原作版「テニスの王子様」。

一時期、原作者の体調不良等が理由で連載が休止したり不定期連載になっていた「テニスの王子様」が最近、ちゃんと連載されている。

たまに休載するけど…。

で、原作者の許斐さんは「氷帝」が大好きなのではないだろうかと思う。

「氷帝」戦の描写って凄い魂みたいなものを感じるんですよね。

毎度毎度。

P_shuryo02_6 「青学」「氷帝」のレギュラー全員が本当に大好きで、どうやって描いてあげようか、どうやって勝敗の結果とは違うものを現してあげようかという気遣いがめっちゃ感じられて仕方ないのだ。

なので、「氷帝」戦が終わって、燃え尽き症候群っぽくなってしまっていたのではないだろうかと心配していたのだ。

「四天宝寺中」との試合では、越前・手塚の出番も無く、0-3のストレート負けで、とりあえず連載も終了させてしまうんじゃないかとかね。

でも、今の試合を見る限りは、そういう訳でもないのかなぁとか思ったり。

ん~、でも負けるにしても接戦で負けるだろうから、やっぱりあと2週間くらい経たないとわかんないですけど。( ;´・ω・`)

でも、個人的にはそんな感じで一旦連載が終了した方が良いんじゃないかなって思ってます。

Image_20050112 「ドラゴンボール」なんかが良い例ですけど、ジャンプ漫画って登場人物たちのパワーがあるときを境に物凄い勢いでインフレをおこし始めるんですよね。で、今の「テニスの王子様」ってなんとなくだけど、そういうところにいるような気がするんですよ。

なので、一度連載を終了させて、許斐さんにも暫く休養をとって貰って、高等部編ってことで連載を再開させるといいのではないかと。・~ヾ(゚ー^*)

ダメかな?(-ω- ?)

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上場銘柄「加藤和樹」。

いよいよ本日から「加藤和樹」さんが芸能証券市場に上場することになりました。

気になる株価はこんな感じ。

加藤和樹<2203>
芸能証券 加藤和樹

ふむふむなかなかいいのではないでしょうか♪(*゜▽゜)ノ

ってことで、ウチのブログではこれからも「加藤和樹」さんを応援していくので、ヨロシクっ!ヽ(`▽´)/

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新規上場銘柄「加藤和樹」!

先日紹介しました「芸能証券」。

最近の注目株な加藤和樹さんの上場申請をしていたのですが、見事認められたようで、明日(8月8日)から上場となりました。(*゜▽゜)ノ

めっさ嬉しいです。(*゜▽゜)ノ

Atobe 加藤和樹さんの知名度は社会的にはまだまだこれからという感じなのだろうと思いますが、あの「ミュージカルテニスの王子様」で氷帝学園の跡部景吾役を演じたことで一気に魅力爆発し、現在色々な活動をしている注目株な一人だったりします。

Drake 最近は「仮面ライダーカブト」で仮面ライダードレイク役を演ずるなど活動の幅をめっさ広げていますので、目にした事のある人も増えてきたのではないでしょうか?

写真集やDVDもリリースされるなど、今後の活躍がますます期待される加藤和樹さんに注目ですっ!(*゜▽゜)ノ

ちなみに、加藤和樹さんの株価指数は明日からコチラに反映されます。m(._.*)m

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「六角feat.氷帝学園」。

P_tezuka_1 ぼやいても仕方が無いのですが、やっぱり手塚国光は城田優だなぁと沈んでるみゃんみゃんです。(笑)

さて、今月5日いよいよ3代目青学メンバーを迎えてのミュージカル『テニスの王子様』Advancement Match 六角 feat.氷帝学園の公演が決定した。

P_sakurada_dori 気になるキャストは3代目と言うこともあって、不二周助以外はキャスト一新していますが、個人的には「リョーマ役の桜田通くん」に期待♪

前回の柳君が…って感じだったので尚更期待してしまいます。

もっとも、劇場版のリョーマ役だった本郷君も好演技でよかったのですが、やっぱり、映画とミュージカルでは求められることが違うだろうと思うので、映画とは違う面白さを今回も見せてもらえればなぁと期待しています。

P_minami_keisuke 惜しむらくは、冒頭からぼやいている手塚役…。

城田さんも永遠にテニミュで手塚役やってる訳にもいかないだろうと思うので仕方ありませんが、今のところはガッカリ感でいっぱいです。跡を継いだ「南圭介くん」にはしっかりと頑張って新生手塚を見せてほしいなぁと思います。

P_aiba_hiroki で、唯一2代目から続投となる「不二役の相葉弘樹くん」は、やっぱり何回見てもかっこいいです♪原作の不二って…細目で確かに天才って感じはするんですけれど、何となくいやらしさもあるというか、不気味なところもあると言うか、正直言ってあんまり好きになれないキャラなんですよね。でも、相葉くんの不二は違う!非常に性格も良いし、カッコイイし、天才って感じだし、言うこと無いです♪

城田さん不在のテニミュでは、現在のところ一番好きなキャラといえるでしょう。

さて、そんなテニミュ最新作ですが、何故か氷帝学園の面々がfeaturingされています。

原作でもそうでしたが、やっぱり氷帝戦が一番人気ということなのでしょう。

で、何が見所かって…。

P_kato_kazuki 勿論、「跡部役の加藤さん」ナルシストぶりでしょう。(笑)

劇場版の跡部もまぁまぁでしたが、跡部をやらせたら目下のところ加藤さんに適うものはいないでしょう。('-'*)

今回も数々の名演でオーディエンスを酔わせてもらいたいものである♪

P_katou_ryosuke 最後になったが、実際のところ色んな意味でハマルだろうと予想しているのは「木更津亮役の加藤さん」だろう。

きっと。

何故って…中性な雰囲気が女性のハートを鷲掴みにしてしまうだろうから。(笑)

そんな、見所満載のテニミュは、6月24日(土)10:00から前売り券が発売される。

ちなみに価格は5,600円(全席指定/税込)

公式サイトはこちら

興味のある人は是非とも見に行こう!(*゜▽゜)ノ

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テニス・ラケット「オタク」。

Dabadie 左の写真の男の名は「フローレント・ダバディ」(多分)。

自称「テニス・ラケットおたく」の31歳。

パリで生まれた典型的なさそり座(自称)の彼は、なんと世界中のあらゆるテニス・ラケットがわかるのだと言う。それも見てわかるとかそんなレベルでは無くって、プレイ中の音とかそんな部分で判断がつくのだそうだ。

で、その彼が「JAMES BLAKEのラケットが分からない!」ということでイライラしたらしく、その事をブログの記事にしている。

ここまで書いて何をと思うかもしれないが、私は彼のことは全く知らないし、テニスに興味があるわけでもない、JAMES BLAKEという人物に興味があると言うことも勿論無い。

それなのに、ウチのブログで彼のブログの記事を扱ったのには理由がある。

それは…

面白かった!(*゜▽゜)ノ

のである。(笑)

カタコトの日本語で展開される彼のブログはテンポも良いし、記事の中身も良い!

たまには、彼のブログようなものを読んでみるのも良いものだと心底思った。

興味のある方は是非とも読んでもらいたい。

特に、テニスに興味のある方は彼のマニアぶりにただただ脱帽することだろうと思う。(笑)

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毒ジュース。

「どうやらダルい原因は眼精疲労の模様。」って原因だけ分かってもどうしようもないので、誰か解決方法を教えて欲しいと思っているみゃんみゃんです。(-_-;)

今朝起きてみると台所に真っ黒な液体の入ったペットボトルを発見。

泥水?

とか思いましたが、何かの洗剤とか実験だろうと思って放置してました。

で…

お昼ごはんを食べる頃、一緒に住んでいる人が何かを飲んでいました。

ジュースか何かだろうと思っていると、程なくして…

「あぁ~!!」

って叫び声が。; ̄ロ ̄)!!

よくよく聞いてみると先ほど飲んでいたものが、噂の黒い液体だったみたいで…。

あまりのマズさに全然飲めなかったんだとか…。(-_-;)

一体、何を見てこんなものを作る気になったのだろうと思い聞いてみると、コレをみたらしいです。(笑)(リンク先は雑誌の紹介ですが、雑誌そのものを見たようです。)

■太りにくい疲れにくいドリンク酢はスゴイ!

2大お薦めは「黒糖・黒酢」と「ハチミツ・リンゴ酢」 (073p)

↑これを作ったのだそうな…。(゜-゜)

記事を読むとこれはどうやら「疲労や脂肪を溜め込まないためのドリンク」らしい。

飲んだ人を見る限り、とてもそんな飲み物には見えなかったのだが。(笑)

ちなみに、そのドリンクの衝撃で今日はまだ何にも食べていないらしい。(笑)

一気に食欲減退しているようなので、どっちかというとダイエットドリンクなのかもしれない。(おぃ)

折角なので、レシピを紹介してみよう♪

材料(7日分)…黒酢210ml、粉末の黒糖カップ4分の1。

作り方…黒酢と黒糖をよく混ぜ合わせる。黒糖は溶けにくいが、広口ペットボトルに入れ、ふたをしてシャカシャカ振れば混ざる。保存すると沈殿してくるので、飲むときには振り混ぜてからグラスに注ぎ、水や炭酸水で4倍程度に薄めて。

以上。

で、話を聞いてみるとどうやら「おろしショウガ」を入れて飲んだらしい。

って、レシピのどこにもそんなものは出てこないのですが…。(-_-;)

で、記事を良く見てみるとなるほど、「おろしショウガを加えれば、さらにポカポカ度アップ」とあるではありませんか。(・_・;

で、実際に効果があったのか聞いてみると、暑くて仕方がないのは事実だとか。(笑)

冷え性の人にはいいのかもしれませんね。(*^_^*)

ってことで、この毒ジュース、ご家庭で一度作ってみては如何か?(ウソウソ)

ちなみに、毒ジュースと聞いて「乾汁」を思い出したあなたも飲むべき。(笑)

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城田優さま♪♪♪♪

携帯の待ち受け画面は「リラックマ」アプリなのですが、今月のそれはコリラックマばっかりで全然リラックマが登場しないことに不安を覚えているみゃんみゃんです。(笑)

さて、桜塚やっくんのCDデビューで盛り上がって今日も寝ようかと思っているとなんとそれどころではないニュースを発見してしまいました。

なんと…先月5月27日から私の大好きな「城田優」さん主演の映画「純ブライド」が公開されているではありませんかっ!

Sirota_yuu えーっと…城田優さんの事を知らない方はコチラをご覧下さい。

いやぁ、いつ見てもカッコイイですね♪

私が城田さんの事を知ったのは、「テニミュ」がきっかけだったのですが、手塚部長役もハマリ役でかっこいいのは勿論、特典映像での彼の挙動不審ぶり(失礼)に心を奪われてしまいました。ヾ(。ё◇ё。)ノ ぐへへへへ♪

それ以来、彼のファンになってしまったのです♪

やっぱり、舞台とか映画で見ている姿って所謂「仕事」をしている時の姿な訳ですから、実像はやはりオフショットを見ないと分からないという事ですね。(゜∇゜*)(。。*)(゜∇゜*)(。。*)ウンウン

って書いていたら、テニミュ卒業のショックを思い出しましたが、「劇場版テニスの王子様」がシリーズ化すれば、手塚部長役の城田優さんをまた見れるわけですので、このブログを見ている皆さんも是非是非「劇場版テニスの王子様」を見に行きましょう!(おいおい)

ちなみに、一緒に生活している人の誕生日が城田さんと同じだという恐ろしい偶然がこの世にはあったりすることを付け加えておきたい。(゜-゜)

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劇場版「テニスの王子様」。㊤

The_prince_of_tennis 主題歌「一歩目」が今月17日から配信されているようです。

「一体いつになったらレビューするんだ?」と首を長くして待っていた方もいるのではないでしょうか?

今月13日から劇場公開されている「テニスの王子様」。

14日に見て参りましたよ♪('-')

で、見た感想等を㊤㊥㊦の3回に分けてレビューしていきますので宜しく♪

一回目のレビューのテーマは劇場版「テニスの王子様」そのものについてつらつら書いていきたいと思うのですが、大前提として私はテニミュ(テニスの王子様ミュージカル)を見ている人なので、青学メンバーに関しては全然違和感も無かったのですが、マンガから、或いはアニメからいきなり劇場版の世界へ来た人の感じ方についてはまた違うものがあるのではないかと思いますので、その辺りはご了承願いたい。

まずはキャスト。

P_ryoma 青学メンバーに関しては、主人公の越前リョーマ役が柳君から本郷君に代わった事を除けば全員がミュージカルのキャストという、個人的にはめちゃめちゃ見慣れたキャストで非常に良かった。まぁ、それぞれが似ているかどうかについては感じ方が違うと思うので、ここでは割愛させてもらうが、基本的にはみんなオリジナルのキャラクターのイメージ・雰囲気を上手く伝えてくれていると思うので、個人的評価は高い

一方の氷帝メンバーに関しては、キャストだけで言えば思いっきり「無し」である。(笑)

P_akutagawa 特にジローなんて…

「絶対社会人だろ?」

「芥川さんて呼んだ方がいいんじゃないの?」

…って思うほど見るに耐えないものがあった…。(-_-;)

P_mukahi 他にも、岳人の髪が赤くないとか

全然可愛くないとか…

P_oshitari 忍足が天才プレイヤーっぽくないとか

オーラをまったく感じさせないとか…

P_kabaji 樺地が樺地っぽくないとか…(笑)

「もう打てません」の言い方はそうじゃねぇだろう!とか…

色々あるんだが、まぁ仕方がないだろう。

何故って…。

映画と言う性格上、そしてわずか110分で「越前と青学メンバーとの出会いから関東大会まで」を表現しなければならないのだから、端寄るところは端寄らないと絶対に無理な訳だし、それをやろうと思ったら、物語の中心に立つ越前と青学メンバー以外はなるべく目立たない地味目のキャストをするしかなかったのだろうから。

P_atobe ただ、残念なのは…跡部景吾のキャストがテニミュの加藤さんからデカレンジャーのデカレッドに変えられてしまったことだろうか加藤さん演じる「跡部景吾」のナルシストっぷりにはとにかく脱帽したものです。何よりもカリスマ性を感じたものだし。まぁ、仕方が無かったのかもしれませんけど。

P_egate それと触れなければならないのは、「下克上・日吉」を差し置いてまで登場した、劇場版オリジナルキャラクター「エガテ・マクラウド・檜垣だろう。初めて見た誰しもが感じる違和感、それは…「お前、高校生?」ってことだろう。(-。-;)

どう見ても社会人って感じ、どう見ても悪役って感じの風貌もそうなのだが、やっていることのエグさが中学生のそれではないと思われる。

それと劇中で非常に気になったのがこの発言…

「オレはプロだ。」Σ(゜口゜;

一体全体あんたってば何者なのですか?

ま、まぁ、劇場版ってことで特別に許すとしよう。何せこの後にはそれ以上の問題キャラが登場するのだから…。

P_sumire それは、「竜崎スミレ」だっ!

あんたってば原作だと南次郎の師匠とかそんな感じの位置づけじゃなかったか?(・_・;

なんで、南次郎の後輩になってるのさ?

今後、劇場版がシリーズ化したらどうなっていくんだ?

原作とのひずみが大きくなるだけじゃないのか?

後に大きな問題を残しかねないキャラの設定変更は、頼むからもうやらないで欲しいなぁと…。

他は、概ね良いかな。

P_nanjiro 特に南次郎役の岸谷五朗なんて、最初は「えっ…」って絶句したものだったが、まぁこれはこれでありだったのかもしれないと思えましたので。

キャストに関してはこんな感じ。

で、映画本編なんだけれども、全体の流れが非常に早い。

特に、誰が誰なのかって説明が無いので、私はテニミュを見ているから良い様なものの、そうでない人にとっては最初、誰が誰なのかわかりにくい部分があったのではないだろうか?テニプリそのものを始めてみる人なんて、殆ど最後まで誰が何て名前なのかわからず終いだったことだろう。

ただ、流れが早いって言うのは、見方を変えるとダラダラしていないって事でもあるので、飽きずに見ることが出来るのは事実だろうと思う。

原作付きですから、殆ど予備知識の無い状態で見に来る人は皆無だろうと判断しての作品つくりだったんだと思いますし。

要所要所はしっかりと時間を割いて説明がされますしね。

ただ、個人的にもう少し説明がほしいなぁと思ったところが2箇所ばかりある。

1箇所目は、青学の実力がどの程度なのか説明不足だなってところ。氷帝が出てくる辺りで、氷帝の凄さを見て初めて、青学も凄いんだなぁと気づかされるところがあったように感じるのだ。というのも…後半の氷帝との試合の前までは、青学レギュラーはみんな越前に遊ばれているような感があるから。あれでは、劇中の越前ではないが「青学って大したことない」って思ってしまうのだが…。

2箇所目は、「檜垣」は一体何なのかってこと。(笑)本作品で非常に重要なキャラクターな訳だから、青学との確執とか氷帝に拾われた理由とかもう少しわかるようにしてもらいたかったなぁと。特に、外見が「オヤジ」っぽくて中学生に見えないだけに、どっかのヒットマンでも雇われたんじゃないのかって感じに見えてしまうのだ。(-_-;)

ストーリーに関してはオリジナルストーリーをちょっぴりスポ根ものにしてみましたって感じだろうか?まぁ、概ね原作どおりかな。

「跡部様」の表現の仕方がなかなか上手かったように感じる。特に彼のファンの凄さ、コートで観客を魅了する際の彼の手の動きはテニミュでもお目にかかることが出来ないものだっただけに、ファン必見と言えるのではないだろうか?

せいぜい酔いしれてもらいたいものである。(゜-゜)

あと、気になったのが映画特有の特殊効果(VFX)。

一言で言えば「ヤリ過ぎ」。(笑)

テニス版「少林サッカー」でも目指していたのだろうか?(・_・;

特に「檜垣」の必殺(本当に必殺って感じ)ショットは、死人がでるだろコレって感じで怖かったデス。

ま、劇場版自体に関してはこんな感じ。

総評としては「80点」くらい。

劇場版になるのがあと1年くらい早ければ、まずは「青学編」をやって、次に「氷帝編」ってことも出来たのではないだろうかと思う。そして、そうした方がもっと深く楽しめる作品に仕上がったように感じるのだがどうだろうか?

ちなみに、あと4~5回見に行くチャンスがあるらしいので、まだまだ新たな発見があるかもしれない。(爆)

あと、テニミュからのファンにとっては、テニミュ出演者が殆ど全員カメオ出演している点も見逃せないだろう。('-'*)

とまぁ、劇場版そのものについてざざーっと書いてみたが、明日からの土日で見に行こうか悩んでる人がいたら是非一見することを薦めたい。

P_tezuka あ、最後に手塚部長LOVEっ♪(゜×゜*)プッ

…㊥につづく。

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記事の予告。③

Tenipuri_20060512 「ブーメランスネイク」という時は、最初の「ブ」に全魂を込め、途中は自身最速の早口でブブーンと流れるように言い放ち、最後の「ク」はブーメランが獲物を仕留めて飛んでいってしまう様を上手く表現できるようにフェイドアウトさせる、みゃんみゃんです。m(._.*)mペコッ

これまでの記事の予告とは異なり、日時の指定は行いませんが近々ということで。

何に関する記事がアップされるかはお楽しみという事で。(笑)

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成分解析。

今週のアクセス数の増加にめちゃめちゃ気を良くしながら、何気に検索&ネットサーフしていたところ発見。(笑)

っていうーか、そもそもは新手の占いを探していたはずなんですけどね。(゜ー゜;A

で、見つかったのが「成分解析」。

言っておきますが占いではありません。

あと、リンク先から飛んでも成分解析が出来るわけではありません。

成分解析ソフトをダウンロードして、解答して、実行して、初めて成分解析が出来るようになるのです。

で、何でもいいので入力すると、その成分を解析してくれます。

なんとも謎のソフトなのです。

ちなみに、成分を解析してみました。

「みゃんみゃん」…成分解析結果。

みゃんみゃんの69%は勇気で出来ています。
みゃんみゃんの12%は信念で出来ています。
みゃんみゃんの11%は祝福で出来ています。
みゃんみゃんの6%は魂の炎で出来ています。
みゃんみゃんの2%はスライムで出来ています。

2%ほどスライムが含まれているってあたりが気になりますが、こんな感じでおバカ風味に遊んでもらえるといいのかなぁと。(。・_・。)

ちなみに、この人の成分解析もやってみました。

「跡部景吾」…成分解析結果。

跡部景吾の88%は海水で出来ています。
跡部景吾の8%はやさしさで出来ています。
跡部景吾の4%は果物で出来ています。

…食べられそうですね。ヾ(@⌒¬⌒@)ノ

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セラプリ。

予告アップ記事第二段です。

くれぐれも裏テーマに関わる画像ですが、絶対に普通の画像ではありませんので心してご覧ください。(-_-;)

例によって既に見たことがあるって人も多いかと思いますが…。(゜ー゜;A

問題の画像をここにアップする訳にはいかないので、こちらからどうぞ。(笑)

※6月7日に裏テーマからテニスの王子様関連記事は切り離されました。m(._.*)mペコッ

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徹底占い:跡部景吾!

山手線占いで「五反田」とかいうかなり微妙な結果だったみゃんみゃんです。

さて、いよいよ満を持してリーサルウェポン的企画発動。

タイトルから見て分かるとおり、マンガやアニメのキャラクターを徹底的且つ一方的に占ってしまおうという、大分ムチャなこの企画。生年月日に関しては特に決められていないケースもあるので、その場合には各マンガの連載等が開始した年を基準に考えることで統一。

第一弾はやっぱりこの人でしょう…氷帝学園主将「跡部景吾」。(笑)

名前:跡部景吾(あとべけいご)

血液型:A型

誕生日:10月4日(てんびん座)(1984年生まれ)

利き腕:右

基本情報は上記の通りですので一つ一ついってみましょう。

ニックネーム占い:「あとべ」で占う。(人によって呼び方が違うので最も多いものを採用)

イメージ:自然、荒削り、誠実、ありのまま、素朴、野暮ったい、 明るい、大胆、積極的

性格:親分肌で、面倒見が良いタイプです。懐が深く少々のことではゆるぎません。考え方も柔和で堅実ですが、保守的すぎるところがあります。周囲には石頭と思われているかもしれませんよ。また、腰が重く、タイミングを失うことも多いので注意しましょう。

例えば、「なお」さんなら、「なおっぺ」「なおべえ」のように、「っぺ」「べえ」を付けて呼んでもらいましょう。新しいものに取り組む好奇心が出てくるかも。

得意分野:いろんなことをそつなくこなす万能タイプです。反面、器用すぎて、自分の本当の得意分野を探すのに時間がかかる恐れがあります。

動物占い:たぬき(笑)

●返事はいいけど忘れっぽい:「わかりました」「やっておきます」なんて調子のいい返事をしておきながら、返事をしたことすら記憶の彼方へ…。忘れっぽい性格です。

●取らぬ狸の皮算用:たぬきだけあって、皮算用をよくします。根拠もないのに自信たっぷりで、お金が入る計算をするのは、大物の証!?

●天然ボケの人:とつぜん奇妙な行動をして笑いをとる、天然ボケなキャラクター。でも、愛嬌がたっぷりなので、それがかえって好印象に! 憎まれないタイプです。

●縁の下の力持ち:あまりおもて舞台で目立つのは好きではありません。それよりも、陰で支えたり、人を操ったりするほうが好きです。

●古きよきものを大切にする:伝統を重んじる人。ただ古いだけでなく、子どもの頃からつかっているものなど、思い入れのある品を大切にします。

●人の話は自分の話:人の体験談を、あたかも自分が体験したかのように語ってしまうクセがあります。しかも、その話は妙にリアリティーがあったり!?

●年上にかわいがられる:自分よりも立場が上の人や、年上の人からかわいがられるタイプ。それは、たぬき自身も上の人を立てるからです。

いぬ占い:ヨークシャー・テリア(笑)

本性:年下好きの女性にとっては、うってつけの男性です。かわいく彼女に甘える性格です。つきあい出すと、この男性は彼女の部屋に住みつくでしょう。毎日仕事しているのは彼女。彼は週3回くらいバイトに行く程度。あとは家でゴロゴロしてる。夜、彼女は仕事に疲れて寝ようとしている。彼は彼女にすり寄り「ねえねえ今日はしないの?」と甘えたようにせまる。「今日は疲れているの」と彼女は答える。それでも彼は、彼女の胸を触ってくる。「やめてよ、寝れないでしょ」と彼女は怒る。「ごめん、明日早いもんね、おやすみなさい」と彼は彼女の体から離れて、逆を向く。寝たいけど、いじけた彼が気になる彼女。そして、自分から彼に寄りそい「しょうがないわね、はい、おっぱい」と胸をあらわにする。彼は喜んで、それにしゃぶりつく。このように頼れるタイプではありませんが、子犬のようなかわいさがある男性です。甘えん坊で女に依存する男。しっかり者で自立している女。どう見ても、男が快適な関係に見えるのだが、この男が突然いなくなったら、女はさびしくなるのだ。

傾向と対策:自立した女性でないと、この男性とはうまくやって行けません。年上なら、なおさらよいです。そして「私の部屋に来ない?」と誘いましょう。その日からふたりは恋人同士です。

日本歴史占い:坂本竜馬(笑)

●頭脳・知性:話がうまく、自然とよく動く二枚の舌で相手をいい気分にさせる器用さがある。交渉ごとに長ける。既存の材料にちょっと味付けして、新しいものに変えていくのが得意。

●センス:なにごとにも物おじせず、「なんとかなるさ」とどんなピンチも乗り越えていく図太い神経の持ち主。これだけは絶対に譲れないみたいな頑固な一面もあるが、ふだんは鈍いフリをしている。

●感情:初対面の人には愛想が良く、平和的・友好的態度で接するので第一印象のポイントはかなり高い。相手の懐深く飛び込んでいけるから、安心感や親しみを与える。ホントは内弁慶。

●外見・言葉:主義主張に一貫性がないのは、人の影響を受けやすいから。天然ボケも少し入っている。メモはとらないし、とってもメモ用紙をなくしてしまう。なのに、笑って許されてしまう得な人。

●行動:大器晩成を予感させる逸材。熟考してから行動する慎重派だが、面倒なことが大嫌いなので案外ドタキャンも多い。名より実を取るタイプ。おいしいポジションにこだわりがある。

さて、どうだったでしょう?

まぁ、実際に存在している訳でもないのでキャラのイメージと重なるところとそうでないところがあるとは思いますが。(笑)

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ボクの土竜は返せないよ。

動画関連を幾つかアップしたので最後に、ウチのブログの裏テーマに関する動画をアップしてみたいと思います。

究極のサーブ~絶対に打ち返せません!~

良かったら名前付けてあげてくださいな。

こんな無茶苦茶な反則サーブは、不二先輩辺りに「土竜」とかいう名前で使って欲しいなぁと思いますが、皆さんは誰になんて名前で使って欲しいでしょうか?('-')

※6月7日に裏テーマからテニスの王子様関連記事は切り離されました。m(._.*)mペコッ

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アニメソングの祭典。

アニソン好きなあなたの為だけにこんな記事を用意しました。(笑)

「Animelo Summer Live 2006 -OUTRIDE-」

まぁ、既に知っている可能性もありますけどね。

詳しくは上記のリンクから飛んで記事を読んでくださいな。

7月8日(土)午後3時半開場ってことは朝一でぶっ飛んでいけば、余裕で間に合うってことになるね。(*'ー'*)ふふっ♪

ミュは残念だったからね~。

って、同時期にミュきちゃったらそっちになるか。

※本当に特定の人にしか伝わらない記事でゴメン。m(._.*)m

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妄想癖。

人にはそれぞれ癖があると思います。

性格とか嗜好とかそういうのと一緒で、理屈ではなくってそれまでの色々な要素によって形作られたものなのだろうと、私は思います。

そういうのってね。

で、私には「妄想癖」があるのです。

実際は妄想なのかどうかわかりませんけど、なんとなくそんな感じの癖です。

どんなのかと言うと、「物事の背景を勝手に想像してしまう」というもの。

ちょっと分かりにくいかな。

新商品が発売されたときに、商品開発まで何回も会議等を重ねているんだろうなぁとか、その中身ってこんな感じだろうなぁとか、ボツになったネーミングってこんなのだろうなぁとか、社運を賭けたはずの商品がダメダメだった時って意外と「部長クラス」のつまらない意見がごり押しされた時なんだろうなぁとか…そんなことを延々想像してしまうのです。(笑)

最近ではこれがありましたね。

何気にこのブログの裏テーマっぽい「テニスの王子様」(笑)

今週号の「週間少年ジャンプ」では、遂に「跡部vs越前戦」に終止符が打たれたわけですけれども、以下はこれを見たときの妄想です。ヽ(`▽´)/

許斐(以下こ):跡部戦ってまとめかた結構むずいよね。

編集(以下へ):そうですね、割りと早い段階で終生のライバルっぽい位置づけで出ちゃいましたからね。今にして思えば、もうちょい引っ張っても良かったかもしれませんね。

こ:ん~…でもさぁ、橘とか千石とか、それほどでもないライバル結構出してきてるし、跡部ってそういう連中と同じ扱いにしたくないんだよねぇ。なんていうか、跡部の格を下げるって事は手塚の格も下げるって事のような気がしてさー。

へ:先生は手塚ラブですもんね♪

こ:(^ー^* )フフ♪

へ:で、そんなことよりどうします?跡部に勝たせますか?

こ:実力は跡部が僅かに上って感じで行きたいんだけど、ここで青学が終わるのはなぁ…。

へ:跡部は部長でもありますしねぇ、そう考えると難しくないですか?アクシデントか何かで越前がたまたま勝てたってことにして、越前もこの勝利には満足してないってことにして次につなげますか?

こ:………。

へ:でも越前も負けられないポジションですよね、今となっては。

こ:そう!そうなんだよ!なんていうかなぁ、スピリットオブ手塚みたいなものが越前にはあるからね、彼が負けるって事は手塚が負けるって事になるんだよね、今となってはさぁ。

へ:先生は本当に手塚ラブですね。

こ:(⌒^⌒)b うん

へ:で、どうします?1日やっても決着がつかないので補欠選手同士ってことにしちゃいます?

こ:またそれかぁ…同じ事したくないよなぁ。

へ:でも、青学vs氷帝戦は常にそれってことでもいいじゃないですか?

こ:うーん。でも、誰を出すんだよ?主人公が戦ってる後で話しが盛り上がるのって誰さ?前回は越前だったから良かったんじゃないの?

へ:まぁ確かにそうですね。困りましたね。

こ:…。

へ:あ、そうだ!こういうのってどうです?前回と逆で粘りに粘った越前のお陰で、跡部がスタミナ切れでダウンっていうのは?

こ:跡部はそんなにやわじゃねぇ!

へ:あ…ごめんなさい。

こ:それに3年生だからな、あるとしたら越前の方だよなぁ…。

へ:じゃあ、どっちもスタミナ切れで倒れるんだけど、最後に立つのは越前ってことでどうでしょう?

こ:跡部なら立つだろ!

へ:(先生ってば跡部ラブでもありそうだよな。)じゃあ、どうするんですか?

こ:うーん。

へ:せんせい…。

こ:んー…。

へ:もう…こうなると先生は暫く時間かかるんだからぁ。私、仮眠しますんで起きるまでに結論出しておいてくださいよ。それと、起きたら先生まで寝ていたって事のないようにお願いしますよ。

こ:大丈夫、大丈夫。(まったく…なんでこいつが寝るんだよ。編集だろ。寝ないで手伝えって感じだよな。つーか、こいつ…いつまで寝るのかな。あーあ…こいつが起きたら全部バッチリですよってなってないといけないのかよー。うわー…って、ちょっと待てよ…。そうだ!それでいこう!)

こ:おい起きろ。

へ:ん?あ、先生…もう出来たんですか?

こ:さっきの続きだけど、やっぱり跡部と越前は疲労で倒れることにした。

へ:ってことは、延長ですね。

こ:いや、疲労で倒れるけど立ち上がるのさ。

へ:おぉ!なるほど!考えましたね。で、立ち上がるのはどっちですか?あ、越前か。

こ:いや、二人ともだ。

へ:ん?

こ:何なら先に立つのは跡部。

へ:…。(おいおい、またどうどう巡りになるんじゃないだろうな…)

こ:やっぱり跡部は3年で主将だからな、その意地は手塚のスピリットを継承しているとはいえ越前には及ばない。言うなれば、主将と言う立場ゆえに彼は越前よりも先に立ち上がるのさ。

へ:ほぉー。

こ:でも、越前も立ち上がる。立ち上がらないと越前が勝つことは無いからね。

へ:ん~…先生、ちょっと良いですか?なんか、また同じことの繰り返しに聞こえるんですけど…。

こ:いや、大丈夫。

へ:…どのあたりが…でしょうか…?(-_-;)

こ:何故なら跡部は立ち上がるけど、仁王立ちして気絶しているから、越前のボールを返せないんだよ。彼が気付いたときには…そう、編集の君が起きたら僕がこんな素晴らしいアイデアを出していて驚いたように、試合は越前の勝利で終わっているんだよ。

へ:なるほど。(イヤミかよ

こ:こうすれば跡部の立場も尊重されるし、決して彼が弱いわけでもないってことになるし、それで且つ越前が勝利して青学も勝利ってことになるだろ。

へ:なるほど、悪くないですね。そうなると後は描き方ですね。跡部が気付いたら試合終了っていうのは悪くないですけど、折角のクライマックスなのでやっぱり主人公の視点で描きたいですよね。

こ:ああ、そうだね。じゃあそこは越前の視点に手塚と氷帝の視点を織り交ぜて描く事にしよう。

へ:じゃあ、試合全般に関してはどうしますか?ポイントはなかなか入らないのも一つでしょうけれど、描写する事を考えると、ラリーって描きにくいですからね中々伝わらないかも知れませんよ。

こ:じゃあスコアを無茶苦茶なところまであげよう。でも、跡部ってネチっこいプレイするからなぁ…なんか合わないな。

へ:大丈夫ですよ。彼が主将のプライドで最後は仁王立ちってことが決まったのであれば、実は跡部のプレイスタイルは元来攻撃的だったんだけど、主将であることを最優先にして今日までは必勝のためにあのネチっこいスタイルで戦ってきたってことでOKじゃないですか?

こ:おぉ!なるほど!

へ:あとは、今日、先生が出した色々なアイデアを全部盛り込めば、素晴らしい試合になるんじゃないでしょうか?

こ:(゜∇゜*)(。。*)(゜∇゜*)(。。*)ウンウン

へ:じゃあ、構想も決まったみたいなので、締め切り厳守でお願いしますね~♪

こ:ほーい♪

…えー…呆れてる方も大勢いる(つーか途中で読むの止めた方もいる)と思いますけど、まぁ、こんな感じにかなり自然に妄想するんですね。

皆さんはこんなとてもではないけれどブログ以外では公表出来ない癖ってありますか?(笑)

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FINALFANTASYXII。

いよいよ発売日が迫ってきた「FFXII」。

3月16日の発売日をいまかいまかと待ち望んできた人は結構多いのでは。

私もその1人でした。

ちょっと前まではね…。

物心ついたころから家にはコンピューターがあったので、ゲーム三昧で大きくなった私ですから、ゲームは当然大好きな訳で。加えて、RPGは「D&D」からずーっとやってきたので、当然ドラクエやFFといった国産コンシューマーRPGも大好きなのです。

ドラクエもFFもこれまで発売されたシリーズは基本的に全部やってますし、FFXIもオンラインでしっかりやってますし、当然FFXIIもやる気満々だったんですけどね…。

どうしてでしょう、食指が伸びないのは…。

度重なる発売延期?関係ないですね。

忙しくてやる暇がない?いざとなったら寝ないでもやりますよ。

ん~、どうしてなんでしょう。

今回ばかりは答えが見出せません。(-_-;)

ただ、言えるのは…FFXIIの下馬評が殊の外悪いと言う事と、確かに見ていて購買意欲をそそらないという事でしょうか…。(-_-;)

よっぽど、「少年ヤンガスと不思議のダンジョン」の方が気になります。(笑)

あ、そうそう…こんなものもあるのねぇ。(^ー^* )フフ♪

私は欲しくないけど。(爆)

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いよいよ花粉の時期。

こんばんは。ペコリ(o_ _)o))

いよいよ今年もやってまいりました。

何がって…花粉の時期が。

花粉症で苦しんでいる人にとっては、もっとも嬉しくない春の副産物でしょう。

が、ちょっとまった!

今年の花粉の飛散量は昨年の1割程度だとか。

詳しくはここを参照。

こんなことを記事にするのですから、勿論、私も花粉症に悩まされるひとり。

今年の春は久々に快適に暮らせそうです。

って、今のうちから喜んでしまうと後になって…

「誰だよ花粉の飛散量が昨年の1割とか言ったヤツは!」

「つーか、そもそも去年の飛散量が異常だったんだよ!」

「良く考えたら通年、花粉症だったんだよ!」

なんて事態になりかねないので、花粉症に苦しんでいるみなさ~ん…

油断せずに行こう!(☆Д☆)♪

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なりきりチャット。は奥が深い。

先日、某テニス漫画に出てくる手塚部長でなりチャに挑戦。

別ななりチャはやったことがあったので、簡単だろうと思ったが全然勝手が違う!(-_-;)

何が違うって…登場人物の相関関係がまるで読めない!

ライバルなのかと思ったら、全然違ったり。

同じ学校なら仲良いだろうと思ったら、意外とそうでもなかったり。

はたまた、他校の割りに良く知っている間柄だったり…。

もう、相関関係が分からないと言葉遣いとか全然分からないので大変。

大パニックです。

あいさつひとつがわからなくなりました。

加えて…アクシデンタルな人物の登場で、事態は更なる悪化を。(-_-;)

で、昨日DVDを見たお陰でようやく色々と分かってきました。

やっぱり「百聞は一見にしかず」です。d(^-^)ネ!

ってことで、暇を見てDVD見よっと♪( *^-゜)/⌒☆゛

あ、そうそう…ちなみに手塚をチョイスした理由は、テニミュの手塚が男前で好みだから♪。

…Σ(; ̄□ ̄A ホモ!

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耳から離れない…。(-o-;

最近耳にした歌(かな?)が耳から離れなくって困ってる。

かつんはひょ~てい~

まけるのーせいがくー

かつんはひょ~ていー

まけるのーせいがくー

かつんは(以下エンドレス)

絶対に良い歌じゃないと思うんだけどね。(-_-;)

髪赤い人が手を挙げてる姿がまぶたに焼き付いてるし。(笑)ウザいこの映像超ウザいよ…。(-。-;)

あ、2月23日0:03頃に訂正しましたので。m(._.*)mペコッ

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シムピ。のススメ。

世の中には色々な嗜好をもった人がいましてー。

で、当然、こんな時代なのでそれを満足させるようなモノも沢山あります。

ゲームの世界なんて顕著なもので、いまや本当に色々なジャンルが存在します。

タイトルのシムピっていうのは「シムピープル」の俗称。

今は「シムズ2」と呼ばれるものが一般的になってますが、シムピもまだまだいけそうです。

さて、シムピの魅力は?

色んなキャラクターを作る事ができる。(ふむふむ

シム(キャラのことね)の生活を覗くことができて楽しい。(へ~

意外とシムが個性的だ。(おお!

シムのアルゴリズムが一様ではないのが凄い。(うひょー

ペットも飼える。(ほほー

シム達は仕事もしている。(ふ~ん

そういえばショッピングにも行けた。(へっ?

洋服とかも買わないと。(はぁ?

仕事にも色々あるけどスターにもなれるんだそうな。(すたぁ?

バカンスにも行けるって。(せれぶなのねー

友達とか勝手に増える(減る)から人間関係が段々と複雑になるみたいよ。(ああ、あるある

言い忘れたけど家持ってるから。(うんうん

家の中のレイアウトも考えないとね。(たしかにー

二階建てが限界だっけ?(ちょっとざんねんー

メイドとか雇えるから庭がでっかくなっても安心だよ。(にわね~

スキル低いと料理してる最中に火事とか…。(こわっ

野良猫も侵入してくるよ。(で?

最新(って何年前だ?)のエキスパンションで魔法も使えるようになったんだよね。(ええっ!

MODがめちゃめちゃある!(そうそう!

って、きりがないので、まぁこのへんで。

とにかく面白いので是非一度やってみると良いと思います。(*゜▽゜)ノ

ちなみに、MODっていうのは独自に顔とか洋服とか家具とか絵画とかカーペットとか壁紙とかそういうのを作成して配布するものなのですが、こんなものまであったりしてビックリ。(笑)

とにかくMOD導入すると一気に面白さ倍増ですよ。('-'*)

ちなみに公式サイトはこちら。(。・_・。)ノ

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顔文字。(*゜▽゜)ノ

チャットやメールで使われる顔文字。(。・_・。)

どこで手に入れているの?とか思う人もいるようで。(・_・?)

私の場合はここで手に入れたものをPCに入れていましたが、最近面白いところを教えてもらいました。(o ̄∇ ̄o)ヘヘッ♪

その名も「カオモジヤサン」゜*。・*゜ ヽ(*゚∀゚)ノ.・。*゜。

前述のそれとは違い単語登録しなければならないのですが、顔文字ばっかり登録しても自分のテイストに合うものは意外と限られるので、前述のそれを入れた後ならば、その方がいいのかも。(*'ー'*)ふふっ♪

あと、特定の趣味とか世界でのみ通じる辞書もあったり。(・_・)

例えばここなんかそういうところ。(・0・。) ほほーっ

FFXIをやっている私にとってはかなり重宝するのですが、そうでない人にとっては…。(´ー`)┌フッ

あと、週間少年ジャンプ関連用語を収録した辞書なんていうコアなものも。Σ(゜▼゜;lll)おおおおおお!!!

他にも探せば色々と見つかるかも。(^ー^* )フフ♪

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