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懐かしのぶち君。

今の家に引っ越してきてから、ちびちゃんはすっかり近所のボスネコ的地位を確立した模様だが、前の家で仲良く遊んでいた他の猫たちはどうしているのだろうかと、たまに気になったりする。

何気に会社から前の家まで近かったり、帰り道で通ったりすることが多いため、そんなときには周囲を見回したりもする。

Buchikunn02 で、なんと今日は懐かしのこのネコに会うことが出来ました。

(*゜▽゜)ノ

会ったのは前の家から徒歩1分くらいのアパートの前。丁度、雨が降っていることもあって雨宿りがてらここにいたのでしょうか?

久々に会ったので、最初は誰だか分からなかった様子でしたが、名前を呼ぶと「聞き覚えのある声ぶちね。」って顔で立ち止まってこっちを見てました。

ぶち君の目はあんまり開いていないのですが、この時ばかりはビックリした様子で目がめっちゃ開いてました。

とりあえず元気にしていたようなので安心しました。(*゜▽゜)ノ

これから春になると過ごし易くなるので、伸び伸びと遊んで欲しいなぁとか思います。

※この記事は4月25日に投稿しています。

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ドイツにおける犯罪。

3月に入ったら徐々に冬っぽくなってきていて、ある意味でホッとしているみゃんみゃんです。(笑)

そんな初春を堪能している日本のほぼ裏側ではこんな事件が起きている。

銀行ATM前で排せつ繰り返した男を逮捕、ドイツ

ドイツ南部の町で、銀行の入り口付近に設置された現金自動預け払い機(ATM)の前に繰り返し排せつ行為を行っていた男(18)が逮捕された。警察が6日に明らかにした。

 警察のスポークスマンによると、ATM前で8回の排泄行為を繰り返した男が捕まったのは、銀行が監視カメラを設置した直後だった。

 男がバスに乗るところを銀行スタッフの1人が気付き、警察に通報したことで逮捕に至った。

 警察は、男が器物破損罪に問われるとの見方を示している。

以上。

記事だけ読むと物凄いものを感じさせてくれるが、8回も繰り返すと言うのは、尋常ではないため、そうした特殊訓練を受けているか、強烈な下痢に襲われているかのどちらかだろうと思うので、冷静になって考えてみると、この人物の真意がさっぱりわからなくなる。

単なる嫌がらせだとしても、8回も繰り返すなんて普通では出来ない訳だから、相当の執念(ある意味で怨念)を感じずにはいられない。

ところで、目の前でこうしたことが実際に繰り広げられていたらと考えると、とても恐ろしい気分になるのだが、如何だろうか?

行きつけのスーパーのATM付近でこうした行為に及んでいる人物がいたら?

自宅の玄関前だったら?

職場への通勤路に集団でやっていたら?

…。

モラルって大事だなと思う。・~ヾ(゚ー^*)

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反転攻勢のPS3。

遂に「PS3」の巻き返しが始まる。

各ゲーム機には必ずと言って良いくらい、ハードの売り上げを押し上げてくれる「キラータイトル」が存在する。

「PS3」最大の問題点は、キラータイトルの存在ではなくて、ハードそのものの魅力に対する金額だったと言える。

で、こんな記事を書くって事はつまり最強のキラータイトルが遂に降臨するのか?ってことになると思うが、答えはこれだ!

Home01 この画面がその答えなのだが。

さて、何だと思われるだろうか?

もう少し引っ張ってみよう。(笑)

Home02 同じく、この画面もそう。

一見、オンラインゲームか何かに見えるだろうが、そうではない。

Home03 これはPS3のコミュニティサービス「Home」。

従来のオンラインサービスの枠を一気に超えた、究極のコミュニティサービスとも言えるのではないだろうか?ここまでの3枚の画像は、Homeの出発点となる「セントラルラウンジ」の画像で、シームレスな世界のため、なんと、世界中のユーザーがここに一堂に集結するのだという。当然のことながら、Bluetoothヘッドセットやキーボードでのチャットも楽しめる。

Home04 次に、キャラクターカスタマイズの画面だ。

画面を見る限り、7種類の要素をカスタマイズ出来るようだ。組み合わせにより何百万通りのキャラクターを作り上げることが出来るのだと言う。

Home05 ここは、ゲームスペース。

他のプレイヤー達と無料のカジュアルゲームを楽しむことが出来るのだと言うから、大変嬉しい。

Home06 こちらは、ホールオブフェイム。

自分がプレイした記録等が展示されるそうで、他のプレイヤー達に見せびらかすことも出来るそうだ。

Home07 勿論、プライベートルームも完備されている。

様々な家具等を購入して自分だけの空間を演出することが出来ると言うのだから、これもまた嬉しい。

Home08 プライベートルームには、友達を呼ぶことも出来る。

どれだけ家具等を購入しても、友達に遊びに来てもらえなければ喜びも半減と言うもの。この辺りも当たり前のようだが、嬉しいところだ。

Home09 スポーツロビーなんていうものまである。

実際、海外に於いてはスポーツゲームの需要は物凄いものがある為、確かにこうしたコミュニティは不可欠なのかもしれない。

Home11 最後がバーチャルPSP。

Home内での移動等は全てこれでやるということになっているそうなので、リアルのPSPで操作することが前提なのかもしれない。

以上、簡単に「Home」について書いてみた。

「XboxLive」のコミュニティサービスがある以上、こうしたサービスは「PS3」、「Wii」共に不可欠だろうとは思っていたが、まさかこんなスケールのものが登場するとは想像していなかった。シームレスに世界中のプレイヤーがひとつのサーバにログインするなんて、本当に可能なのだとしたら、これまでのゲーム機やオンラインサービスの常識が一気にぶっ壊れてしまうと思う。まぁ、利用者が増えたら幾つかのサーバに分かれるんだろうとは思うが、現代におけるゲーム機、インターネットのもたらすものといえばコミュニケーションな訳だから、これを前面に押し出した「Home」は、ひょっとすると新たなる激震を業界に呼び起こすかもしれないと、ウチ的には非常に期待している。

あと、欲を言えば、ウェブカメラ対応にして欲しいということと、キャラクターカスタマイズは何十億通り可能なところまでやって欲しいというところと、コミュニティ関連アイテムの購入は課金・ポイント併用制になるだろうとは思うが、ゲームソフト等を購入するとポイントが増えるって感じで自然にポイントをゲット出来る仕様にして欲しいというところは、要望してみたい。他にも幾つかありますが、個人的にはカジュアルゲームの中にモノポリーは標準で搭載して欲しい。(笑)

とにもかくにも、今回の「Home」で一気に「PS3」への関心・期待は高まったと思うので、良いタイミングで「Home」、良いタイミングで「FFXII」、そして本体価格の引き下げと、「PS」の時代が再び来るような最上のサービスを展開して欲しい。・~ヾ(゚ー^*)

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月刊少年ジャンプ休刊。

既に先月報じられているニュースだが、今一度取り上げておきたいので、あえて記事に。

集英社の「月刊少年ジャンプ」休刊へ

集英社の漫画雑誌「月刊少年ジャンプ」が6月6日発売の7月号で休刊することが23日、分かった。今秋から新たな漫画誌を創刊する。

 同社によると、同誌の現在の発行部数は約39万部。休刊について「部数低迷もあるが、新しい時代に対応した雑誌作りを始めるため、早めに手を打った」としている。連載中の漫画の扱いや新雑誌の名称に「ジャンプ」が残るかどうかについては未定という。

 同誌は昭和44年、「別冊少年ジャンプ」として創刊され、平成3年9月号は150万部に達していた。

以上。

平成3年9月といえば、ウチがちょうど18歳のときの話し。

確かに当時は、週刊誌ならジャンプかヤンジャン、月刊誌ならジャンプかマガジンという感じだったように思うが、ここ暫くは全く月刊少年ジャンプを手に取ることが無くなった様に感じる。それも相当前からの話しなのだが。

最近は、それこそ週間少年ジャンプ全盛期の作品の関連作品が様々な雑誌に連載されるようになり、寧ろ、そっちの方がパワーがあるように感じる。漫画は日本の文化だと思うし、それだけの文化的財産が豊富になってきたが故なのだろうが、やはり、今の時代にあった新しい漫画の誕生を望みたい。

今後、秋に予定されている新刊は、是非とも月刊少年マガジンの地位を脅かすような素晴らしい雑誌になることを期待したい。

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正しいのはどっちだ?

同じ情報でも伝え方、特に見出しの付け方や強調の仕方で伝わり方は大分異なるわけだが、今日の各ポータルサイトのニュースを見て、「おや?」と思うことがあったので、それぞれの記事を見比べでもらいたい。

まずは「goo」から。

日本海側中心に荒れた天気

西日本から北日本の広い範囲で、風が非常に強くなり、海上は大しけとなる見込みで、気象庁は暴風と高波への警戒を呼びかけている。低気圧が急速に発達しながら日本海を北東に進むためで、6日明け方にかけて、全国的に荒れた天気となるという。

 西日本では、日本海側を中心に風が強まり、風速20メートルを超すところが出ている。

 5日に予想される最大風速は、西日本から北日本の陸上で15~20メートル、海上で20~25メートルの見込みで、突風を伴う。また、波の高さは、西日本から東日本にかけての日本海側と北海道の太平洋側で6~7メートルの見込み。

 寒冷前線の通過前後は落雷、突風、ひょうの降る恐れがある。6日午前6時までの24時間雨量は多いところで、北海道太平洋側、東海、近畿南部、四国で100ミリの予想。積雪の多い地域では融雪による洪水や土砂災害、雪崩に注意が要る。

以上。

続いて、「livedoor」から。

九州から東北の太平洋側を中心に全国的に大荒れ=気象庁

気象庁予報部の5日午前4時50分発表によると、低気圧が発達しながら日本海を北東に進むため、6日明け方にかけて西日本から北日本にかけての太平洋側を含む広い範囲で風が非常に強く、海上は大しけとなるだろう。また、低気圧から南へのびる寒冷前線が、5日夜にかけて本州付近を通過するもよう。同庁では暴風や高波に警戒を呼びかけている。

<暴風・高波>
 西日本では日本海側の地方を中心に南寄りの風が強まり、風速20メートルを超える非常に強い風となっているところがある。低気圧の北東進に伴い非常に強い風の範囲が東にひろがり、6日明け方にかけて西日本から北日本にかけての太平洋側を含む広い範囲で風が非常に強く、海上は大しけとなるだろう。

 非常に強い風となる期間は、西日本では5日夕方まで、東日本では5日朝から夜遅く、さらに北日本では5日朝から6日明け方の見込みだ。予想される最大風速は、西日本から北日本の陸上で15から20メートル、海上で20から25メートルで、突風を伴うだろう。

 波の高さは、西日本から東日本の日本海側と北海道太平洋側で6から7メートルの見込みだ。暴風や高波に引き続き警戒が必要。

<落雷・突風>
 西日本、東日本、南西諸島では、寒冷前線通過前後は大気の状態が不安定となり、雷雲が発生・発達する見込み。落雷、突風、降ひょうに注意が必要だ。

<大雨・大雪> 
 西日本、東日本の太平洋側や南西諸島では、南から暖かく湿った空気が流れ込むため、寒冷前線通過前後を中心に局地的に1時間に50ミリ前後の激しい雨となる見込みだ。また、南向きの斜面を中心に大雨となるところがあるだろう。北日本の太平洋側でも南東斜面を中心に大雨や大雪となる所がある見込みだ。
 
 6日午前6時までの24時間に予想される雨量は、多い所で、北海道太平洋側、東海、近畿南部、四国で100ミリの見込みだ。6日午前6時までに予想される24時間降雪量は、多い所で、北海道太平洋側の山間部で50センチの見込み。

 東日本、北日本の積雪の多い地域では、気温の上昇と雨により雪解けが急速に進むだろう。融雪による洪水や土砂災害、なだれなどに要注意。

以上。

内容を見れば、ソースとなっているのはどちらも気象庁の発表によるようなので、基本情報に違いは無いものと思われるが、それをもとにした分析の仕方が大分異なる点に注意したい。

で、何がこの違いを生んでいるのかと言えば、実は「livedoor」のそれはPJと呼ばれる言わば一般の人による記事だと言うことではないだろうか。

例えばこれが、ブログのように「ある特定される人物の私的見解である」ことが読み取れるものであればいいと思うのだが、大手ポータルサイトに堂々と掲載されていると、やっぱり信憑性は高いだろうと思う人の方が圧倒的に多いだろうと思うので、そうした情報の扱いには気をつけるべきだと思うのだが、如何だろうか?

ちなみに、今回取り上げたニュースに関してのウチ的見解は、やっぱり「goo」のそれが正しい情報なのではないだろうかというもの。

さてさて、どうだろうか?

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同感。

土日は忙しいみゃんみゃんです。

ま、連日ある程度は忙しいのでTV番組とか見てる暇も無かったりするのですが、一昨年前くらいから入っている超怪しいTV番組とか、見ていて「最悪…」とか思っていたわけですけど、あぁいうのってどっぷりハマる人とかいるので、色々考えてウチのブログ的にはコメントしてこなかったんですが、今日のこのニュースを見て「やっぱりおかしいよな」と思うようになったので記事にしてみたいと思う。

超能力や心霊現象のテレビ番組、行き過ぎ是正を要望

超能力や心霊現象を取り上げたテレビ番組が霊感商法による被害への素地になっている危険性があるとして、全国霊感商法対策弁護士連絡会は、民放連とNHKなどに番組内容の見直しなどを求める要望書を提出した。

 要望書では、この数年、「霊能師」と称する人物が「霊界やオーラが見える」と断言したり、タレントの未来を断定的に予言したりし、出演者が信じているような番組が目立ってきた、と指摘。番組の社会的影響に注意を払い、行き過ぎを是正してもらいたい、などと求めた。

 連絡会によると、05年に連絡会や消費者センターに寄せられた霊感商法の被害は約1000件で、総額約28億円。多くは世界基督教統一神霊協会(統一教会)がらみの相談という。

以上。

戦後の日本において多くの新興宗教団体が誕生し、今のそれは新新興宗教だなどという人たちもいるくらい、現在の日本にはこうした新手の宗教がはびこっている。中には、とても宗教とは呼べないものまであるわけだが、個人的な見解として「普通の人には見えないものが私には見える」とか「いついつ私は○○であることを悟った」とか、そんな話しをする人は完全に詐欺師であると考えている。

立証しようの無いものを盾にするというやり方が、いかにも胡散臭いからだ。

なので、TVで高視聴率をとる番組だろうと、ベストセラーだろうと、その一点で判断してしまうと、メディア露出が多いほど偽者のような気がするのだが、どうだろうか?

信教の自由とか表現の自由というものは確かに存在するのだろうが、他人を不幸に陥れる自由なんてものは無いと断じたい。

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増大する不信感。

不二家が菓子「安全宣言」、チョコやクッキー本格再開

不二家の桜井康文社長は1日、記者会見し、大幅減産していたチョコレートやクッキーなど菓子について「自信を持って提供できる準備が整った」と、「安全宣言」を行った。

 同日から秦野(神奈川県秦野市)、平塚(同県平塚市)、富士裾野(静岡県裾野市)の3工場で本格的な生産を再開し、月末をめどに販売を再開するという。

 2月1日から販売を中止していた飲料は、今月19日から販売を再開する。消費期限切れの原料を使って生産・出荷していたことが問題になったシュークリームやケーキなど洋菓子についても、今月23日から順次、直営店やフランチャイズ店での販売を再開できる見通しになったとしている。

以上。

この問題が発覚したのが今年1月10日のこと。50日間程度で、抜本的な対策が打てるものなのかどうか疑わしい。特に、今の時期と言うのは決算のことを考えてみると非常に大切なじきな訳だから、「安全」宣言を急いだ背景にはそうしたものがあるのではないだろうかと疑ってしまう。

人間もそうだが、会社だった体質・本質というものはなかなか変わらない。

そうやって考えてみれば、「どうせ消費者にはバレっこない」と高をくくって隠蔽工作までしていた会社なのだから、今回も大々的な「安全宣言」をしてしまえば、後は大丈夫だろうと言う誤魔化しがあるのではないかと疑ってしまうのだが…。

真実は数日のうちに判明するだろうから、とりあえずニュースに注視したい。

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平均寿命はどこまで延びる。

現代の日本における深刻な問題「少子高齢化」。

今いきなり、成人が増えるって事は無いわけだから、暫くの間は我慢しなければならないのだろうが、そうは言っても結婚する年齢が引き下がり、子育て支援の環境が本当の意味で整わない限り、抜本的少子化対策にはなり得ない訳で、なかなか問題の根の深さを感じて止まない。

一方の高齢化は、問題と言っていいのかどうか分からないが、医療技術の発達等々によって、平均寿命が伸び続ける以上は、仕方の無いことなのではないだろうかと思う。

で、その平均寿命がこのほど厚生労働省から発表された。

<平均寿命>男78.56歳、女85.52歳 過去最高に

厚生労働省は1日、日本人の平均寿命などをまとめた完全生命表(05年)を発表した。推計人口をもとに毎年作成する簡易生命表と異なり、国勢調査の確定人口により5年に1度作成する確定版。平均寿命は男78.56歳、女85.52歳で、前回(00年で男77.72歳、女84.60歳)を上回り過去最高になった。昨年発表した簡易生命表(男78.53歳、女85.49歳)も上回った。
 また、人口割合については0~14歳で男19%、女17.5%、65歳以上で男19.8%、女25.2%だった。

以上。

5年間で約1年寿命が延びている訳だが、この進捗はどこまで続くのだろうか?

長寿が悪いことは勿論無いのだが、それ自体が、社会保障制度を揺るがしていると言う現代社会のジレンマには何とも言えないもどかしさを感じて止まない。

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ウチは地獄行きらしい。

おはようございます。

暖かいのか寒いのかよくわからない気候が続きますが、体調を崩さないように、花粉症対策もしながら頑張りたいと思います。

なんて、健全なあいさつの後に相応しいとは思えない記事がコレだ。

遅刻多い生徒「地獄へ直行」…中学廊下に名前掲示欄

Jigoku 川崎市麻生区の市立長沢中学校(渡辺直樹校長、492人)で、2年生(4学級)の学年主任を務める男性教諭(48)が昨年9月~12月、「イエローカード」から「地獄へ直行」まで5段階の文言を書いた模造紙を廊下に張り、遅刻回数に応じて生徒の名前を張り付けていたことが28日、分かった。

 同校によると、模造紙には、ほかに「レッドカード」「家庭にTEL」「校長先生と面談」と書かれ、生徒の名前は付せんで張られていた。

 渡辺校長は10月ごろ、掲示に気づいたが、「教諭と生徒の関係がうまくいっていた」として放置。しかし、11月上旬、文部科学省職員が視察に訪れた際には外させた。視察後、この教諭は再び模造紙を張り出し、12月末になって、他の教職員から疑問の声が強まったこともあって外された。撤去時には7、8人の名前が張られていたが、この間、「地獄へ直行」に張られた生徒はいなかったという。

以上。

で、なんでまたウチが地獄行きなのかというと、中学校一年生の頃、めっちゃ遅刻しまくりだったのだ。

学校全体で遅刻したのが自分だけなんてこともあったし、余りに遅刻しすぎるので友人が「お前、学校近いんだから遅刻してんじゃねーよ!」とブチ切れたこともあった。

とにかく遅刻するのが当たり前と言う感じだったので、一年間で百数十回もの遅刻をしたくらいだったりする。

中学校一年生でって考えると、これはかなり問題があったように思える。

で、先ほどのニュースに重ね合わせて考えてみると、ウチは確実に「地獄へ直行」に名前が張られるだろうなぁと。(笑)

…笑ってる場合じゃないですね。

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代替エネルギーは宇宙人に学べ。

日本でも政治家の発言が物議をかもすことはよくあることだが、流石にこんなスケールの話しは聞いたことが無い。

宇宙人の先進技術で気候変動阻止?=カナダ元国防相

地球の気候変動を食い止めるため、宇宙人の先進テクノロジーを利用すべきだ―。28日付のカナダ紙オタワ・シティズンは、同国のポール・ヘリヤー元国防相(83)がこんな見解を示したと伝えた。
 同紙によれば、ヘリヤー氏は「宇宙人の乗り物は途方もない遠くから地球に飛来したと思われる。先進的な推進システムを装備あるいは特別な燃料を使用しているに違いない。そうしたテクノロジーは人類に対し、化石燃料の代替物を提示するかもしれない」と述べ、「化石燃料を燃やすことを一世代以内に終わらせ、この惑星を救う手段となり得る(宇宙人の)テクノロジーがあるのか知りたい」と語った。
 その上でヘリヤー氏は、1947年に米ニューメキシコ州ロズウェルで起きたとされる未確認飛行物体(UFO)墜落事件を挙げ、世界中の国々の政府に対して、同事件で知り得た宇宙人のテクノロジーを公開し、利用するよう訴えた。
 ヘリヤー氏は1960年代にピアソン内閣の国防相を務めたが、2005年9月、UFOを目撃したことがあると公言してカナダ国民を驚かせている。

以上。

確かに地球の資源はいずれ枯渇するだろうし、石油を始めとする有限な資源の代替エネルギーが求められているのは事実だが、それにしても、こんな提案は流石に聞いたことが無い。

宇宙人は完全に存在し、地球へ間違いなく、それも頻繁に来ているという確信が無ければ、こうした発言は出来ないだろうと思が、こうした提案をここまで堂々と出来る辺りはあっぱれと言うべきところなのだろうか。

単なる狂人の疑いも。(ぉい

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