛肉の早期輸入再開要求 米次官補「日本は神経質」

そもそもの大前提として世界的に見ても、日本人程神経質な人種はいないと私は思っている。そして、それだからこそ世界のあらゆる市場で日本製品は一種のブランドとして地位を確立することが出来たのだろうとも思っている。つまり、国民気質がそもそもアメリカを始めとする諸外国のそれとは明らかに違うところに日本人の世界市場における成功の因があると思っているのだ。日本という国が世界にもたらした利益が殊の外少ないというのであれば話しは別だが、そうではないと認めるのであるならば、民衆の気質こそ国家というものを成立させる重要な要素であることをしっかりと認識するべきであると思うのであるが如何であろうか?そのことをアメリカの官僚はちゃんと勉強してくるべきではないのだろうかと声を大にして言いたい。

仮に、このまま米国産牛肉が解禁されたとしても、日本国内での反米感情を高めることや、牛肉の消費量を一層落ち込ませることに効果はあっても、アメリカの狙いとしている牛肉の対日輸出による利益を生み出す効果はある筈が無いと断じたい。

さて、昨年まで野球なんて本当に興味の無かった私ですが、今年は「野村楽天」効果で少し興味が湧いています。で、こんなニュース…

楽天 昨季を下回るペース 13試合を消化し2勝11敗

まだまだ全体の1割程度しか消化していない訳ですからと言いたい所ですが、野球を知り尽くした野村監督が「こんなひどいと思わなかった。20試合で五分五分、悪くても(勝率)4割と思っていた」とボヤくということは、本当に厳しい状況下にあるということなのでしょう。記事の中には幾つかの敗因が分析されているのでそこは読んでいただきたい。

私が気になっているのは少し違うところ。「岩隈」と「一場」だ。去年エースとして孤軍奮闘した「岩隈」が今年は昨年のオーバーワークがたたってマウンドに立てない状況にある。今年の楽天も勝ち星は新しいエースの「一場」が上げている2勝のみ。昨年と似た状況にあるように思うのだ。それほど野球のことには詳しくない私ですが、この2人の投手は何となく好きでこれからの球界になくてはならない投手だろうと思っています。が、楽天というチームに貢献することでオーバーワークを強いられ肩を故障し、結果として投手生命を縮めているとしたらとても厳しいことだろうなと思うのです。楽天自体がこの状況なのだからそうそう簡単にはいかないのでしょうが…。一日も早い「岩隈」の復活を願うと共に、「一場」が昨年の「岩隈」のようにならないことを願うものです。

同じくスポーツの話題から…

ハロプロ審判!あとは実技で4級資格取得

当初のそれとは路線を明らかに異にしている「モーニング娘。」率いるハロプロ軍団。

発足当初の「モーニング娘。」と言えばCDを手売りで頑張る根性の塊みたいな、今時珍しい叩き上げ風味が魅力の庶民派アイドルユニットだった記憶があります。いつの間にか日本を代表するアイドルユニットとなり、いまや安定した人気で可もなく不可もなく話題も無くって感じだったのですが、昨今のフットサルにかける力の入れようは尋常ではなく、一体どこへ向かおうと言うのか?とかなり驚いていましたが、将に継続は力なりということなのでしょうか、今や審判員の資格にまで手が届くところに来たんですね。地味といえば地味でしたが、こういう「頑張る!」姿勢こそモーニング娘。らしさであると思うので、この姿勢ある限りまだまだアイドルとして君臨し続けることでしょう。

話題は変わって携帯電話関連から…

LOVE定額、開始5カ月で100万契約を突破

自分がボーダフォンユーザーだからと言う訳ではなく、本当に携帯電話関連サービス史上最高のサービスがこれ「LOVE定額」だろうと思っているので、MNP導入後はキャリア各社でこれを美味い形で競争して欲しいなぁと。

競争と言えば、暫く取り上げていなかったこの競争についても…

次世代DVD規格争い PCに飛び火 富士通、NEC 各々対応機種発売へ

詳細はこの記事をしっかり読んでいただきたいと思います。この記事には今後憂慮すべき事まで割りと網羅されているように思われる。1つには企業の投資の問題、もう1つは在庫の問題。技術が確立するのは決して悪いことではなく、寧ろ、技術競争が激しくなることが消費者にとってはもっとも良い結果に繋がると言えるが、上記の2つの問題はこれとは向いているベクトルが明らかに真逆ではないだろうか。企業の体力が損なわれる、店頭にはいつもギリギリの在庫しか存在しない。こんな状況ではなかなか状況を打破で規定か無い様に思うのだ。この問題はよく「VHS」と「ベータ」という2つのビデオ規格競争に重ねられるが、私は似て非なるものだと見ている。何故か?当時、ビデオテープという記録媒体は画期的なものだった。映像を録画できるものなどなかったのだ。故に両者は並び立ち最後には「VHS」が勝利を収めたのだ。しかし、いまやHDDレコーダーに見られるように様々な媒体が混在する。ある意味ではHDDレコーダーがある限りは記録媒体としての価値は「BD」、「HD DVD」共にそれ程高くないと言える訳で、そうなるとこれを扱える機器そのもの次第と言えなくも無い状況にあるように思われるのだ。

どちらも素晴らしい技術だと思っているので、なんとか上手い形での棲み分けがなされることを期待したいが…。

映像の話題の後は音楽の話題で…

東芝、WMV形式の動画再生をサポートした「gigabeat S」2モデルを発売

タイトルを見るとどこが音楽の話題だと突っ込みたくなるでしょうが、記事をよく読んでもらいたい。確かに携帯型音楽プレイヤーがWMVに対応と言うのは非常に興味のあるところ。しかしながら私が興味を持つのは、こちらの記事「音声フォーマットはWMA/MP3/WAVに加えて、WMA 9 Losslessを新たにサポート。また、新開発の音質改善テクノロジー「H2Cテクノロジー」を搭載したことで、WMAやMP3などデータ圧縮時にカットされていた約16kHz以上の高音域を独自アルゴリズムにより補完。これにより、既存作成ファイルも含めて中音域から高音域まで自然な音質を再現できるとしている。」

Loseless対応!これは結構大きいです。HDのそれに比べるとそれほどではないにせよ、言ってみればCDと同音質(16bit/44.1kHz)の筈なのだから、携帯型音楽プレイヤーとしては画期的なことといえる。同型商品を扱う他社がこれをどう見ているのか注目したい。

以上8件の記事について書き述べてみたが如何だったろうか。

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倖田來未。

お酒飲んでいるときに電話したりメールしたくなる相手って、その人が好きな人だそうですけれど、皆さんにはそういう人いますでしょうか?

さて、この記事で丁度200件目の記事になります。(*゜▽゜)ノ

割りと早いペースで進んできたようにも思いますが、徒然なるままに書いているせいでしょうか、さほど大変だったという記憶も無かったりします。

併せて、おかげさまで2000アクセス無事に達成する事が出来ました、大変にありがとうございました。。<(_ _)>

もっともっと楽しいブログ、飽きのこないブログを目指して頑張りますので、よろしくお願いいたします。(。・_・。)ノ

記念すべき200件目の記事は「倖田來未」。

流行とかそんなものとは無縁の世界に住んでいる私が、どれだけ遅くブーム到来するのかは以前お話ししたとおりですけれども、最近は「倖田來未」ブーム到来しています。

いや、ブームって表現は正しくないですね。

倖田來未大好きです♪(^ー^* )フフ♪

ウチのブログで好きな女性の暴露ばかりしているので、ただの女好きじゃないのかという印象を持っているそこのあなた!

ある意味正解。(ぉぃ

何がそんなに良いのかといえば、所謂エロカッコイイってことも一つにはありますが、それ以上に魅力を感じるのが「笑顔」だったり。

倖田來未の笑顔って無邪気な子供みたいでとっても可愛いと思うのですけれど、あと笑うタイミングとかも本当に子供みたいで大人びていないところが、たまらなく大好き。

なにせ私は、女性の素敵な笑顔に弱いものですから。

なので、どんな女性でもルックス普通って女性でも、笑顔一つで私のハートを鷲掴みにすることは十分可能。(笑)

更には京都弁。(笑)

ぶっちゃけ、西の言葉ってとても大好きな私なのですけれども、京都の言葉だけは絶対に好きになれなかった。何故って、舞妓さんのそれを思い起こさせるので、どこか庶民の生活とはかけ離れた印象を持ってしまうから。西の言葉って、個人的な印象で話させてもらえば、大阪のそれに代表されるように庶民的であることが最大の強みなのだと思う。東の言葉がエリートっぽさを感じさせるのとは対照的と言っても良いだろう。ちなみに北の言葉は田舎、南の言葉は未開地を連想させる。(失礼)

そんな私が生まれて初めて「たまらんわぁ」とか思った京都弁の使い手が、倖田來未なのだ。彼女は京都出身なのだから恐らく、京都弁なのだろうと思うのだ。

更には、己のことを本当に隠さず曝け出す彼女の人柄

外観のそれはともかくとして、彼女は自分の思ったことを割りと平気で語りたがるし、トークを見ていても、それほど考えて話している感じも無い。これは悪い意味ではなくって、何らかの計算の元にトークをしている印象を受けないという意味で、個人的には非常に好感がもてるのだ。恐らく彼女は嘘とかごまかしとかそういうことが、根本的に好きではないのだろうと勝手に推察してしまうが。

そんな彼女の事を一言で表現するとしたら、私的にはこの四字熟語になってしまう…

「天真爛漫」。

如何だろうか?

ただ、惜しむらくは彼女にとっての代表作とも言えるヒット曲が未だに存在していない事。不運と言えばこれほどの不運も無いと思うのだけれど、昨年大ブレイクし、今年も昨年末からの12週連続シングルリリース等、数々の偉業に挑戦する彼女の事だから、必ずや国民の誰しもが知っているそんなヒット曲を歌える日が来る事だろう。

今は、倖田來未のファンの1人として、そんな日が来る事を切に願うものである。

ちなみに、いっしょに生活している人が言っていました。似てるって、倖田來未に、私が。(爆)

いや、自分もそう思ってますけどね。d(゜ー゜*)ネッ!

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トラックバック。

トラックバックって何だろう?

ウチのブログではトラックバック一覧とか表示していないので、それほど気にならないとは思うのですけれど、たまに良く分からないブログへのトラックバックがつく。

で、トラックバックって何?

いや、トラックバック自体がどうとかそんな事はわかりますよ。

おおざっばに言えば関連記事、関連ブログですよってことでしょ?

今聞きたいのはそこではなくって、全然関係のないブログへ誘導するトラックバックって何が目的なのでしょうかってこと。

アクセス数をあげたいからですか?

或いは、悪質なウィルスの宝庫もたいなサイトへ誘導したいのですか?

私自身がトラックバックとか全然使わないからかもしれないのですけれど、どっちにしても物凄い地味なやり方に感じるのですけれど。

数打てばそのうち当たるだろう的な発想なのでしょうか?(-_-;)

誰かわかる方いましたら教えてください。

で、話しはちょっと変わるのですけれど、怪しげなサイトのトラックバックが沢山つくって話はしたと思いますが、トラバでもコメントでも付くと携帯にメールが届くので、私はそれをもって確認して、トラバとか削除しています。

何故かと言えば、このブログの一番最初の記事に書いたとおりの理由。

すなわち、このサイト内は18禁ネタは禁止だからなのです。

で、怪しげなトラバの内、唯一削除しないで放置しているものが。

知っている人は知っている「道草ドロップキック♪」へのトラバがそれ。

このブログに関してはどうしてそこまで放任しているのかといえば幾つかの理由が。

一つには、微妙だけれども18禁サイトっぽくない事。

一つには、個人的にも好きで見てるブログだって事。

一つには、ウェブリシールのそれを知ったのはそもそもこのサイトのお陰だという事。

以上の3つの理由から、「道草ドロップキック♪」へのトラバのみ放置しています。

ただ、是非とも行って下さい的なものではありませんので、リンク等は特に貼りませんけどね。

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残念…。(-_-;)

今日は待望の桜塚やっくんを見に行ってきました。

ってことで報告なんか出来ると良かったんですけど、実際は見れませんでした。

10時から整理券の配布が始まると思っていたのですが、実際は11時からだという事が昨晩遅くに判明しまして、出発の時刻を1時間ほど遅らせたのが原因でしょう。

到着してみると既に長蛇の列。

しかも、役員の人に「既に規定の人数並んでいますので入場できない可能性がありますけど?」と言われました。

それでも可能性があるのであればと思って並んでみましたが、やっぱり無理でした。

残念。

友達とかは先に並んでいたみたいで整理券貰っていましたが…。

今の心境を一言で言うなら、やっぱりこの言葉に尽きるでしょう。

「がっかりだよっ!」

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貫禄…。(゜ー゜;A

最近、カテゴリーの数を大幅に増やせないかなぁとか考えているみゃんみゃんです。<(_ _)>

眞鍋かをりのブログ大好きな私ですけれど、先日、超衝撃な記事が。

それはこれ!; ̄ロ ̄)!!

…これでOKなんですよ、眞鍋かをりは…。

流石、ブログの女王の為せる伎というところか…。

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桜塚やっくん。

夢へ向かってまっしぐらなみゃんみゃんです。

さて、今お風呂に入ろうとしていたら衝撃メールが!

「桜塚やっくんが…元ジャニーズだって!!」(全文)

えぇ…ちょっと待ってください。(-_-;)

桜塚やっくんって一体何者なのですか?

で、真偽のほどを確かめてみると、確かにそうらしい。

ちなみに、辞めた理由はあれなのでここでは書きませんけどね。(笑)

で、桜塚やっくんって元々芸達者な人なのねってことで、よかったらここでも見てね。

もっともっと有名になって売れて、虐めた奴等を見返してやって下さいね。ヾ(▼ヘ▼;)

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春はモウチョイ先ナノデス。

(既に日付変わっていますね)昨日は早朝から仙台へ行ってまいりました。

首都圏ではサイクリング出来る位暖かいというのに、仙台はロングコートで丁度良い感じでした。北国の春はもうちょい先のようです。

さて、帰り際に駅周辺のビルを何気なく見ていると城咲仁のライブか何かが来月あるみたいで、思わず「見に行きてぇ」とか思ってしまいました。

で、帰ってきてブログの記事投稿したりメールチェックしたりしながらパソの前のいると、驚きの情報をゲット。

なんと、来月…あの「桜塚やっくん」が来るみたいです!

これはぜひとも行かねば!(*゜▽゜)ノ

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ミスターセクハラ。

誰の事かと言えば板東英二の事。

今日放送された某TV番組の中でのこと…

カレは私が大好きな「大沢あかね」と一緒にダンスを踊る事になった。

まぁ、それってば番組の企画な訳だから仕方が無い訳だけども、問題はそこに非ず!

結果は一回戦敗退ってな感じ。

私も残念だなぁって思ってましたよ。

だって、大沢あかねが号泣しているんですもん。

いや、彼女の事だからそうなるとは思ってましたけどね。

で、問題はその後!

なんと、あのエロオヤジ…

泣いてる彼女の手を握るは…

肩に手を回すは…

抱き寄せようとするは…

本当に立場を利用して何をしてるんですか!

( #` ¬´#) ノコラ!

それとも合法セクハラのつもりですか?

大方、権力使って「たまには若い女の子に合法的に抱きつけたりお触りできる仕事させてよ」とか言ったんでしょう!(ぉぃ

全くもって許せん話しです!

つーことで、今後、ヤツがナニカしでかすたびにブログで晒していきますので~♪

(=´ー`)ノ ヨロシク

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何事も適度が一番。

どん兵衛のCMの中居くんが殊の外許せない「みゃんみゃん」です。(笑)

えー、アクセルホッパーのバカテンポが気になり、いつもの如くネットで探してみたのですが。

やっぱりネットって凄いよね、ちゃんとあるんだなこれが。(笑)

それがこれ

ま、永井祐一郎って名前になってるけど、ノリはそのまんまですので、その点はご安心を。

で、この動画を見ての感想を。

エンタの神様とか見てると、もうちょっと見たいなぁとか思うじゃないですか。

アクセルホッパーに限らず。

あれって…タイトルの如き理由なのかもね。ヾ(´ー`)ノ

上記の動画は正直言って全部見たら物凄く長く感じましたもん。(-_-;)

そういえば、かの有名なアインシュタインがこんな名言を残していましたよね…

「可愛い女の子の隣に1時間座っているのは、1分にしか感じない。灼熱したストーブの上に1分間座ってみれば、1時間にも感じる。それが相対性ということです」

確かに!(゜д゜)

あ…くれぐれも誤解の無いように…アクセルホッパー好きですから♪

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今更ですが…。

先日、夜中に「Channel@」を見ていたら、浜崎あゆみの特番らしいことになっていまして、結構ビックリしながら見たのですけれど、その中のライブの映像とか浜崎あゆみのストイックなまでのプロ根性に感動したり。

今まで、そんなに凄いとか思ったことも無かったんですけれど、ヨっちゃんをはじめとするサポートメンバーの語る「ayu」の姿に、なるほど伊達に大勢の人々から支持されている訳ではないのねって思った。

で、そのお陰で今更ながら「浜崎あゆみ」ブーム到来です♪

って…遅っ!( ̄□||||!!

いや、まぁ、いいじゃないですか…。(゜ー゜;A

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Soldier。

23日リリースのglobeのmaniacの情報が公開されている。

詳しくはこちら

前回の記事でとりあげた「245」「KCO」の曲も共に含まれているようで嬉しい。

また、それとは違って「Reason」と「Judgement」の別Ver.が収録されているのも嬉しい限り。

更に、予想外に嬉しかったのが「Soldier」。

色々なところでちょっとだけ聞いている印象は…

「なんかパッとしない曲」っていうもの。(-_-;)

が、今日視聴してみて予想外に良い曲だと感じた。

率直に言って嬉しい。(^ー^* )フフ♪

23日のリリースが待ち遠しい♪♪

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最近のお気に入り。

今日は面白いニュースもないので、最近のお気に入りを。

最近売れているらしいけど、自分的には殆ど関心の無かった「桜塚やっくん」。

が、先日のエンタを見て納得。

これは、いろんな意味でエンターテイメントだなぁと感じた。

なんなら、久々にいいなぁと思った。

まず、お客さんと一体になって、ひとつの舞台をつくりあげているところが素晴らしい。あれを見てしまうとファンなら、「自分もあの舞台に行ってみたい」、「最前列に座って突っ込みしたい」などなど、とにかく舞台を見に行きたくて仕方がなくなること請け合いだろう。

次に、ネタ。ひとりでお客を相手にやる割に、容赦の無いボケとツッコミで舞台をつくりあげる手法はライブならではといえる。なにせ、突っ込みをお客さんに任せているのだから、タイミングからなにから必ずしも良いとは限らないのだが、そこに「桜塚やっくん」がツッコミを入れて完成させるというやり方は、お互いに常に緊張感溢れているのである。最近の台本を基にしたお笑いとはまた一味違った、ライブならではの面白さを満喫させてくれるところが、「桜塚やっくん」の醍醐味と言えるのではいだろうか。

最後に、キャラクター。あの「KILL BILL」の栗山千秋をモチーフにしているという独特のキャラクターは男とは思えない魅力があってイイ。あれで、声まで女っぽかったら逆に引きそうな気がするのだが、そこを敢えて地声でやっている辺りが絶妙にハマる。

ちょっと遅れてやってきたマイブームな感じだが、TVで見ているだけではもったいない期待の新星「桜塚やっくん」の今後の活躍に注目したい。何様?

あと、塩コショーの「恐縮です。」も…。(笑)

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眞鍋かをりのココだけの話。

生来、他人の事には割りと関心の無い私。

なので自分がブログとかやってる割には他人のブログに興味を持っているわけでもなくって。

そもそもブログ始めた理由もホムペの更新は面倒ってことだったので、まぁ、それはそうかーと。

そんな私が興味を持って更新を楽しみにしているブログがひとつだけあったり。

それがこれ「眞鍋かをりのココだけの話」。

タイトルから見て分かるとおり、ブログの女王として有名な眞鍋かをりのブログ。

ここを見るまでは「ブログの女王」って何だ?とか思ってました。

実際見てみると「なる~。」って感じ。

ぶっちゃけトーク満載でめちゃめちゃ面白いしネタもどうかしてる。そして、何よりもひとつの記事が結構長くて読み応えがある。っていうのがポイント高いかも。

ってここまで書いて思い出したのが、私ってブームとか終焉を迎える頃に飛びつく傾向があるってこと。よく考えたら、私以外の人にとっては「何を今更」感があるのかも…とか思ったり。(゜ー゜;Aアセアセ

ま、そんときはそんときで。Σ\( ̄ー ̄;)おいっ

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